【2021_02_04_22:50】政治・経済・社会:最近の世界動向について・・・■クーデターは中国と米民主党の戦い/ ミャンマーの軍港、翡翠、森林を狙う 中国共産党

こんにちは、\イッカク です/

2021_02_04_22:50 時点の

世界の動向として
■トランプさんとアメリカ
■包子プーさんと中共
■Qアノンとワイトハット
■ディープステート、ハザールmafia
■ロックダウンとコロナウィルス
■DECLAS(情報開示)
■NESARA/GESARA/QFS(光の新世界政府)
上記に関わる動画を、和多志が選んで
以下に列挙します。

■日本語字幕版
クーデターは中国と米民主党の戦い/
ミャンマーの軍港、翡翠、森林を狙う
中国共産党
(ニコニコ生放送放送分より特別抜粋)

鳴霞の「月刊中国」YouTubeさまより

■編集後記
ミャンマーの軍事クーデターは
中共の差し金だったのだろうか?
要するに
ディープステート仲間のスチーさんを



逮捕したかったのではないだろうか?
そして、スーチーさんと
司法取引で
他のDSの雲隠れしている場所とか
その他の秘密情報を
訊き出しているのかもしれません。

さて、、なぜ、この時期?
うがった見解かもしれませんが、
考え方は3つです。

1.中国共産党の以前からの計画によって
今回、最強部隊によって
ミャンマーを本格侵略した。

2.中国内部での紛争が有って、何らかの勢力が
南疆長城部隊(王岐山系)を
中国国外のミャンマーへ追いやった。

3.すでに中国国内では中共軍が無くなり
中共内部にいた中共ディープステートを
「新中国連邦軍」が掃討し、ついで、
ミャンマーで指揮を執っていたスチー以下の
DSらを逮捕した。
(外向けの報道は、中共軍支援による
ミャンマー軍の軍事クーデターに見せかけた)

多くの人達は1のケースを信じて
驚異とともに恐怖を抱くことでしょう。

そして、次は台湾であると・・・

和多志は2と3の変則ケースを考えてみたいです。

それは、習近平の軍は
すでに「新中国連邦軍」
となっていて、、あくまで中共の組織を
維持したいと反発するのは、
王岐山の南疆長城部隊であり、彼らが、
習近平から逃げた格好で、
ミャンマーに軍事クーデターを
起こした?!

と見せかけて、
DSのエージェントである
スー・チーらを逮捕し、
司法取引で、まだ棲息してる
DSの危険な残党の情報を得て
東アジアでの掃討作戦を行う・・・
と同時に
この偽装軍事クーデター工作を
世界的に広めることで
同時に世界中のDS銀行家逮捕が
続いている話題を隠す
「スピン」としても利用している。

以上、妄想でした。


■10万人 グローバル銀行家逮捕中・GESARAは2021年3月に公開・ラジオ テレビ

チャンネル新政経さまより

■編集後記
この情報によって、世界的に
国際銀行家DSの連中を
逮捕しつつあることが
分かりました。

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