【相馬一進さんの動画より】アンソニー・ロビンズとは?裏側を知る私がCDやDVD、セミナーについて説明します!

こんにちは、\イッカク です/

商品のセールスをするのに
最も大事なコトは
お客さんを
「気持ちよくさせる}
「笑わせる」
「高揚感を抱かせる」
・・・
ような上辺の価値観では
なさそうです。
今回の記事は
「アンソニー・ロビンズ」ファンには
最も耳が痛い記事かもしれません。

■アンソニー・ロビンズとは?裏側を知る私がCDやDVD、セミナーについて説明します!

■編集後記
ある商品なら商品の価値が
認められるのは
商品本来の価値が基礎に
なっていますよね。
ところが、コレに様々な付加価値を
売り手や買い手がつけるわけです。
ところが
買い手の「気持ち」だけが先行して
商品を買ってしまうケースが
結構多いのかもしれません。
その「気持」が今回の感動を呼び込む
「高揚感」だったりするわけですね。
和多志も失敗した買い物は、
そのようなモノだったような気がします。
そして、そんな商品は何か「胡散臭い」ように
今更ながら思ってしまいます。
それは、詐欺に近い、詐欺まがいの
セールストークだったのかも
しれません。
「NLP」も効果が無いのにセールストークに
酔ってしまったという感じなのかもしれません。
こういった商品や売り込みスタイルは
世界の金融商品やそれを扱う西洋の人たちに
非常に多いです。
それを「ユダヤ金融」と呼ぶ人もいます。
簡単に言えば、上手く「騙されていた」
ということですし、
相馬さんは、その観点に騙されないように
「エビデンスベースドな心理学を学ぶ」
ことを提唱されています。
この
エビデンスベースとは
「根拠に基づいた」という意味で、
英語では「evidence-based」と
表記するようです。
なので、セールストークの裏にある
その話の内容が列記とした根拠に
基づいたものであるのかどうかを
見極める目を養うという事に
なるのだと思います。
ちなみに
最近、この「エビデンスベースト」が
流行しているようです。

内閣府でもこの概念を使い始まっているようです。

内閣府におけるEBPMへの取組

最終更新日:令和2年10月

EBPM(エビデンス・ベースト・
ポリシー・メイキング。
証拠に基づく政策立案)とは、
政策の企画をその場限りのエピソードに
頼るのではなく、政策目的を
明確化したうえで
合理的根拠(エビデンス)に
基づくものとすることです。
政策効果の測定に重要な関連を
持つ情報や統計等のデータを
活用したEBPMの推進は、
政策の有効性を高め、
国民の行政への信頼確保に
資するものです。
内閣府では、
EBPMを推進するべく、
様々な取組を進めています。
・・・

政府も自分たちの事を棚上げして
「根拠に基づいた政策」を
やろうと、旗揚げして格好つけていますが
本当にそう反省してるのであれば
根拠を示す証拠としての
「公式文書」の取り扱いが
杜撰であったり、改ざんしたり
隠蔽したりと
好き勝手にやってるコトは
「暴力組織」そのものですから
国民は、ちゃんと観てるし!💥
ようするにこんな
流行りのキーワードに倣って
お決まりの「バビロン」の縛りを
作って、統制したり、儲けたり
する魂胆がアリアリですね。
とにかく「上」というか「闇の声」
からの指令で、
日本や日本人を殲滅させるように
働いているのが、観えますね。
以下の「ロジックモデル」での

解決すべき問題・課題の欄には

「日本人を疲弊させ、もっと搾取するには」
という課題が伏せられているのでしょう。

消費増税とプライマリーバランス黒字化目標が日本経済衰退の原因!12万人の日本国民を自殺に追い込んだ竹中平蔵、小泉純一郎、財務省エリート、日銀白川の大罪 - J-anon’s blog
私は1997年、橋本政権下で行われた消費増税5%の実施依頼、豊かだった日本という国家が一転、垂直落下式バックドロップを食らったように大逆転ノックアウトを食らいマットに這いつくばる様を実際の社会体験を通して見てきたし味わってきた。 皆さんもそうだろう。 そして何故、バブル崩壊からわずか30年で日本がアメリカに次ぐ格差社会...

こんなのやればやるほど、日本人の財産と命が
削がれて、搾取されて行く道筋を

描いているのです。
それは、なぜか?
前向きに国民のために様々な施策を実行
するためには予算が必要あり

現在は「デフレ」です。

デフレを切り抜けるには、中学生でも

分かる通り、
「国債発行+財政出動」なわけです

これが基本中の基本。

これを「わざと、やらない!」

ここが、大きな問題なのです!💥💥💥
小泉政権から、眺めてきましたが、

ずっと、オカシナ動きをして

日本人を根絶やしにし、殲滅する

政府が続いているということが

コレで判明しているのです。

三橋貴明さんも指摘しています。

■菅・竹中・アトキンソンのショックドクトリン
共同体破壊には団結して抗え!
[三橋TV第330回] 三橋貴明・高家望愛

三橋さんのブログでも
以下のようなコメントが載せられています。
<引用開始>_______________

・・・20年度補正予算では、
(これでも)大幅なPB【プライマリーバランス】
赤字拡大を強いられ、
敗北感に打ちひしがれた
(だそうです)財務省は、
21年度予算で逆襲に転じました。

21年度予算の歳出全体の伸びは、
前年当初比で3兆9517億円と
「信じがたいほど小さな伸び」に
抑えられてしまいます。
さらには、PB赤字を20兆円に絞る。

20年度のPB赤字は
90兆円前後であるため、
対GDP比で14%強(70兆円)の
政府支出削減になります。
凄まじい「国民殺し」の予算になっています。

もっとも、財務官僚にとって
国民の生命や人生など
「自分の出世とは関係ない」わけで、
財政研究会(財務省の記者クラブ)経由で
「大攻勢」に出てきています。

・・・
<引用終り>_______________

 

この「日本殲滅を狙う人達」は、国家転覆や

日本人の人権を奪って、生存させないように

働いて来ましたから、
立派な「国家反逆」です。
早く、トランプさんの特殊部隊によって

逮捕し、軍事裁判にかけて

頂きたい旨、思っています!!!

彼等も「共産邪霊」であり
日本というナショナル意識をぶち壊して
自分たちが好き放題に日本を変えてしまいました。

現在、世界を覆っている
共産主義の邪霊を祓わないと行けません。

市民も「共産邪霊」のバイアスに
黙っているわけにはイカナイのデス。
和多志なら、例えば
https://soujya.net/2020/12/16/post-17931/
ぜひ、
あなたの署名をお願いします。

以上

では、また。

 

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