【鳴霞(めいか)さんからの情報です】中国が造っている「超級人造人間」とは?

こんにちは、\イッカク です/

人造人間とは?
機械金属のイメージのロボット?
いや、今どき
それは、きっと「有機体の合成人間」
のことでしょうか?
アンドロイド、ヒューマノイド、
あるいは
有機体と機械を合成したサイボーグ?

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編集後記
鳴霞(めいか)さんによる
記事紹介では、、、
「ターミネータースタイルの軍隊を
作るために兵士を遺伝子組み換えする
計画を検討している」
(ジェロームスターキー氏)
ということで、
ネットで、いろいろ検索しまくっていたら
「ナゾロジー」というブログに
突き当たりました。
https://nazology.net/archives/32006
<引用開始>_______________

中国ゲノム編集ベビーは
異常に賢い
「スーパーヒューマン」である
可能性が浮上

BIOLOGY

Credit: JOHN UELAND
Point
・中国の双子に行われたゲノム編集は
HIV感染を防ぐだけでなく、
超賢い人間を作る可能性。
・マウスのDNAからCCR5遺伝子
切り取ることで賢くなったり、
脳卒中からの回復が
早くなったりすることが報告。
・遺伝子操作の影響は完全には
わかっておらず、今後も研究を続け
その可能性と安全性を確かめる必要がある。

世界初のゲノム編集ベビーを
誕生させたことで、科学コミュニティから
総批判を受けた中国の科学者、賀氏。

彼が双子の胚をゲノム操作した目的は、
親のHIVを感染させないことでした。
しかしこのゲノム編集によって、
予想外にも「ものすごく賢い人間」を
誕生させた可能性がある
ようです。

CCR5を切り取ると認知能力が向上

中国の双子のDNAからは、
CCR5という遺伝子が切り取られていました。
CCR5とは、血液細胞の表面にある
タンパク質です。
HIVウイルスはCCR5とくっつくことで
血液細胞の中に
入り込めるようになります。
よって、CCR5を無くしてしまえば、
HIVに感染しないというわけです。

しかしもちろん、
CCR5はHIVを感染させるために
細胞に存在する
わけではありません。

カリフォルニア大学の
神経生物学者であるシルバ氏は、
マウスのDNAから
CCR5遺伝子を切り取ると、
そのマウスが賢くなることを
発見
しました。
この研究結果からシルバ氏は、
「中国で行われた遺伝子操作は、
双子の認知機能にも
影響する可能性がある」と
述べています。
また、もともとCCR5がない人は
脳卒中からの回復が早いことも
雑誌「Cell」に報告されています。

遺伝子操作の危険性と行く末

シルバ氏は中国の双子の件についても触れ、
「人の機能低下を治すのと、
機能をわざと向上させるのには
大きな違いがある。
さらにその行為が何に影響するか
わからない以上、
軽率な施術は控えるべきだ」
と警鐘を鳴らしました。

シルバ氏の言うように、
後からその危険性が判明した
治療法は多々あります。
例えば見た目の向上のために
脂肪吸引術が行われていますが、
過去には出血多量でなくなった
があります。
脂肪に入り込んだ細かい血管や
神経などが吸引されることで、
どんな影響があるか
最初はわかって
いなかったのでしょう。

双子に施された
CRISPR-Cas9
(クリスパー・キャス9)」という
ゲノム編集技術にしても、
CCR5の遺伝子を切り取るために
色々な操作が行われ、
それに伴い様々な影響が生じます。
どの段階でも、
未知のことが起きている可能性、
そして、何らかの影響が
ある可能性は完全には否定できません。

しかしアメリカのSF映画
『ガタカ』のように、
遺伝子操作の使い方を誤り、
遺伝子操作された
「優れた人間」と自然妊娠で
生まれた人間が選別されるような
未来は、誰も望んでいません。
遺伝子操作には
多くの可能性があります。
遺伝子操作の影響を一つ残らず
明らかにすることは
不可能かもしれませんが、
可能な限り明らかにし、
安全性を確かめる努力が
必要になるでしょう。
<引用終り>_______________
ということで、少々長すぎましたが

現在の中共という国家に
「安全性」を確かめる努力が
できるであるか?

答えは、「無理」であり、

さらに、

ターミネータースタイルの軍隊を
作るために兵士を遺伝子組み換えする

にしても、何をどうするかという
組み換え技術が「安全性」を確保しつつ

行えるか?

という問いにも「無理」であろう。
したがって、結果は
今回の武漢ウィルスのような

テイタラクになるのが落ち。
つまり、

危険極まりないサイボーグが

「ゾンビ」のように動き回る。

「ゾンビ・サイボーグ」が

世界中にばら撒かれる。

中国国内にも流出してしまう。

結局、共産邪霊にとっては

現状の世界秩序の破壊になれば

それは「世界革命」となり、

大いに喜ばしいことにつながるのです。
まさに、

「キチガイに刃物」で、気分次第で

何にでも切りつけてしまう。

こんな共産邪霊の存在物(=中)は、
全世界的に早めに、掃討しなければ

危険であります。
そして、

共産邪霊を呼び込み洗脳させてる

しくみ=(共産教育)についても

再教育として、
危険な思想であることの認識をもたせ

回顧と反省の場をつくる
必要があるのです。
二度とこの惑星で、悪行を起こさないために!

 

では、また。

 

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