【反日教育をなぜやるのか?】独裁奴隷国家のセオリー・・・世界統治の考え方は、地上ばかりではない、ファクターを考慮する時代に入った。

こんにちは、\イッカク です/

今回は、独裁奴隷国家がなぜ
「反日」をやってるのか?
について、掘り下げます。

まず、
妙佛 DEEP MAX氏の
動画を以下、置きます。
~~~~~~~~~~~~~~
事実を知らないからあの国を
「楽園」と言っていた過去が
あるのに、また信じるの?
#中国 #社会 #政策
■12-08 いろいろ話します(食事中はご遠慮ください)

■編集後記
噴飯(ふんぱん)ものです。
中共という組織。
言ってることと、やってることが
こうも違ってる存在は、「邪霊」が取り憑いた
共通の集合意識なわけですね。
このような独裁奴隷国家は
世界を東西にワケた地域によって
「正しい政治のあり方」が
まるっきり反対の考え方になってる
という話もあります。
アジア・アフリカ・中南米のほとんどが独裁国家の理由より
<引用開始>____________
・・・
日本人から見ると北朝鮮の人々がどうして
革命を起こさないのか、
軍部や政府関係者はどうして
金一族に従うのか不思議で仕方がない。

反対の価値観の世界では強力な独裁者が
不満を抑え込んでこそ、
正しい社会ができると考えている。

そう思っていないのは
北米と欧州と太平洋沿岸アジアだけ
なのだが、強い経済力を持っているので
自分たちが少数派なのに気づいていない。

中央アジアは長年ソ連の支配下にあったが
冷戦でソ連圏が崩壊し、
代わって「助けてくれたのが」
中国という事になっている。

中国は気前よく武器や弾薬をくれるし、
人権問題にうるさくなく独裁者に
協力してくれる「良い国だ」
という事になっている。

シリアのテロリストやアフリカの独裁者も、
アメリカは空から爆弾を落とす
悪い国だが、中国は無条件で武器を
売ってくれる良い国だと思っている。

こうした地域では民主主義なんか
混乱するからダメだというのが
普通の考え方で、
独裁であるほど強く正しいリーダー
という事になる。
<引用終り>____________
東西で正反対である。
「正しい政治のあり方」で
民主主義が良いのか?
独裁国家が良いのか?
これは、二律背反の正反合の
構図になっている。
そう!
この土俵で、政治を考えさせられていた!
ということに気が付かなくては。。。
それをやってたのは、まさに
ロスちゃん、ロックちゃんです。
第二次大戦後の「冷戦」というのは
まさに、世界を分断統治する
ために仕掛けられたものかな?
■らっきーデタラメ放送局★第135回『支配の手法!分断統治とは?』

そして、中共や北朝鮮などの独裁国家は
庶民を服従させるために
仮想の敵国として「日本」を持ち出しては
分断マインドをつくるための
「洗脳教育」をやっていた
そして、その分断マインドを利用して
「正しい政治は、強い指導者による
独裁国家が庶民を守る!」
というふうに支配していた構図だったのですね。
これに気づくには、「洗脳」から
解かれないと、そのマジックに
乗せられたまま、一生を終えることになります。
逆に言えば、支配者や独裁者は
そのマジックをつくり、運営してるヤツラですね。
そして、俯瞰と覚醒した考え方で
覗けば、世界は「国家という概念」を
取っ払って観ないと、いつまでも
わからなくなっていますよね。
■らっきーデタラメ放送局★第233回『ちょろいもんだぜ!支配の仕方ノート!①』

なので、「誰の目から見ても明らかな」
世界の「悪役」については
中共の習近平とか
北朝鮮の金正恩とか
わかりやすく、独裁者の役割で、動かされてる
という事になるわけですよね。
そして、「正義」の使者は
アメリカのトランプさん。
という、善と悪の対立に見せていることにが
分かります。
そのように、役割を与え、統治するための
セオリーを創設・敷設してきたのも
世界を裏から支配する存在なのでしょう。
以上が、これまでの世界支配の構図でした。
が、ここ数十年、クローズした地球だけの
世界統治の考え方では、やっていけなくなって
きているようです。
そうです、宇宙人問題、UFO問題が
大きくその存在が、多くの大衆に
知れ渡ってきたからです。
この辺から、妄想めいた話で
ついてこれなくなった方がいると
思いますので、ここらで、止めときますが、
支配者層にとって、
世界統治は、地上統治ばかりでなく
地球外ファクターや地中内ファクターも
充分考慮しなくては、いけない
時代に入っているという流れで
トランプ政権を注視しなくては
ならないということです。
とにかく、結論は、
「反日」を刷り込む政治支配は
もう、時代遅れであり
ネットが盛んに日常的に
つながっている現代では、
民衆のほうが「賢くなってきている」
ということです。

では、また。

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