【祝融】「火星よこんにちは」NASAがパーサヴィアランスローバーを 着陸させてからわずか数か月後、 中国は祝融ローバーを赤い惑星に着陸させることに 成功?・・・こないだ、ロケットの残骸が落下する「恐怖」を与えておきながら、、実はこれが事実だとすれば、「中共」の終焉で新中国共和国がまもなくか?

こんにちは、\イッカク です。/

最初の記事のタイトルに
誤りがありました。
ごめんなさい。

やっぱ、アメリカがいちばんの座
に座った上で、
ハイ、どーぞ!
なのですね。。

「火星よこんにちは」

WSJ(ウォールストリートジャーナル)が伝えた

火星飛行への成功を伝えるプロパガンダ

について、以前の記事で、
■日本語版では、、、
<引用開始>_______________

NASAの無人ヘリ、
火星で飛行に成功 地球外で初

NASA’s Mars Helicopter Ingenuity Makes Historic First Flight
YOU MAY ALSO LIKE
は19日、地球以外の惑星で初めて動力飛行に成功した。
NASAがインジェニュイティの製造を委託した企業を訪問し、
エンジニアらがどのように火星の大気を再現したのかを紹介する
(英語音声のみ)Photo: NASA
 米航空宇宙局(NASA)は19日、
小型無人ヘリ「インジェニュイティ」が
火星での飛行に成功したと発表した。
地球以外の惑星での動力飛行に成功したのは初めて。

8500万ドル(約92億円)をかけて開発された
インジェニュイティは同日、
火星の薄い大気中を約3メートル上昇。
しばらくホバリングした後、
米東部時間午前3時30分に着陸した。
NASAは向こう30日間であと4回、
飛行実験を計画している。
・・・
(以下は会員有料記事なので、略)

<引用終り>_______________
ところが、、、
■本場の英語圏での記事では
その後の続き・・・本日公開!

5/15/2021 3:33AM

NASA’s Perseverance
vs. China’s Zhurong:
Rover Tech in
Mars Space Race

The U.S. and China are in a race to explore Mars.
China successfully landed its Zhurong rover
on the red planet,
according to state media,
just months after NASA landed its
Perseverance rover. Photos: NASA; CCTV

NASAの忍耐力と中国の祝融号火星:
火星宇宙開発競争における
ローバーテック米国と中国は
火星を探索する競争に参加しています。
国家メディアによると、
NASAがパーサヴィアランスローバーを
着陸させてからわずか数か月後、
中国は祝融ローバーを赤い惑星に着陸させることに
成功しました。 写真:NASA; CCTV

■編集後記
NASAと中国が、仲良く競争してる姿。

今回のWSJ情報は
何らかの意図が有ったのか?
(中共から多大なる支援金?かも
・・・とコレまでの
ものさしで考えてました。。。
でも、国境を超えて
宇宙開発で、手を繋ぐって
それこそ、J・F・ケネディーさんが
目指していたことなんですよね。。)

和多志の妄想というか
肌感触なのですが、・・・
どうも、中共のロケット動画とか
一連の古い白黒を観てると
な~ぁんとなく、胡散臭く
ハートで感じてしまいます。。

でも、あの習近平の顔を
観てると・・・
「中共は、終わりにする。
ともに宇宙開発をしよう!」
みたいに観えてきました。

さっきの記事とは
まるっきり、反対の
かるーい感じに

思うようにいたしました。

だって、「祝融」に
引っかかりませんか?

共に融合して祝いましょう!

では、また。

コメント

タイトルとURLをコピーしました