【語学教材のご紹介】中国語

こんにちは、\イッカク です。/

今回は、語学習得用の「教材紹介」として
「中国語」を取り上げて、
以下置きます。
<引用開始>_______________
徳永さん 33歳 女性 大分県

松平先生こんにちは。

2年くらい前から中国語を
独学で勉強していました。

でも覚えることの多さと
なかなか時間がとれない事から
勉強は思うようにはかどらず
中国語もうまく
喋れるようになりませんでした。

そんなときに
この本の存在をしりましたが…、
正直はじめは全然期待していませんでした
(ゴメンナサイ;)

こんな方法じゃきっと
話せるように
ならないんだろうな~と思いながら、
ほんとに騙されたつもりで
やってみたんです。

でも毎日あいた時間に
10分~15分くらいずつ
進めていくうちに1ヶ月くらいで
中国語を聞き流していると
今までと違う感覚が
つかめるようになってました。

今までは一生懸命暗記して、
忘れたらまた暗記しての繰り返しでしたが
無理なくやれば
こんなに忘れないものなんですね!

ほんとに感激です!

まだ3ヶ月は使っていませんので、
勉強が終わったらまたご連絡しますね^^

来年は主人と2人念願の
上海旅行を予定してます。
今から待ちきれないです(^^)

先生ほんとにありがとうございました。
<引用終り>_______________
上記のようなメッセージ例は、
下記の教材を体験された
方からの内容でした。
いろいろと教材によっての感想がありますので
是非、クリックして、
ざっと、目を通してみてください。
アナタに合う情報が
あるかもしれません。

ピンと引っかかるものが
どれかにありますよ!

それぞれの画像をクリックしてみてください。

■編集後記
今回のご案内は、正確には中国語=北京語
のことだったと思います。
中国は広く、さまざまな民族が居ます。
たとえば、ミャオ族ですね。

約9割の漢民族支配となってる中国という国家。
その主な言語が北京語というわけです。
和多志は共産邪霊が話す共産党言語の北京語は
嫌いです。
むしろ、非共産党の中国人が話す北京語は好きです。
また、他の民族との橋渡しも北京語が役割を
果たしていると思います。
そのような捉え方で、中国人を愛し、中国語を
感じています。

では、また。

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