「第2章補足編:DSの仕組みをもう一歩わかりやすく」(後半)

政治改革への提言
2-3 経済の裏側にある不平等
第2章でも経済の話に触れたけど、
今回はその「不平等」がどうして生まれるのか、
もう少し掘り下げてみるね。
お金の流れが一部の人に偏ってる現実を一緒に見ていこう。


DSは政府や中央銀行を操り、私たち庶民から富を奪うシステムを作り上げてる。
例えば、日銀の金融緩和で株価は上がるよ。
2024年の日経平均株価は4万円を超え、
上場企業の利益は50兆円に達した。
でも、私たちの暮らしはどうかな?
2023年の実質GDP成長率(経済の成長ペース)はわずか1.2%。
非正規雇用の割合は37%を超え、
安定した仕事に就けない人が増えてる。
お金は企業や投資家に流れても、
庶民の手元には残らない。これが、経済の「歪み」なんだ。


国の借金も増え続けてるよ。
2025年度の予算は115兆円だけど、
税金で集まるのは70兆円だけ。
残りは国債で賄われる。
日銀がそれを買い支えるから、円安と物価高が止まらず、
私たちの税金や生活費の負担が重くなる一方。
メディアは「景気回復」と報じるけど、
その裏で庶民が締め付けられてる実態を隠してしまうんだ。


歴史を振り返れば、明治維新で主に権力を握った長州藩出身者たちが
西洋列強と結びつき、日本の富を外国に流す仕組みを作ったとも言われてる。
戦後の岸信介氏も、DSの手先として経済を操り、
その流れが今も続いてる。
こうした仕組みが、私たちを苦しめる罠になってることを知っておこうね。

2-4 ウイルスとワクチンのウソを見抜く
COVID-19の話は第2章でもしたけど、
今回はメディアの役割や疑問点をもう少し詳しく見てみるよ。
2020年代、コロナウイルスの流行で世界が大きく変わった。
でも、その裏には大きな疑問が残るんだ。


実は、2025年3月時点でも、
「COVID-19ウイルス」が正式に分離・証明されたという科学的な文献はない。
ウイルスが存在しない可能性すらあるんだよ。
じゃあ、なぜ大騒ぎになったのか?
PCR検査は「陽性」を作り出す道具(ツール)として使われた。
開発者のキャリー・マリス博士は
「感染症の診断には使えない」と警告してたのに、
日本ではCt値(検査の感度)を45まで上げて「感染者」を増やしたデータがある。
メディアは連日「感染拡大」を報じ、恐怖を煽ったんだ。

そして、「ワクチン」。
日本では2億回以上接種され、副反応の報告は1万件を超えた。
2024年の超過死亡(普段より多い死亡者数)は10万人以上で、
世界的には何百万人もの命が失われた可能性がある。
2024年末に登場した「レプリコンワクチン」は、
さらに被害を広げてるって心配されてるよ。


この一連の流れで、製薬企業は巨額の利益を上げた。
ファイザーの2023年売上は580億ドル(約8兆円)。
日本政府はコロナ対策で16兆円を費やしたけど、
その使い道は不透明なまま。
メディアは政府と手を組み、「ワクチンは安全」と繰り返し、
危険性を隠してきたんだ。


DSは、政府とメディアを操り、
存在しない脅威をでっち上げて国民を騙し、
税金で生物兵器とも言えるワクチンを押し付けた。
岸信介の時代から続くDSの影響は、
こうした茶番にも隠れてると考えると、
私たちはもっと真実を見抜く目を養う必要があるよ。

2-5 庶民が賢くなる第一歩
ここまで読んでくれたら、
DSの罠が見えてきたんじゃないかな?
第2章でも現実を知ることの大切さを書いたけど、
今回はその第一歩をもう少し具体的に考えてみるね。


現実を直視しよう。
給料が上がらない、税金が増える、物価が高い、ワクチンで健康を害する
――これらは偶然じゃなく、DSが仕掛けた結果だ。
2025年のデータが、その動かない事実を示してる。
でも、氣づけば変わるよ。
「何かできるんじゃないか」と感じる瞬間が、
自分たちの暮らしを取り戻す第一歩さ。


例えば、地域で米や野菜を交換する動きが始まってる。
2023年、島根県では住民100人が「米と魚の交換」を始めて、
年間15万円を節約したんだ。
こうした小さな行動が、「つながり隊」のヒントになる。
知るだけじゃ終わらない。
次にどう動くか――それが大事だよ。
次の章では具体的な方法を伝えるから、楽しみにしていてね。
賢くなれば、私たちはDSが作った鎖を壊せるんだ。

2-6 結び:90%の庶民がDSをぶち壊す

最後に、第2章のまとめを補足する形で締めくくるよ。
DSは、政府、中央銀行、マスメディアを操り、私たちを搾取してきた。
「ウイルス」をでっち上げ、
メディアで恐怖を煽り、
ワクチンという生物兵器で命を奪ったんだ。
世界では何百万人、場合によっては億単位が死に、薬害で苦しむ人は
その何十倍にもなるかもしれない。


日本では、失われた30年、給料の停滞、物価高、税金の増加が続いた。
円安を誘導し、中国の「超限戦」を後押しして、
土地や水、米が奪われつつある。
メディアは真実を隠し、
政府はDSの傀儡として動く
――その歴史は、明治維新から岸信介、そして今に至る系譜で続いてるんだ。

でも、私たち庶民がこの茶番に氣づけば、状況は変わる。

私たちは人口の90%以上を占める力を持ってるよ。
氣づきが広がれば、自発的な動きが生まれる。
それが、DSというわずか数%の勢力を打ち壊す力になるんだ。
「つながり隊」はその第一歩さ。

次の章では、DSから抜け出す具体的な方法を伝えるよ。
一緒に、自分たちの暮らしを取り戻す自立を掴もうね!

 

では、また。
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