【地底都市】内なる地球とアガルタ王国とは

おはようございます。
こんにちは、\イッカク です。/

今回は、内部の話。
いや、ディープステートの
組織内組織の話ではありません。

地球の内部にも文明がある!

という、全くの都市伝説の話です。

すべて、ネタは、コチラから
引用し置いときます。
リンク先ソース:https://www.thenewearth.org/InnerEarth.html

<引用開始>________________

中空地球の中のアガルタ!
ジョシュアデビッドストーン博士

最も大きな隠蔽は、地球の中心に
住んでいる人々の文明があり、
その文明の名前は「アガルタ」として
知られているという事実です。
これはあなたの何人かにとって
信じがたいかもしれない。
私はそれが最初は私のためだったことを
知っています、しかし、私は
今これの真実の絶対的な
知識を持っています。

まず始めに、
仏教徒たちは、彼らの神学において、
その存在を熱心に信じています。
彼らはそれが時折人類の発達を
監督するために表面にやって来る
超男女の人種であると信じています。
彼らはまた、この地下の世界には
何百万もの住民とたくさんの都市があり、
その首都はシャンバラであると考えています。
この世界の主人は、
彼の地上代表であったチベットの
ダライラマに命令を与えたと
信じられていました。
彼のメッセージは、この内なる世界と
チベットとを結ぶある種の秘密の
トンネルを通して伝えられていました。

ロシアの有名な水路、
ニコラス・レーリッヒ氏は、
チベットの首都ラサが内陸の
シャンバラとトンネルでつながっている
と主張しました。
このトンネルの入り口は
秘密に守られたラマによって
守られていました。
同様のトンネルが
ギザの大ピラミッドとアガルタのふもとに
ある秘密の部屋をつなぐと
信じられていました。

インドの叙事詩、
RamayanaとBhagavad Gitaは
インドの2つの最も有名なテキストです。
Ramayanaは偉大な
アバターラマの物語を伝えます。
バガヴァッドギータは
クリシュナの物語を伝えます。
ラーマーヤナはラーマを
「アガルタからの使者」として説明します。
これは仏教とヒンズー教の両方の宗教が
別々にアガルタを参照している
という点で非常に異常です。

最初の公的な科学的証拠は、
1947年に米海軍のリチャード・E・バード少将が
北極点に直接飛んで行き、
実際には極上を通過する代わりに
内陸に入ったときに起こりました。
他の目撃者との日記で、
彼は地球の中空の内部に入り、
そして山々、湖、川、緑の植生と
動物の生活の上に1700マイルを
旅することを伝えます。
彼は古代の巨大な動物に似ている
巨大な動物がアンダーブラシを通って
動いているのを見ることを伝えます。
彼は最終的に
都市と繁栄した文明を見つけました。

彼の飛行機はついに彼が今まで
見たことのないタイプの
飛行機械によって迎えられた。
彼らは彼を安全な着陸場所に連れて行き、
彼はアガルタからの使者に
優しく迎えられました。
休んだ後、彼と彼の乗組員は
アガルタの支配者に会うために
連れて行かれました。
彼らは彼が彼の高い道徳的
および倫理的な性格のために
アガルタに入ることを許された
と彼に言った。
米国が広島と名古屋に原爆を
投下して以来、
彼らは自分たちの安全と生存に
非常に心配していたと彼らは
言い続けました。
彼らは、私たちがこの惑星と
彼らの文明を破壊しないことを
確実にするために外界ともっと
接触する時が来たと決心しました。
彼らは、この明白な目的のために、
彼らが信頼している誰かと
連絡をとるための方法として
許可されていました。

長い話を短くするために、
バード提督と彼の乗組員は、
彼らの訪問時に、彼らの飛行機の中で
彼らのホストによって
外の世界に戻って導かれ、
彼らの人生は永遠に変えられました。

1956年1月、
バード提督は南極および/または南極への
別の探検を導いた。
この遠征で彼と彼の乗組員は
再び地球の中心に2,300マイルの
間侵入しました。
バード提督は、北極と南極は実際には
地球の中心部への多くの開口部のうちの
2つであると述べています。
私は、ジュール・ヴェルヌの有名な
SF小説「地球の中心への旅」について
考えるのを手伝うしかありません。

バード提督はまた、内なる地球には
内なる太陽があると述べています。
バード提督の理論は、
地球の極は凹面ではなく凸面である
というものです。
船や飛行機は実際に飛んだり、
飛び込んだりすることができます。

アメリカの報道陣は、
バード提督の発見を発表したが、
それは私たちの親友である秘密政府によって
直ちに抑圧された。
“Flying Saucer Magazine”の
編集者であるRay Palmerが、
バード提督の発見について
詳細な話をした。
合衆国政府はほとんどすべての
コピーを買ったか、盗んだか、
または破壊しました、
そして次に印刷機でプレートを破壊しました。

私は、バード提督の
「ナショナルジオグラフィック」による
発見についての記事に関しても
全く同じことが起こったと言われました。
雑誌は発表されました、
そして、米国政府はほとんどすべての問題を
手に入れました。
物語が真実ではなかった場合、
政府はどうしてこんなに
緊張したのでしょうか。

もう一つの興味深い事実は、
合衆国政府が飛行機が
極を飛び越えさせないことです。
すべてのフライトは
ポーランドを周回するように
指示されており、
これらの地域を飛行する
航空会社のパイロットは
これを教えてくれます。
別の興味深い現象は、
氷山が淡水で構成され、
ポーランド人から漂流する
塩水ではないという事実です。
もう一つの興味深い質問は
それがそれからそれがそれから
600から1000マイル離れている
よりもなぜポーランド人の近くに
暖かいですか。

レイモンドバーナード博士の著書
“The Hollow Earth”の中で、
彼はバード提督の話を確認した
人物について語っています。
Los AngelesのNephi Cotton博士は、
彼の患者の一人、
北欧人の男性が、
次のような話をしたと報告した。

「私はノルウェーの北極圏の近くに
住んでいました。ある夏、
私の友人と私はボートで
旅をして北の国に
行くことができるように
決心しました。
漁船と海に設定します。

「一か月の終わりに、
私たちは北を越えて
極を越えて奇妙な新しい国へと旅した。
私たちはそこの天候に非常に驚いた。
暖かく、そして夜には眠るのが
ほとんど暖かくなった。
暖かい外洋の向こうには、
大きな山のように見える場所に
いましたが、その山の中には
海が空になっているように
見えたのです。
私達自身は地球の内部に
通じている広大な峡谷に航行しました。

「私たちを地球の中空の内部に
運んだ海は次第に川になりました。
この川は、後になって実現するように、
端から端まで世界の内面全体を
貫通していました。
北極点から南極点まで、
それを十分に守って進んでください。

「私たちは地球の内面が
他のものと同じように
陸と水の両方に
分割されているのを見ました。
たくさんの日差しがあり、
そこには動物と野菜の両方がたくさんあります。
植物は大きく、木が巨大で、
ついに私たちは巨人になりました。

「彼らは私たちが地球の表面と
同じように家や町に住んでいて、
モノレール車のような一種の
電気輸送手段を使って
人々を運びました。
それは町から町へと
川の端に沿って走りました。

「何人かの内なる地球の住人、
巨大な巨人が私達の川でのボートを
見つけてびっくりしました。
しかし、彼らはとてもフレンドリーでした。
私たちは彼らの家で
彼らと食事をするよう勧められました。
彼はある巨人とその巨人の家に行き、
私は別の巨人と一緒に彼の家に行きます。

「私の巨大な友人が私を彼の家族の
もとに連れて帰り、私は彼の家の中の
すべての物の巨大な大きさを見て
完全に落胆した。
夕食のテーブルは巨大だった。
皿が私の前に置かれ、とても大きな
食べ物でいっぱいになった。
巨人は私にぶどうの房を提供してくれ、
それぞれのぶどうは私たちの桃の1つと
同じくらいの大きさでした
私はそれを味わって、
私が今まで外で味わったことの
あるものよりはるかに甘いと思いました。
地球すべての果物と野菜は
私たちが地球の外面に持っているものより
はるかに良く、より風味がよくあります。

「私たちはジャイアンツと一緒に
1年間滞在し、彼らが私たちを
知っているのと同じぐらい
楽しい時間を過ごしました。
これらの驚くべき人々との訪問中に
奇妙で変わったことをたくさん観察し、
彼らの科学の進歩と発明に
絶えず驚きました。
彼らが私たちに不親切になることは
決してなかったし、
私たちは私たちが来たのと
同じ方法で私たちの家に帰ることを
許された…実際、彼らは帰国のために
それを必要とするなら
丁寧に保護を申し出た。」

中空地球への訪問についての
別の別の説明が、
別のノルウェー人によって
Olaf Jansenという名前で引用され、
Willis George Emersonによって
書かれた “The Smoky God”という本に
記録されました。
「スモーキーな神」という用語は、
地球の中空の内部にある
中央の太陽を指し、
これはもちろん私たちの外側の太陽よりも
小さくて輝きが少なく、
したがってスモーキーとして見えます。

この本は、彼らが聞いたことのある
「北風の向こうの土地」を
彼らの小さな漁船で見つけようとした
ノアースの父親とその息子の経験に
関連しています。
暴風雨は明らかにそれらを
極の開口部を通して
地球の中空の内部に運びました。

その本は1908年に出版されました。
それは息子の経験について
語っています。
彼らは明らかにそこで2年間過ごし、
南極の開口部を通って戻ったとき、
氷山が2つに割れてボートを
破壊したとき、
父は彼の命を失いました。
息子は救助され、
彼の素晴らしい話をしました。

誰も彼を信じることができなかったので、
彼は非常識のために
刑務所に入れられました。
釈放され、漁師として
26年間過ごした後、
彼はアメリカに引っ越しました。
彼の90年代に彼は
ウィリスジョージエマーソンを助け、
彼に彼の話をしました。
彼の死の床で彼はまた彼が彼が地球の内部
および彼の経験の原稿から作られた
地図を彼に与えた。
本、「スモーキーな神」は彼の経験に
ついて語ります。
The Smoky God]の全文は、
この文書の末尾近くで入手できます。
彼女の2冊のInner Earthの本の中で、
Dianne Robbinsを通じて行われた、
より最近のInner Earth通信の前にあります。
]

本の中で彼は、
人々は400から800歳まで生き、
科学は非常に進んでいると言った。
彼らはある種類の放射線によって
自分たちの考えを
あるものから別のものに伝えることができ、
私たちの電気よりも
大きな力の源を持つことができます。
彼らは大気の電磁気学から
引き出されたこの優れた力によって
運営されている空飛ぶ円盤の
生みの親です。
彼らは身長が12フィート以上です。

もう一つの興味深い副次的な注意は
1942年に、ナチス・ドイツは
中空の地球への入り口を見つけるために
その主要な科学者の何人かで
構成される遠征を派遣したということです。
Göring、Himmler、Hitlerは
このプロジェクトを熱心に支持しました。
フューラーは、地球は凹面であり、
その人は地球の内側に
住んでいたと確信していました。

“The Hollow Earth”で、
Raymond Bernardは、
1960年にカナダのトロント、
グローブアンドメールで発行された
写真についても語っています。
これは、緑豊かな丘の美しい渓谷を
表しています。
飛行士は、彼が「北極圏を越えて」飛行した
ときに彼の飛行機から
写真が撮られたと主張しました。

・・・(以降は、リンク先をどうぞ!)
<引用終了>________________
■編集後記
なんとなく、ぶっ飛びの感覚と
仏教にも出てくるなど、そうでもなさそうな
やっぱり、今の所、都市伝説です。

この記事をおかきになった心理学の博士
:ジョシュア・デビッド・ストーン氏は
2004年頃に亡くなっています。
(いや、地球を去った!?)
というか、、、
あちらの話になってしまうので
止めておきますが、
名前からして、ハザール・ユダっぽいですね。

さて、
彼の著した書籍に「アセンションを超えて」
というのがあって、その前の
「完全アセンション・マニュアル」の
続編(補足)と位置付けては?
とのカスタマレビューに
書いてありました。
これらの書籍は、アセンションに
備えるには、認識として、少々
難しいようですが、

最初に
「完全アセンション・マニュアル」
を読んでから
「アセンションを超えて」
をお読みになるのを
おすすめします。

まあ、ワタシ的には、
地球空洞説⇒アガルタ⇒アセンション
というのが、どんな感じで
つながって、その信憑性について
どうなんだろうという
興味があるだけでなのですが、

次元上昇という概念は、当然に、
三次元(時間軸を足すと4次元)で
見てもいないし、
体験もまして、全く無い
のですから、雲を掴むような
話の内容に疲れますから
いい加減、距離を置いて
観ているところです。

今後、置いといたこの記事に
加筆修正を
加えていきます。

とりあえず、では、また。


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