【飽くなき悪】共産邪霊が基軸通貨を狙って、世界覇権を実現したい動きあり!

こんにちは、\イッカク です/

今回、ご紹介する動画は
共産邪霊の中共が、世界覇権を
手に入れるための
経済戦略として

ドル基軸通貨⇒元基軸通貨

に持って行きたい様子です。

その流れについて、紹介している
動画がありました。

■【金投資家は必見】金の産出量最大の中国が、
なお金を買い占める理由【きになるマネーセンス#310】

中共の思惑・・・まとめ
【】内は投資上の情報

・中国は経済的に台頭し、
世界覇権を取りたいと考えている

・アジアインフラ投資銀行で世界を
牛耳ろうとしてる

・アメリカの覇権を止めたい

・経済を拡張する上で、
アメリカ経済を抑え込みたい

・米ドルの基軸通貨を
「中国元」に変えたい

・中国元に替えるためのロードマップがある
・・・(以下、STEP参照)

・「中国元」の基軸通貨としたいため、
通貨裏付けのGOLD保有量を増やしている!

・米ドルの基軸通貨を辞めさせる・・・STEP1
・IMFの特別引出権(SDR)を基軸通貨に
するべきであると主張(リーマンショック時)
・SDRの中に「中国元」が入ってないので、
元の「自由化」で流通通貨の割合を増加。
・国連とかにマネーを出して発言力を高め、
IMFのSDRに元も採用の要請し2016年に採用。

・米ドルを落とし、SDRにする・・・STEP2
・中共としてGOLDの保有量を増やす!
・GOLDについて、国内で掘っても足りず、
海外から買っている


・現在まで、人類が採掘してきた世界の
GOLDの総量は約18万トン
・未発掘のGOLDの量は約5万トンと推定
・アメリカは、世界一のGOLD保有国で、
約8,134トン

・SDRの中国元の比率を高める・・・STEP3
・アメリカを追い越すため自国(中共)は
残り6000トンを購入し続けている。
(約10年くらい見越して、
毎年800トンづつ買い続けている、
国内残2000トンとして見た場合、
差し引き4000トンを目指して買い続ける)
・中共はアメリカとの覇権争いで、是が非でも
GOLDを買い続けて、SDRの比率を高めて行きたい!

・【GOLDは採掘した後も、石油と違って、
残る価値ある】

・【GOLDの量は全世界的に減らない】

・【GOLDの価値が増えていくには
世界的なインフレが進むことが前提】

・【食糧危機や水の問題もあり
インフレ経済の衰退時期は来る。】

・【将来の地球に住めるかどうかも分からない。】

・【GOLDの主な需要(8割)用途内容は
「装飾品」(蓄財)】

・【GOLD価格は日本では特に円建てで、
デフレ基調であり、株のような上がりはない。
したがって、「GOLDはどんどん上がる」は
眉唾もの!】

・【今後10年くらいは、中国がGOLDを買い続ける
間は、価格は徐々に上昇していく】

・米ドルから基軸通貨がSDRに変わるとして、
そのときに中共のバスケット割合がどれだけ
占めているのかが重要な要素。

・【全世界の埋蔵量は少なくなってきてるが、
流通量の1/3はリサイクルGOLD。
その割合に変動があれば、価格形成にも
影響を与える】

・【中共が、あと5年くらい掘って、埋蔵量が
減ったときに投資の割合を見極める】

■編集後記
GOLDとの関連がおおあり!
中共は、
埋蔵量と発掘量と買付で
結局、保有量で
世界一になろうとしている。
つまり、基軸通貨がSDRに
変ることを前提に、バスケット内の
自国通貨の比率をどんどん高めて行く
戦略だったということでした。
でも、今回のアメリカ不正選挙で
偽投票用紙が「中共」製であったことが
バレていますから、世界的な
信用度は、中共に対しては
全く、無くなっており
基軸通貨の考え方自体も
リセットを掛けるように
なっていくかもしれません。

つまり、QFS化。
http://soujya.net/2020/08/17/post-8949/

QFSは要求されるすべての流動性を
金担保債に置き換える。
すべての国が金本位制通貨の採用を
余儀なくされる。
すべての通貨レートは、各国の
物理的な金の量に基づいて
再評価される。

RVは、崩壊が始まる前に開始すると
予想される。
RVバスケット通貨の償還は、現在、
休止状態のQFSを通じて処理される。

QFSによって、中共が有利になる?

と思ってしまいます。
この点は、甚だ「不本意」で
納得が行きません。

ズルして、金の量を増やし続ける
中共に対して、QFSコンピュータは
どのような判別処理を行うのでしょうか?

今回は、この点を保留として終わります。

しかし、5年もかけずに
「中共」が、終焉を迎えてくれれば
共産邪霊は無くなり、
中共とハザールMafiaのグローバル
悪行の連中は、一掃されることを
祈るばかりです。

では、また。

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