ジュリアーニ弁護士が回復!退院へ/米国家情報長官がバイデン当選を否定・・・12 /10【米国不正選挙 関連情報】

こんにちは、\イッカク です/

今回も
【米国不正選挙 関連情報】について
以下、置きます。


■ジュリアーニ弁護士が回復!退院へ/米国家情報長官がバイデン当選を否定

■編集後記
ジュリアーニ弁護士が回復!バンザイ!
あの、また、正義の勇姿が観られる。
どうやら、中共がとくに白人を習った
ウィルスの開発で、
COVID-19というコロナウィルスは
存在しないことが、このブログでも
紹介しましたが、
何種類かの殺人ウィルス
(インフルエンザ亜種か?)を
開発して、ヨーロッパや米国に
ばら撒かれていた可能性があると
思われる。


香港大紀元新唐人共同ニュースより

■ハリス氏が大統領だ とバイデン氏がCNNのインタビューに手の内を見せた

■編集後記
老害による政治的秘密の漏洩ですね。
日本の政治家にも老害が多いです。
媚中の老害!


妙佛 DEEP MAXさんより

■12-10 アメリカ現政権の功績

■編集後記
中国共産党員の工作活動は
米国では出来なくなった。
学生や学者に扮して「文化交流」とは
耳障りが良く、一般人は
気が付かない。騙されている。
中共に対しては、「統一戦線工作」
をさせない工夫をする必用があります。
というか、外堀をまず、埋める上で、
日本においては
「スパイ防止法」ではなく
「中共・朝鮮スパイ取締法」をつくって
ガンガンと工作員を逮捕してほしい。
そのためには、現在の
中共は、世界の殺人国家であり
反社会国家で、平和を乱す存在であり
犯罪人集団であり、多国の国家を
転覆させる「国家反逆罪」にあたる。
ゆえに、
1.媚中議員・官僚を逮捕
2.共産社会主義教育の排除
3.中共・朝鮮スパイを逮捕
スべきなのです。
世界全体を共産党にとって都合の悪い
状況をつくって行くべきなのです。
その方法は、逆に脅しで、
中共の工作員の情報を
ネットで晒す必用があります。
トランプさんが行動で示しているにも
かかわらず、日本がいつまでも
中共とズブズブをやってると
トランプ・米国が、こんどは
日本の政権に何らかの
「圧力」を掛けてくることは必須。
こうやって、トランプ政権が
「世界の世直し」を展開中なので
早く、中共を潰して頂きたいです。


Freemanさんより

今朝は、タイトルに有るように
今回はトランプ大統領と
ペンス副大統領が
バイデン氏・ハリス氏を
訴えた話などです。

■【アメリカ】トランプ・ペンス「バイデン・ハリスを訴える」

■編集後記
テキサス州裁判の訴状のバイデン氏の
勝率は4州で「4兆分の1」のところ
視聴者から指摘が有って
「1兆分の1の4乗」だそうですが
いずれにしても、天文学的な
数値から言って、
「バイデン、あんたは、勝てるはずが無い!」
ということです。


コメント

タイトルとURLをコピーしました