【日本人は知るべき!】「旧優生保護法」成立の背景・・・そして、現在は、超管理社会を目指している!・・・mRNAのコロナウィルス用ワクチンは、ワクチンに非ず!

こんにちは、\イッカク です。/

今回は、「旧優生保護法」について
戦後の日本人が
GHQ(マッカーサー)の指示によって
ウラから、日本人の人口を
削減していく計画が
進行されていたという見方も有ったことが
分かってきました。。。

以下、関連情報を置きます。

■[高山正之さん] [百田尚樹さん] 「旧優生保護法」成立の背景 これに,GHQ・日本社会党・朝日新聞が関わっていた事実は報道されていません。

■編集後記
今回の問題は、さまざまな課題と問題を
はらんでいるように思うし、
混乱と抗争を生じているように思う。
やはり、動画でも言ってたように
根っこは
「日本人に対する何らかの思想を持つ勢力が
戦後も日本人を攻撃している」
ということに気づくべきなのだとお思います。
確かに、自分の身内に遺伝的な欠陥があって
その事が、分かった上で、
子供を産むのか?
また、その遺伝的継承を持った子どもが
生まれた場合に、その子の生活環境を
どのように保護してあげるのか?
そして、国家が保証するとすれば
莫大な経費がかかることは必須なわけです。
しかしながら、命と保険・保護費用を
天秤に掛けてしまう
話となってしまうがために、多くの
評論家や先生は、この話題を避ける
傾向があるようです。
しかし、「旧優生保護法」のような悪法は
人権の侵害や人権蹂躙を
行なわせていたのであり
早くに廃止すべきでした。

■参考:患者と医療者の権利
誰がどう守りますか?
論座⇒https://webronza.asahi.com/national/articles/2019052700006.html

今回の記事観点は、
コロナワクチンの接種とも
似ているのではないだろうか?

被接種者が、ワクチンの内容物を知らずに
接種を受けている状態は「欺罔(ぎもう)等の手段」
と同じで、
「コロナウィルスの感染発症から、守るために
コロナウィルス用ワクチンを接種しましょう!」
と欺罔を云って、接種させようとしています。

実は、ご存じの方もあると思いますが、
コロナワクチンの成分にmRNAが入っています。
↓(クリック)

モデルナは、同社のWebサイトで、
mRNAテクノロジープラットフォームは
「生命のソフトウェア」であり、
「コンピューター上のオペレーティングシステム
のように機能する」と述べています。
これは、何を意味するのか?
さらに
『プラグアンドプレイで
さまざまなプログラムと交換できるように
設計されています。私たちの場合、
「プログラム」または「アプリ」は
私たちのmRNA薬であり、
タンパク質をコードする
ユニークなmRNA配列です。』と
述べているのです。
もはや、従来のワクチンの意味を
超えてしまっています。
これは、生身の人間をDNAレベルで
コントロールしようとしている
「トランス・ヒューマニスティック」で
人間を生体ロボット化するという
とてつもなく、壮大な仕掛けだと
分かります。

この辺の情報については、
今後もウオッチしていきたいと思います。

【参考】
クリック⇒mRNAのコロナウィルス用ワクチンは、ワクチンに非ず!

The mRNA
COVID Vaccine is
NOT a Vaccine

では、また。

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