【天罰】ナンシー・ペロシは、悪魔のように偽善者であり、「破壊・抹殺」のためなら、何でもありのダブルスタンダードだった!

こんにちは、\イッカク です/

ナンシー・ペロシ氏の
このような「やつれた」表情を
ネットで見て
びっくりです!

2020年の6月時点ではそうでもなかった「お顔」

その後、彼女はカバールの手下なので

アドレノクロムが切れたのか?

凄い、見にくい「シワシワ」
ババアになっているみたいです。。

これは、天罰。

ところで、以前、9月に
民主党のナンシー・ペロシ(Nancy Pelosi)下院議長が
サンフランシスコで、新型コロナウイルスの影響で
閉鎖されているにあるヘアサロンを利用したことが判明。

市の規則に違反したなど、共和党から非難の声が上がった。

FOXニュースが入手した監視カメラの映像には、
31日午後3時頃、マスクを下げたペロシ氏が、
髪を濡らしたまま
店内を移動する様子が撮影されている。
ペロシ氏の後を、黒色のマスクを着用した
スタイリストが追っている。

 

サンフランシスコでは、
美容院やネイルサロンは3月から閉鎖されている。
なお9月1日から、屋外でのサービスの再開が
許可されたという。

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オーナーのErica Kious氏は
FOXに対して、座席を貸し出している
複数のフリーのスタイリストがいると語り、
このうちの1人から
日曜日の夜に連絡があり、
月曜日にペロシ氏が来店することを知らされた
と経緯を説明。
また、スタイリストの仕事内容に関しては
「コントロールできない」と語った。

Kious氏は同局に
「誰も入ることができないのに、
彼女はやって来て、用事を済ましていった。
侮辱されたようだ」と語り、
さらに、マスクを着用していなかった
ことについて、「信じられない」と述べた。

一方、ペロシ氏の広報担当者は、
FOXニュースの取材に対し
「下院議長はマスクを着用しており、
新型コロナウイルスに関する
現地の規則に従っている」
と回答。
「店が議長に月曜日に
来るよう申し出ており、
1度に1人の客を入れることは、
市が許可していると述べていた」
と反論した。

ペロシ氏は、
洗髪とブローを行ったという。
Kious氏は、ヘアサロンの安全対策に従い、
髪の毛のブローをするべきではないと語った。

報道を受け、上院共和党に関するアカウント
「Senate Republicans」はツイッターで、
ペロシ議長は、経済を停止させて、
中小企業の閉鎖を維持する政策を進めている。
と述べ、
「自分はどうだ?希望すればいつでも
サロン訪問ができる。本当に侮辱的だ」と批判した。

SNSでは民主党、
共和党支持者ともに
ダブルスタンダードだ」と
お互いを非難するコメントが飛び交った。

民主党支持者からは
「トランプはマスクなしで集会を行ったり、
病院に行ったりしている」
「どこの美容院に行こうが彼女の自由だ」
「プライバシーの侵害」
「これのどこがニュースなの?」など
ペロシ氏を擁護する声が上がっている。

共和党支持者は、
完全なる偽善者
「全く驚かない。彼女は全てにおいて
例外扱いとなっている」
ルールを決めた人が守らないなら、
国民が守らないのは当たり前だ
と矛盾を指摘する声が上がった。

■編集後記
顔が、シワだらけになったのも
自業自得です。
悪行を重ね、悪魔に徹する者は
いつか、天罰を受けるのです。
天罰とは
自然の法則が「調和」を取るために
元に戻ろうとする
悪魔さえ止められない
「エネルギー」なのです。
虐待を受けた子供の松果体から
注射器で抜き取った
アドレノクロムは
悪魔教の信者にとって・・・
詳細は以下をご参照ください!
https://ameblo.jp/singersongwritternorway/entry-12598236068.html
https://ameblo.jp/tenki777news/entry-12586806583.html
ナンシー・ペロシがシワシワババアに
なっているのも
「禁断症状」+「負のエネルギー不足」
です。
彼女の本来の意識体は「幽閉され」
生気が悪魔によって抜き取られ
操縦されています。
まもなく肉体も朽ち果てて
身も心も悪魔に捧げた
哀れな顛末を迎えることでしょう。
そもそも
彼女は人間として「弱かった」
そのマインドの隙間に
邪心の集合意識である
レプである悪魔が
彼女のマインドを奪ってしまった。
いわゆる
悪魔の餌食になった。
悪魔は、四次元以上の存在であり
一節によると
「レプタリアン」である
という。
まあ、呼び名は何であれ
悪魔な存在であることは確かだ!
この宇宙には
悪魔がいれば必ず天使がいる。
悪魔がこれ以上、地上を
汚し、悪行を起こさないように
ストップを掛けてほしいものだ。

頼むぜ!
トランプ!!!

では、また。


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