【10 of 23】女性エイリアン【エアル】へのインタビュー

こんにちは、\イッカク です。/

「グーグル同期ウザイ僕ちゃんふざけすぎやろ」
さまの
https://www.youtube.com/channel/UC_p0nmKWaCwcL7FA_0sYweg
より、、、

分割して、文字起こしして
一連のまとめ動画の
10 of 23 日本語版
より置いときます。。

なぜならば、この中に知られていなかった
真実が述べられていると
確信したからです。。。

★完全版★エイリアンインタビュー
10of23 日本語版 /ローレンス・R・スペンサー編/
マチルダ・オードネル・マックエルロイが
提供した文書に基づいて
(第09章 出来事のタイムライン より)

動画内のコメント欄より
<文字起こし>______________
つまり地上でのギザのピラミッドの配列は、
ナイル川が空の天の川銀河を地上で表した場合、
ギザから空を見た時のオリオン座の配列と
完璧に合致している。
紀元前1万400年―
地球の歴史家ヘロドトスによれば、
滅びたアトランティス文明の電子テクノロジーと、
その他のテクノロジーも含まれた記録が、
スフィンクスの前足の地下にある貯蔵所に
埋められたとされている。
このギリシャの歴史家は、
エジプトの都市であるヘリオポリスで、
シュメールの神である
「アヌ」(アヌンナキの王)の
神官であった友人からこれを教えられた
と書いている。
しかし「旧帝国」刑務所組織の
管理者たちが、
電子文明の痕跡が破壊されずに
そのまま保存されるのを
許したというのは
あり得ないことであり、
この記録は非常に疑わしい。
紀元前8212年―
ヴェーダには「牢獄惑星」を脱出する
「叡智」があった
ヴェーダ、
あるいはヴェーダ賛歌集は、
地球のさまざまな社会に持ち込まれた
一式の宗教的な讃美歌集である。
それらは口承によって記憶され、
世代から世代へと受け継がれた。
「暁(あかつき)の賛歌」には、
ある空間においてエネルギーから
物質が創造され、成長し、維持され、
また崩壊し、死ぬ、
あるいは
破壊されるという、
「物理的な宇宙の周期」と
呼ばれている思想が含まれている。
これらのサイクルが時間を生み出す。
この同じ賛歌集は「進化論」を
説明しており、ここには多くの霊的な
真実を含む膨大な量の一連の知識がある。
だが残念ながら、
それらは人間たちによって誤った評価がされ、
「旧帝国」の祭司たちによる嘘と
事実の反転を通して大きく改竄されてしまった。
これらは、誰かがこの「叡智」を用いて、
この牢獄惑星から脱出する道を発見するのを
防ぐための仕掛け地雷である。
紀元前8050年―
ドメインが「旧帝国」を破壊
この銀河系内の「旧帝国」
本惑星政府がドメイン遠征軍によって
破壊された。
それは銀貨系内の政治的組織としての
「旧帝国」の終焉であった。
しかしドメインが、
「旧帝国」が植民地支配してきた
広大な広さを完全に征服するためには、
何千年もかかるだろう。
「旧帝国」の政治的、経済的と
文化的体制の慣性は、
そのゆえにこの先しばらくの間は
依然として残るだろう。
だが地球の太陽系における「旧帝国」の
宇宙艦隊の残党は、地球の西暦1230年に
ついに破壊された。
それには地球刑務所オペレーションを
維持してきた「旧帝国」の工作員
だけでなく、他から地球に来た
「旧帝国」の存在たちがいた。
「旧帝国」がドメイン勢力に敗北した後、
地球はもはやその支配下に
置かれてはいなかったが、
それを見越して個人的な利益や
非道な目的のためにこの惑星の資源を
搾取するべく、地球に侵入して来た
者たちがいた。
だがそれを取り締まるための
警察力がなかったために、
地球にやってきた軍隊の反乱分子や
宇宙海賊、探鉱者、商売人と企業家たちを
抑止することができなかった。
旧約聖書の創世記の「ネフィリム」は
「神の子」ではなく単なる「男」
その一つの例が、
たとえば創世記の第6章にある
ネフィリムの話であり、
ユダヤ人たちによる地球の歴史の
「ネフィリム」の起源を説明している。
「人が地のおもてにふえ始め、
娘たちが彼らに生まれた時、
「神の子」たちは人の娘たちが美しいのを見て、
自分の好む者を妻にめとった。
そのころ、またその後にも、
地にネフィリムがいた。
これは神の子たちが人の娘たちのところにはいって、
娘たちに産ませたものである。
彼らは昔の勇士であり、
有名な人々であった」
この「ネフィリム」の記述を見ると、
明らかにこれらの者たちは「男」であり、
地球の女性たちと性関係を持ったのであれば、
当然、彼らは「神の子」たちではなかった。
彼らは「旧帝国」における
政治的状況を利用し、
あるいは単に肉体的な感覚に耽るために、
生物的な人間たちの肉体の中に
居住することを選んだ
IS-BEたちであった。
彼らは「旧帝国」の警察と税務当局の手の
届かないところで、
隠れて地球上に自分たちだけの
小さな植民地を設けたのだ。
古代ユダヤ人は記憶喪失にされた
奴隷の民
旧約聖書と呼ばれる
歴史書を書いた古代ユダヤ人たちは、
奴隷、採集民であり、家畜を
世話する人たちだった。
どのような現代のテクノロジーであっても、
それが単純な懐中電灯ですら、
当時の彼らにとっては仰天することであり、
奇跡としか思えないことであっただろう。
そして彼らは、
説明できない現象やテクノロジーのすべてを、
ある「神」の業(わざ)であると考えた。
そして残念ながらこうした振る舞いは、
記憶喪失にされて自分自身の体験や熟練、
テクノロジー、パーソナリティ、
あるいはアイデンティティを
思い出すことのできないIS-BEたちに
とっては一般的なものである。
偶然の一致で、「旧帝国」では
IS-BEが犯す最も重大な犯罪の一つは
「所得税法違反」だった。
「旧帝国」では、所得税は
人を奴隷にする構造と
刑罰として使われていた。
所得税の申告に少しでも誤りがあれば、
IS-BEは「アンタッチャブル」
(犯罪者、危険人物)となり、
その後に続くのは
地球での禁固刑だった。

紀元前6750年―
「旧帝国」により、地球で
いくつかのピラミッド文明が設立された。

これらはバビロニア、エジプト、中国、
そしてメソアメリカに築かれた。
メソポタミア地域はサービス施設、
通信基地、宇宙港と、
これらの偽文明のための石切り場の
事業を提供した。
「プタハ」とは、地球の住民に
自分たちが「神聖な統治者」であると
主張した、「旧帝国」から
来た代々の長官たちの中で、
初代の長官に与えられた名前だった。

エジプトという言葉は、
「ヘット・カー・プタハ」あるいは
「プタハのスピリットの家」という
語句が、ギリシャ語の中で
訛ってしまったものであると知る時、
プタハの重要性を理解することができる。
プタハには「開発者」というあだ名が
つけられていた。
彼は建設技師であり、
彼の神官長は「職人たちの偉大な指導者」
という称号が与えられた。

プタハはまた、エジプトの転生の
神でもあった。

彼が「口を開ける儀式」を始めたのであり、
それは死体から「魂を解放」するために
神官が葬式で執り行うものである。
だが当然、「魂」が解放された時、
それは捕らえられ、記憶喪失にされてから、
再び(次の転生に向けて)地球に送り戻された。

エジプト社会を統治したのは「ネテル」と
呼ばれた「蛇の兄弟たち」

地球でプタハの後を継いだ、
いわゆる「神聖な」統治者は
エジプト人たちから「ネテル」と呼ばれ、
それは「守護者あるいは監視人」という
意味だった。
彼らのシンボルは「蛇または竜」であり、
それは「蛇の兄弟たち」と呼ばれる
「旧帝国」の秘密の神官社会を表していた。
「旧帝国」の技師たちは、
強く集中させた光の波を使って
石のブロックを素早く切り分け、
掘削した。
彼らはまた、バリアと宇宙船を使い、
一つ一つが何百、何千トンの重さの石を
持ち上げ、輸送した。
地球上でのこれらの建造物の配置には、
銀河系のこの領域にあるさまざまな
星に関連する測地学的、
あるいは天文学的な重要性を見出せる。
これらの建造物のほとんどは、
他の多くの惑星の建築基準に比べると
大雑把であり、非実用的である。
私はドメインのエンジニアとして、
このような間に合わせの建造物は
ドメインの中の惑星では
決して査察を通ることはないと
断言できる。
ピラミッド文明に用いられた
ような石やブロックは、
今でも部分的に掘削された状態で、
中東や他の場所の石切り場で
見ることができる。
ほとんどの建造物は、
急ぎで建てられた「小道具」であり、
映画のセットで使われる
西部劇用に作られた
街の外観に非常によく似ている。
それらは一見、
本物に見え、何らかの用途あるいは
価値があるように見えるが、
そこには何の価値もないし、
それらには有用な目的はない。
ピラミッドと「旧帝国」が
建築した他のすべての石の記念碑は、
「神秘的記念碑」と呼ぶことができる。
それにしても一体何の理由で、
これほどの資源を無駄に使い、
これだけの使い道のない建物を
建設したのだろうか?
それは、決して解明されることのない
神秘的な幻を創造するためなのだ。

これら「神聖な統治者」全員が、
実際には「旧帝国」の工作員として
勤めたIS-BE(不死の霊的存在)たちであった。
だが彼らは本来(聖なる生命存在)
IS-BEではあるが、確実に彼らは
「神聖」ではない。』
『紀元前6248年― ドメインの
宇宙軍総司令部と、この太陽系の中で
「旧帝国」の宇宙艦隊で生き延びていた
残党との間で活発な戦争状態が始まり、
それが7500年間続いた。
それが始まった時は、
ドメイン遠征軍の3000人の士官と
隊員一個大隊がヒマラヤ山脈に
基地を設立した時だった。
ドメインは「旧帝国」が地球を
牢獄惑星として維持していたことに
気づいていなかったために、
その基地を(攻撃に耐えられるだけの)
要塞化はしていなかったからである。

そしてドメインの基地は、
地球の太陽系の中で活動を続けていた
「旧帝国」の宇宙軍により
攻撃され、破壊された。
ドメインの一個大隊のIS-BE
(不死の霊的存在)たちは捕らえられて、
火星に連れていかれ、記憶喪失にされて、
地球の人間の生物的な肉体に居住するために
地球に送り返された。
彼らは未だに、(転生を繰り返しながら)
地球にいる。
紀元前5965年―
この太陽系におけるドメイン
軍の一個大隊の失踪に関する調査により、
そのことが、火星や他の場所にある
「旧帝国」の基地を発見するに至ったのである。
ドメインは「旧帝国」の宇宙軍に対する
防衛基地として金星を制圧した。
ドメイン遠征軍はまた、
硫酸の雲で構成される非常に高密度、
高温で、重い大気を持つ金星の生命体を
監視している。
だが、金星のような大気環境に
耐えられる地球の生命体は
とても少ないと思われる。

<ここまで>_______________

■編集後記
現在でも、地球はとても他にない
美しい星であるという人々がいる。
何を根拠に?
外から地球および他の星を見比べる
ことから発した見解なのか?
地球だけが知的生命体の
生息できる星ではないし、
地球のような天体は
この宇宙に数え切れないほど
あるのは、推測できる。
このことでも、すでに「洗脳」が
働いており
「地球以外の星には高度な文明を
築くような知的生命体は稀である」
という、常識を
つくって、考えないように
教育を受けてきた。
その呪縛から解き放たれて
自由に質問と探求を続けていく
ところに夢があり
夢は、何らかの高みの見解に
到達する原動力なのだから
現在を、わからないこと。
とするのか、
分かってしまった、過去のこと
として、探究心を削いでしまう
既定の事実にしてしまうのか、
後者の見解は、「思考停止」と
なることは必定。
その「思考停止者」と論議をすると
既知のこととして、罵倒される。
揶揄される。
頭ごなしの断定者。。。
まったく、話にならずに
「シャットダウン」となってしまう。
この状態にしたのが
ディープステートの上位にいる
「マネーキングダム」の
マネーゲーム・メーカーであろう。
彼らは、旧帝国の叡智を使って
我々庶民に「幻想」を見せていた。
いや、魅せていた。
どれだけの庶民が「眠った」ままに
いまでも、なっているのか?
早く、自分の「IS-BE」に
気づいてほしいものである。

では、また。

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