2020_11_25_【アメ大統領選不正】闇組織の政府による、 詐欺がバレています。

こんにちは、\イッカク です。/

今日も米国大統領選挙の不正が
バレバレ記事や
トランプや共産邪霊の中共に
まつわる記事を
以下、順に挙げておきます。

都度、記事のスタックは
更新します。
古い記事は下になります。


新古深層政経より
闇組織の政府による、
詐欺がバレています。
■世界情報 裏表 & アメリカ連邦共和国大統領選挙は・・・

ホワイトハウス:署名しよう
(氏名・メアド・返信:リンク:ポチッとでOK)
○日本人は日本政府の調査を望んでいます
https://petitions.whitehouse.gov/peti…


大紀元から・・・
00:51 香港の中国共産党ウイルス
02:48 香港のキャプテンアメリカ2世 起訴
03:49 中共による宗教活動監視 香港・台湾・マカオに拡大
05:06 習近平総書記の高らかな口調 李克強総理の真実を求める呼びかけ
08:36 中共が臓器強制摘出を粉飾、2023年までに移植大国
10:27 「家族やペットまで脅迫を受けた」米GSA長官がバイデン氏に書簡
13:00 パウエル弁護士はそもそも独立
14:57 中共 大外宣に大金費やす 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
💥【11.25 役情最前線】
💥米GSA長官「家族やペットまで脅迫を受けた」
💥パウエル弁護士そもそも独立
💥香港の中国共産党ウイルス


以下は、
共産邪霊の実行によって違法性を
合理化しようとさえしています。
もはや、国家の体を成していません。

中共衛生部の前部長、
黄潔夫(こうけつふ)氏は
先日ある臓器移植フォーラムに参加して、
中国経済の発展「速度」を踏まえ、
二年後には中国が米国を抜いて
世界一の臓器移植大国になることを
希望すると発言しました。
中共によって生きた人間からの
強制臓器摘出が行われていることは以前から
数々の証拠が示されているため、
こうした違法な臓器摘出に拍車がかかると
憂慮する声があります。
■「2023年までに中国を世界一の臓器移植大国に」専門家「とっくの昔に…」


戸籍廃止に持っていく政府の動向に注意!
今、デジタル社会の危険性に
アメリカを見れば、わかる=不正につながる
外国人を無防備に国内に入れるのは危険!
■『西川京子先生のお弟子さん
「高原あきこ」(秋月藩勘定奉行の子孫)が
日本を救うために立ち上がった
「電車等にハングル・中国語は必要ない」
ゲスト:西川先生・高原さん』


日本のメディアも全く
アメリカと同じ
フェイクを垂れ流し
「堕落」している。
メディアのそもそもの狙いは
「洗脳」であった。

今、私達庶民が、
ハルマゲドン(世界最終戦争)
に遭遇し、
どう打ち破っていくのか?
そして、アメリカの国民も含めた
世界の市民は
何を求められているのか?

それは「目を覚ます」
ことである。

正義が勝つのか
悪魔が勝つのか?

私達は一体、何のために
このような状況に
「遭遇」しているのか?
その辺を述べられています。
■ハルマゲドン(世界最終戦争)
「ひとりがたり馬渕睦夫」#57 ※LIVE 11月25日15:00〜


少なくとも5000万人くらいが
「不正」と思っている。。。
■もうアメリカはトランプ以前には戻れない


アメリカ大統領選も
まだまだ混乱を
極めていますが、
段々と全体的な構図が
見え始めてきています。

今回はドミニオンと
あのビル・ゲイツ氏が
繋がった話をしていきます。
■【アメリカ】ドミニオンとビル・ゲイツが繋がった話


11月22日、トランプ弁護団のジュリアーニ氏は、
パウエル弁護士はトランプ弁護団の
メンバーではないと発表しました。
同日、パウエル弁護士も声明を発表し、
国民の投票がドミニオンの
投票システムによって盗まれ、
共和国を守るために、
近々国民を代表して訴訟を起こすと
宣言しました。
■パウエル弁護士「国民の為に訴訟を起こす」


■編集後記
馬渕大使の言うとおりだと思います。
冷静に感情を挟まないで
世界情勢とアメリカの状況を
考えたとき、国家の憲法を守らずに
不正に勝ち取った証拠として
実際に証跡が見つかっているにも
関わらず、それを無視して
政治を成り立たせようとしているのは
「共産邪霊独裁国家」を
創ることであって、それは
基本的な人権や自由意思の尊重は
もはや、崩壊するという
意味なのですね。
また、これに加担することも
国家の反逆として大きな罪に対し
「幇助」したとみなされます。
法治国家としての機能が同時に
崩壊しているということの
世界的にも「由々しきコト」なのですね。

では、また。

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