2021_03_23_16:00_現在の世見や世界の動向・・・「将来的にマコモが日本を 救うのではないか」

こんにちは、\イッカク です。/

久しぶりに(気の向いたときに)
和多志が最近選んだ動向を以下置きます。

和多志は、元来、スピ系の話のほとんどは
嫌いでした。
ですが、その話の中にも
真実が、入っており、、369を感じ
9で、調和を取るように耳をかたむけて
聴くようにしています。


■スピリチュアルTV

【食の安全と食欲と体調との
バランスやエネルギーの流れなど、
この3次元での楽しみ方に
妙味がありそうな話でした。】


■【初心者でも簡単】
真菰(まこも)のしめ縄作成 01

【この「しめ縄作り」は日本人にとって
とても、とても貴重なものです。
それは、和多志が思うに、
「縄文のこころ」が体感出来ると
感じるからです。
「日本に生まれてよかった!」
この動画に出てきた、
「まこも」ですが、以下に
この「まこも」について説明されてる
「株式会社リーヴさまのHPより」
マンガがありますので、以下引用させて
いただきます。
ソース:https://www.macomo.net/?page_id=44
<引用開始>_______________

<引用終り>_______________
ま、和多志の地元の会社という意味でも
https://www.macomo.net/
ご紹介しました。
ついでながら、「真菰」がなぜ、日本人にとって
重要なものかと云うと
1.聖なる植物と云われている
2.日本人の祖先である縄文の時代から利用されていた
3.縄文人と深い繋がりがあった
4.木内鶴彦さんの話が
・・・https://www.macomo.net/?p=3631

以下の記事をどうど!
ソース:http://nihonmagokoro.blog.fc2.com
/blog-entry-521.html

<引用開始>_______________

縄文では、麻より
マコモ(真菰)が
大事だった?!

世界最古の縄文文明

09 /172019

先日、スウィフト・タットル彗星発見者の
木内鶴彦さんの
「古代は麻よりマコモが重要だった?!
あの世飛行士、木内鶴彦、隕石落下と
古代イワクラ文明への超フライト」


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という本を日本から取り寄せて読みました。
木内さんと言えば、
「臨死体験」というか実際は
死亡判定された後に体験したことを
公表して、映画「ディープインパクト」の
モデルとなった人物でもあります。
毒を出さない環境浄化システムの
発明などもされている
マルチな才能を持つ方です。

木内氏が星田妙見宮という
神社の宮司さんと対談されているのですが、
古代日本において
私たちの先祖が隕石からとった
金属である隕鉄を使って刀を作っていた
ということを知って、
興味深く読みました。
その本の中で、木内氏が
「将来的にマコモが日本を
救うのではないか」
ということを仰っていて

マコモについて知らなければ

と思うようになりました。
マコモというのは、
稲の原種ではないかと
言われている植物で、
この植物の芽が黒穂菌に
寄生されて
タケノコのように茎がぷっくりと
膨れます。
マコモダケが黒くなったものからは、
黒い顔料(マコモズミ)がとれて、
お歯黒や眉墨、
漆器の顔料などに用いられたそうです。
(なぜ日本人が戦前は
お歯黒をしていたか分かりましたよ!)
そして、出雲大社の本殿の中の
しめ縄はマコモでできていて、
毎年6月には
「マコモの神事」が行われているそうです。
出雲大社といえば、
天皇家よりも古いと言われています。

真菰2

そして、古事記で天地創生の時に
あらわれた別天津神(ことあまつがみ)の
五柱の中の一柱に

「ウマシアシカビヒコヂ」

が出てくるのですが、
「アシカビ」(葦カビ)とは、
葦(マコモの別名)の微生物のこと
ではないか、
と言っている方もいらっしゃいます。
日本は古くから「うまし国」と
言われているので、
意訳すると「美しい葦の微生物の人」と
なります。
日本の古い別名として
「葦原の中つ国」(葦の原っぱの中にある国)が
ありますが、この「アシ」が
マコモのことではないかとも
推測できます。

何年か前にマコモのことを
読んだことがあるのですが、
小野寺広志さんという方が
宮城県にある沼地で
猟師に撃たれ傷ついた
水鳥がマコモの草を
ついばんでは傷にあてて、
数日後には元気に羽ばたいて
いったのを見たそうです。
それがきっかけで
「これは、人間にもいいんじゃないか」
ということで、マコモが
世に出ることとなり、
現在はご家族がマコモ(発酵茶)を
広めておられるということでした。

真菰1

マコモのことを調べていて
面白いと思ったのは、
マコモはどうやら電磁波
(それから、余分な栄養も)を
体から除去する、と
言っている方々がいることです。
木内鶴彦さんが著書で述べている以外にも、
仙台でアレルギークリニックの
院長をされている
丸山修寛医師も同じことを
おっしゃっています。

以前、私が電磁波対策の一環として
使い始めた「テンサーリング」
という二本の銅線を特定の長さにして
ネジネジさせた(遺伝子のような形)
にして輪っかに繋げたものについて
書きましたが、
テンサーリングの形は
「茅(かや)の輪」にそっくりです。
茅の輪はもちろん人間が入れる大きさですから、
こちらの記事に出ているものに比べると巨大です。
(アメリカでは、人間がくぐれるサイズも
作っている人もいますが)これを使うと、
電気代が下がったり、
電磁波の値が低くなるといわれています。
(私の家も、実際に電気代は下がりました。)

「テンサー(テンソル)・リング
による環境浄化、電磁波対策」
http://nihonmagokoro.blog.fc2.com/blog-entry-450.html

マコモが稲の原種であれば、
出雲大社のように太古の日本では
しめ縄もマコモで作っていたということは、
「茅の輪」もマコモという電磁波除去の
一助となる植物をテンサーリング型に
していた可能性が高い… 古代人は
エネルギーの流れを
知っていたんでしょうかね…。

マコモを世に広めてくださった
小野寺広志さんのご子息が
されているところから
入手して飲んでみました。…が、
これが泥の味(笑)!
しかし、慣れるとけっこうイケますよ。
私は、逆に砂糖とか入れない方が
いい気がします。
(私自身は劇的な変化はないですが、
ユーチューブでは
死亡宣告された犬をマコモの
お風呂に入れたら
元気になったという
体験談がありました。
マコモの敷物を枕の側に置いていたら
不眠症の人がよく眠れるようになった
という体験談も読みました。)

マコモについては、
もっと知っていきたいと思っています。
アメリカでは
日本から送ってもらわない限り、
気軽には手に入らないのが残念ですが…。

<引用終り>_______________
以上、マトモなはなしでした。】


今回は、長くなったので、ここまでとします。

では、また。

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