2021_03_05_17:20_最近の世間や世界の動向

こんにちは、\イッカク です。/

白人は、いざとなったら、白人以外は
人間と見做さないです。
良心の呵責は全く無いです。

本性は、白人は「白人至上主義」

そのアメリカの歴史について
宇野先生が語っています。

■【宇野正美】アメリカと日本の関係とは。
米中衝突と日本の行方。「講演会」2021年。

【この後の続きは、upされ次第に置きます。】

■編集後記
トランプ・トランプと、
世界の正義の味方のように
庶民の多くが、和多志を含めて
心から拍手して応援していますが、
はたして、宇野先生のおっしゃる通りに
なっているのか?
もう少し、時間が必要かもしれません。
しかし、聖書は、特に新約聖書の最後に
ヨハネという人間が
書いた「黙示録」が、ものすごく
影響を与えているわけです。
さて、
ここから、妄想の話ですから
別なHPへジャンプしてください。。。

さて、では、
なぜ、人間が造った書物の中に
「世の終わり」が書いてあるのか?

素直に思えば、現在と対比して
終末はいつか、いつなのか?
現在は、それに近づいているのかも?
(その終末の最後の日=末日)
という、感覚は

「嘘」ですよね。

というのは、本質として、
黙示録は、
その当時、ヨハネが,聖徒たちに向けて、
希望と励ましのメッセージを
手向けたわけです。
具体的には、
黙示録の最初の章では,特に
小アジヤの7つの教会の支部に宛てられた
ものでした。
なぜ、「希望と励まし」が必要だったのか?

それは、伝道者である聖徒らが、
「厳しい迫害」を受けていたため、
励ましのメッセージを非常に必要としてた
ということです。

そして、だれか預言者によって、
『世の終わりについて記すように,
「神が使徒聖徒である「ヨハネ」を
任じられたのだ!』と語らせ、
そして、また、
『ヨハネの言葉は,末日に異邦人と
イスラエルの残りの者の両方に
伝えられる』ということも
語らせた。

そして、、その黙示録の通りに
事を運ぶように、アジェンダが
背後から展開されて、現在に至っている。
としたら?

どうであろうか。
地球人口の多くがキリスト信者であり
彼らが、黙示録に書いてあることは
「かならず、そうなる」と信じて
毎日のようにお祈りしていたら

何が起きるか?

そう、地球上での集合意識は
そのような
方向に現実化しようとしますね。
「世の終わり」を実現化しますね。

・・・
このように巧妙に裏から仕掛けてる。
これが、彼ら支配者層が、約7000年の
長きに渡って、大衆に向けて催眠を
掛けてきた「嘘」のカラクリであると
妄想します。

嘘は、騙すためにあります。
では、
聖書は、誰を騙すために書かれたのか?
教会やシナゴーグ側の人間ではなく
信者に向けて「嘘」を
流していたとすれば、どう俯瞰しますか?
和多志は、これは
その最後を知ってるものが
終末の状況を述べたのでしょう。
というか
その最後の状況を惹起計画し画策する者が
そのシナリオが、書けるわけですよね。

ちなみに、ウィキペでは、
「民全体にとっての最後のとき、
民全体に対する最後の審判と
義人選別救済のとき、
とするならば、終末論は本質的に
一神教のもの」
ということで、一神教は、
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、
ゾロアスター教
ということで、
これらは、すべて、旧約聖書でつながる。
「信仰の父」とも呼ばれる
アブラハムが始祖となっていることに
つながります。
しかも、ウィキペでは
『・・・終末ということの基準を、
個々人の死の意味ではなく、
民全体にとっての最後のとき、
民全体に対する最後の審判と
義人選別救済のとき、とするならば、
終末論は本質的に一神教のものである。』
ちなみに、
ゾロアスター教と旧約聖書の関係は、、
引用によれば、
旧約聖書の発祥に関係していたようです。
バビロン捕囚から解放されたユダヤ人が
様々な伝承の中から支配者アケメネス朝の
宗教であるゾロアスター教の教理に
あわない伝承は切り捨てて、
ゾロアスター教の教理に従い編纂し
後に旧約聖書と呼ばれる政治的文書を
提出する事でペルシャ属民として
認知されたとのこと。
こうなると、旧約聖書の創出でさえも
ときの権力者に合わせているのです。

聖書は、素晴らしい内容が書かれており
何らかの霊力で守られているようにも
感じる。ウィキペを参照すると、
その書の構成は
・イエス・キリストの生涯と言葉(福音と呼ばれる)
・初代教会の歴史(『使徒言行録』)
・初代教会の指導者たちによって書かれた書簡
からなっており
・『ヨハネの黙示録』
が最後におかれている。

しかし、和多志は『ヨハネの黙示録』の扱いは
為政者によって、支配層によって
大衆に向けて、曲解させているように感じます。
再度言えば
ある預言者によって、
『世の終わりについて記すように,
「神が使徒聖徒である「ヨハネ」を
任じられたのだ!』と語らせてるのです。
つまり
人間どもよ、いつまでも、そんなことを
していたら、必ず世の終りが来る!
それは、こんな兆候で、これこれが起って・・・
という、戒めを強く述べている割には
これからやる計画をほのめかしている
ようにも受け止めてしまうのです。

いみじくも、ウィキペでは
20世紀のスイスの神学者
カール・バルトが、主著『ロマ書』で
「(終末にキリストが地上の裁きのために
天国から降りてくるという)再臨が
『遅延する』ということについて
……その内容から言っても
少しも『現れる』はずのないものが、
どうして遅延などするだろうか。
……再臨が『遅延』しているのではなく、
我々の覚醒(めざめ)が
遅延しているのである」
と言い、
終末は既に神によって
もたらされている
」という認識である。

という感じで、いつ、地球や地上が
破壊・崩壊しても
オカシクない状況が現状では
ないだろうか?
私達は、肉体の延長にだけ
執着して、追い求め
代わりに、大切なモノを
捨てては居ないだろうか?
肉体は、時間とともに朽ち果てていく
当たり前である。
そこに私達は生きている。
肉体の死は確実である。
遅いか早いかである。
そこに執着するは、「はかない」
儚いものへ執着は、
卒業できないのと同じになる。
今、3月の卒業の時期と重なって
丁度いい。
この認識の切替は重要です。

アナタは、何に生きますか?
死ぬことへの「恐怖」から開放されたら
何でもできる覚悟ができます。
なぜなら、その時が来たら
潔く肉体にお別れができますから。
誤解のないように
和多志は、
自殺を勧めている訳ではありませんから!
生きていく「覚悟」の話です。

儚いものでは無い何か?

それが、聖書に書かれている!

そして、日本人って何?
と疑問を持って、日々追及すること。
これも肉体が尽きるまで、求続けていく・・・
そんな日本人が多いこともふしぎです。

その一つの答えが、、、

コレかもしれません
一神教にあらず!

世界は平和で豊かであれ!

■日ユ同祖論①日本人とユダヤ人の繋がりを探る 都市伝説

■日ユ同祖論② 日本人とユダヤ人の繋がりを探る 都市伝説

■都市伝説③・日ユ同祖論!日本人とユダヤ人は繋がっていた?!

■都市伝説④・日ユ同祖論!日本人とユダヤ人は繋がっていた?!

■都市伝説⑤・日ユ同祖論!日本人とユダヤ人は繋がっていた?!

■都市伝説⑥・日ユ同祖論!日本人とユダヤ人は繋がっていた?!

では、また、

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