私達(地球人類)は、これから多くのことを学び、またさらに多くのことを学び直さなければならない時代に入っています!

こんにちは、\イッカク です。/

今後のことですが、近い将来に
地球レベルでの
「大覚醒」が起こるかもしれません。

それは、あらゆる分野で
学問、政治経済、医療、科学技術、
それから
精神世界と宗教世界など
ありとあらゆる
概念や価値観がガラッと変化する。

そのときに、やっと気づく人が
いれば、まったく
気づかない人もいる。
気づけない人もいる。

分水嶺を超えてしまった、姿になってる。

だから、今のうちに
気づいて
自分の意識を変化させてないと
その大覚醒の領域には
入っていけないんです。

これは、自分の問題であり
他人や何か他のせい
でもありません。

自分を見失って、自殺する人も
出てくるかもしれません。
「失望」ということかも
しれません。
そんな人は、何に失望したと
云うのでしょう!

この世に生を受け
あらゆる挑戦ができる世界に
存在できる事自体
非常に「稀」なことなのに
もったいないのです。
望む方向が間違っていたとしか
言えません。
「甘ったれ」なのかもしれません。
まともに
手足が無くとも立派に生きて
おられる挑戦者もいるというのに
肉体の服を自分で脱ぐことは
「命の学び」を放棄することになります。
もったいない。

命は、わたしのブログでも紹介してる
上江洲先生もおっしゃっているように
肉体で感じる命のことではありません。
肉体を通さなければ学べない価値の世界
なのです。
そこに着眼スべきなのです。

今現在、世の中が変化しつつあります。
はっきり言えば
地球人は、精神的にも科学水準的にも
進んでいる先輩である
他の銀河や惑星の種族の人たちの
存在を知り、彼らの助言を聞きながら
発展していく時機に入っています。

その時期にふさわしい心の持ち方は
今回のタイトルに有るように
「これから多くのことを学び、
またさらに多くのことを学び
直さなければならない」
ということです。

この意義は、聖書での捉え方について
「黙示録の新しい研究」を
なさっている金城重博先生が
動画内で語っている説明文言の中に
ありました。
「自分の考えを決して変える必要はないと
思い、その意見を変えない人々は、
失望するでしょう。
自分自身の考えに固執し、決して
それから離れないならば、
キリストの祈られた一致に
至ることは出来ません。」

これは、聖書の中のことでは無いです。
実際に、現実を観てください。
今、ワクチンではないワクチンと称した
毒(バイオ・トランスヒューマ二ティック物質)
と獣のマーキング


が成されているのです。
まさに、黙示録に書いてある内容に
ソックリのことがされていたんですね。
これだけでも
現状を獣の支配下にある主要なメディアや
政府や学校や会社やワクチン製造にかかわる医療関係組織
などなど、獣による支配構造の強化に
直接・関節問わずに働いていたってことです。
この事実を踏まえて、目覚めなければなりません。

その意味で、現在は
「自分の考えを決して変える必要はないと
思い、その意見を変えない人々は、
失望するでしょう。
自分自身の考えに固執し、決して
それから離れないならば、
キリストの祈られた一致に
至ることは出来ません。」
「キリストが祈られた」のは
信義誠実に隣人や地球環境を愛し
平和と共生を促していたとしか
思えないのです。

そして、間違えないでほしいのは
イエス・キリストは「キリスト教」を
知りませんし、信じてもいませんし、
開祖もしていないと思います。
ただただ、「愛」を説いていた人です。

では、また。

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