日本でも・・・「社会主義的な極左イデオロギー」に浸透されてないだろうか?

こんにちは、\イッカク です/

社会主義的な極左のバイアス(圧力)を
至るところで、感じませんか?

実際、和多志は、江戸末期を
観たことは、もちろんありませんが、
察するに、その当時の日本は、
様々な考え方や
様々な生き方が、
出来たはずでした。
しかし、幕府の制度から自由に
なったかのようにみえて、
明治維新、以降に
西洋かぶれて
何でも西洋に右ならいして、
それまで、大切であった
文化や風習やそれこそ、自由が
そして日本の本質である「神仏習合」
という意識認識を無くした。
それからというもの
坂を転げ落ちるように
為政者に「奪われ続けて」
今に、至ってること知ってました?

富国強兵が染み付いてからというもの
社会主義的な圧力って
皆がみんな、均一に統一して
少しでも、外れた考え方や
感性として、モノゴトの
受け取り方まで、強制・矯正
されてきた生き方の
縛り付けだったってコトでした。

そう、一方的な方向で
全体を縛ってしまう。
「全体主義」とも云うのでしょう。

全体主義は左派勢力が背景にあります。
コミンテルン思想です。
左派勢力は、同じ左派同士の
内部で、少しでもイデオロギーが
合わないと、敵対するように
なり、内部暴力(ゲバルト)が
起こされてしまう。
最後には、内部闘争で、
殺したりする
ケースが、ほとんどです。
また、左翼組織のトップの意に
反する者は、「処刑」する
などの徹底ぶりが、冷徹さを
表しています。
「浅間山荘事件」
「ポルポト政権による大量殺人」
「革マル派と中核派の間で抗争」
「革労協と革マル派との抗争殺人」
特に社会主義極左暴力のイデオロギー
を持った存在は、ポルポトのように
非常に徹底したカミソリのような
共産主義に少しでも
外れる場合は、容赦しません。
「ポルポト」のイデオロギーは
危険視する必要がありました。

今回の動画の例でも
このような「社会主義的な
極左イデオロギー」に
浸透されて、勇気ある行動が
自動的にその「恐怖」によって
抑制してしまう。
まるで、ポルポト政権下の農民たち
なのであった。
それと同じことが、アメリカの
政党内部にも起きていたのかも。。
真実の報道 エポックメディアNEWSさまより

■【遠見快評】元運輸長官チャオ氏に調査
マコーネル夫妻に中共の影

【遠見快評】元運輸長官チャオ氏に調査 マコーネル夫妻に中共の影

■編集後記
所詮、マコーネル夫妻は、観てると
中共とズブズブでは無いにしろ
関係はしてそうに見える。
こういった存在が、政治を「共産邪霊」に
蝕ませてしまうのです。
そして、とらさんが、マコーネルについて
以下の通り述べている。
ソース:http://totalnewsjp.com/2021/02/17/trump-518/
『共和党は、ミッチ・マーコネル
上院議員のような政治的な
「指導者」が舵を取っている限り、
二度と尊敬されたり、
強くなったりすることはできない。
マコーネル上院議員は、
政治的洞察力、知恵、技術、
人格の欠如と一緒に、
いつも通りのビジネス、
現状維持の政策に専念しており、
急速に彼を主要なリーダーから
少数派のリーダーに追いやっており、
それは悪化するだけである。』
裏切りの輩に贈る適切な見解でした!
マコーネルのような掌返し議員は
日本にもいっぱいおりますし
返って、邪魔な存在なだけですから
議員を辞職スべきなのです。
左派の冷徹な内ゲバ的な攻撃は
本来は、とらさんへの攻撃が
とらさんを離れたマコーネルへの
攻撃となった。ハハハ!

ところで、左派の威圧運動について
アンティファの行動をみれば
如何に、「左派の冷徹な攻撃」は
自分達に反対する勢力には、
すぐに暴力的とも言える
行動を起こしてるのです。
集団で取り囲むようにして
自分たちと違う意見の持ち主の
つるし上げを行うのです。
しかも、大声を張り上げて叫び
発狂寸前のような形相で、
標的に罵声を浴びせ、
ある時は、小突いたり、第三者が
観てないうらで足蹴りを食らわす。
このやり方は
世界共通の社会主義・共産主義の
抗議活動の雛形です。
彼らは、自分で考えたことはないのです。
中には、そのように対応することで
1時間あたり、幾らで、という
仕事感覚でやってる人間もいるのです。
その組織の党員は、
幹部の指示が正しいと信じ、
批判や懐疑は、絶対にすることは
あり得ないのです。

下記のいじめの動画:
アンティファの抗議者たちは、
保守的な政治家を
フィーチャーした
イベントの外で
老夫婦に叫び、ブロックしてます。

では、また。

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