【Harano Times Official Channelより】B陣営が名前を言ってはいけないYAMAIをコントロールし始める

こんにちは、\イッカク です/

グローバリズム・サタニスト・カバール

といいますか

一口にDS(ディープステート)側の

広告塔である、バイじいが

色々とトランプさんが造っていた

ものを「取り崩し」に着手しています。。

さて、例の病気感染に対する

DS側のチェス駒はどのように

指していたのでしょうか?

Harano Times Official Channelさんの

動画を以下置きます。

■B陣営が名前を言ってはいけないYAMAIをコントロールし始める

結局、敗伝じいは、腰砕けを云いましたネ。

■最新ニュース 2021年1月23日 – 247 Japan [23:25]

■編集後記
PCR検査の偽陽性については
字幕大王さま
https://www.jimakudaio.com/post-10342
に記事が日本語訳で載せてありましたので
重要な個所を拾ってみますと・・・
<引用開始>_______________
・・・
PCRはヌクレオチド(DNAまたはRNAの小さな断片)を
取り、識別に十分な大きさになるまで
複製することで機能する。
複製はサイクルで行われ、
各サイクルで遺伝物質の量が2倍になる。
識別可能なものができるようになるまでの
サイクル数は、「サイクル閾値」または
「CT値」として知られている。
CT値が高ければ高いほど、
重要なものを検出する可能性は低くなる。
・・・(中略)・・・
「パンデミック」ストーリーや、
それを売り込むために利用されている
政策に対して反対する人々の間で
繰り返し叫ばれてきたことの一つである。

その分野の多くの専門家、
医療ジャーナリスト、
その他の研究者によって、
多くの記事が書かれてきた。
それは、35以上のCT値を使用して
どのような検査も潜在的に
無意味であることは、
数ヶ月前から、一般的に利用可能な
知識となっているのだ。

PCR法を発明したことで
ノーベル賞を受賞したキャリー・マリス博士は、
PCR法は診断ツールとしての意味がない
ことを明らかにしている。
・・・
単一遺伝子を増幅するために
40サイクル以上行かなければならない場合は、
そのPCRには何か深刻な問題がある。
・・・(中略)・・・
このことは、ロックダウンが始まって以来、
すべて公知の事実となっている。
オーストラリア政府のウェブサイトでは、
検査に欠陥があることを認め、
ポルトガルの裁判所は、
検査は目的に適さないと判決を下した。

アンソニー・ファウチ博士でさえ、
35以上のサイクル閾値は、
生きているウイルスではなく、
「死んだヌクレオチド」を
検出しようとしていることを
公に認めているのだ。

にもかかわらず、
世界中の多くの検査室で
CT値が35以上、さらには40代前半までの
PCR検査が行われていることが知らてれいる。

では、なぜWHOは
最終的にこれは間違っていると
言うことにしたのだろう?
この単純な現実を認識するために、
WHOはどのような理由があるのだろう?

その答えは、
衝撃的なほど皮肉なものになる
可能性がある。
ワクチンがあるから、
偽陽性はもう必要ないのだ。

概念的には、このシステムは、
その奇跡の治療法を生み出した。
ワクチン接種後、
すべてのPCR検査は、
WHOの新しいガイドラインの下で行われ、
35回以上ではなく、
25~30回だけ行われる。

驚くべきことに、
「陽性例」の数は激減し、
私たちの奇跡のワクチンが
機能することを確認する
ことができるのだ。

何ヶ月もの間、
データプールに偽陽性が氾濫し、
「偶然」に死亡数を数え間違え、
他の全ての死亡診断書に
「Covid19関連死」を追加した後、
彼らはやめることができた。
パンデミックマシンを
再びゼロにすることができる。

我々が言われた通りにする限りだ。
ワクチンを拒否する人々の集団など、
反対の兆候があれば、
CT値は再び上昇し始め、
魔法の病気が戻ってくる。
<引用終り>_______________
これで、動画で語っていたことに
結びつく。
つまり、DS側は
人口削減+利権獲得+バイデン政権への後押し
という設定で、
「ワクチン接種」を強く推し進め
多くの民衆を
遺伝子組み換えウイルスワクチン」で

参考:https://sars-cov-2.www2.jp/5045/

どうにか拘束しようという魂胆であった。
多くの庶民が
早く覚醒してほしいものである。

今や
「陰謀論」という、レッテル貼りの見解は
崩れ去り、本当に「陰謀」されている
という実態に気がついてほしいものである。

では、また。

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