□大西つねき氏の週刊動画コラム(保存版): まいど、お越し頂きありがとうございます。こちらはアーカイブとなっておりますので記事数が多くなっていますので、少々表示が重くなります。ご了承くださいませ。

Pocket
LINEで送る

■2018.12.31
「経済バカを断捨離せよ」
大西つねきの週刊動画コラムvol.58

■編集後記
経済優先(利潤の優先と追求)だから
今の状況である、格差社会に
なっちまったのですね。
いや、マネーそのものが「悪」ではなく
動画でもおっしゃってた、今の資本主義が
自らのしっぽを喰らうようになって、
購買力の低下=売上が下がっている
という俯瞰を忘れているのですね。
投資というのは、善なる使い方は
先に優先するのは「儲かるから」では
ありません。
優先する価値観は、人の時間と労力を
必要な「モノゴト」や「モノ」へ投じる
ことなのですよね。

この本質をすっかり忘れているのか
わからないのか?

たぶん、今の政治屋は、馬鹿なので
分かってないんですよね。

さて、じゃあ、私が、もし投資する
のであれば、

いまから紹介する、方々は、平成30年間
彼らが掛けた労力と時間は、
人間と人間の関係性から云えば
とても大切だと考えます。

なので、彼らのような温もりのある「働き」を
末永く、価値を提供して頂く方々に
私は、投資したいと思います。

コチラです。。。
https://news.yahoo.co.jp/feature/1193
耳だけ開いてる方はコチラでどうぞ


自分と自分以外との関係を
見守り続けた30年でしたね。

彼らのような方々だけが、30年間
何も失わずに、逆に守ってこれて、
多くの人々に温もりの「暖かさ」を
届けて頂いたのですよね。

感謝いたします。

今後も継続的なご活躍を
お祈りいたします。

では、また。


スポンサーリンク
■★クーポン利用可★ニューボン製
白家具 ロマネスク[ 丸 サニタリー ポット ]
白≪ 輸入雑貨 イタリア家具 輸入家具
イタリア 雑貨 輸入家具 家具
アンティーク イタリア家具
ロココ調 送料無料
ヨーロピアン アンティーク
サニタリー トイレタリー姫系 ≫



■2018.12.24「イエローベスト運動について」
大西つねきの週刊動画コラムvol.57

■編集後記
もう、このパラダイムは止まりません。

ところで、過去に世紀の
フランス革命を
起こした彼らって、どんな気質なのか?

安藤邦男先生のHPから
http://www.wa.commufa.jp/~anknak/
http://www.wa.commufa.jp/~anknak/itadori103-hashiru-furansujin.html
「海外旅行随想記
走るフランス人」と題した記事が
ありましたので、置いときます。

<引用開始>____________
かつて朝日新聞論説主幹であった故・笠信太郎氏は、『ものの見方について』のなかの冒頭で、スペインの外交官マドリヤーガの言葉を紹介し、次のように書いた。

「イギリス人は歩きながら考える。フランス人は考えた後で走り出す。そしてスペイン人は、走ってしまった後で考える。」

国民性をこのように分類、定義したその明快さが受けて、昭和二十五年に出版されたその書は、百万部を超えるベストセラーになった。

さて、わたしがここで取り上げたいと思うのは、そのなかの「フランス人は考えた後で走り出す」という言葉である。その意味を如実に示す実例を、わたしはフランス旅行中に体験した。

昭和五十一年の夏、われわれ研修旅行団はイギリスからフランスへ渡り、パリ郊外に宿泊していた。

その日は、ホテルでの夕食後、午後十一時半発の夜行列車でパリからドイツへ向かうことになっていた。ホテルからパリの南駅まではバスで送ってくれるというので、十時半頃、一行はホテルの前でバスに乗り込み、出発を待っていた。そのとき、予想もしない事件が起こったのである。

バスはちょうどわれわれ一行の荷物を積んでいたのだが、ホテルの前は駐車禁止の場所であったらしい。たまたま通りかかったフランス人警官が「車を移動させろ」と警告したのに対して、フランス人ドライバー氏は「すぐ済むから、そんなにやかましいことは言うな」の態度で警告を無視し、そのまま荷物を積みつづけていたようである。無視された警官はだんだん腹を立て、強い態度に出ると、ドライバーも負けてはいない。そのうちに口論になった。大声の怒鳴り合いが、バスの中のわれわれの耳にも届いた。挙げ句のはては、警官が運転手を拘束、連行していってしまった。

反抗する運転手も運転手だが、運転手なしではツアーの出来ないことを知っての検挙とは、警官も警官である。午後十一時半過ぎてもドライバーは戻らない。ついに、ドイツ行きの最終列車には乗り遅れてしまった。

われわれは領事館へ訴えようかと息まいていると、十二時近くになってやっと戻ってきたドライバー氏、われわれに謝罪し、

「悪かったから、目的地のハイデルベルク駅まで全員送り届ける」

という。

結局、バスは夜通し走り、明け方ハイデルベルグに着いた。たぶん、それはドライバー氏の自己負担においてなされたことであろうが、そんなことまでして警官と喧嘩することの得失はだれの目にも明らかだが、感情が激すると見境がつかないのが、フランス人の気性の激しさのようである。

だが、少し思い直せば、このような性格は、〈考えた後で走り出す〉というより、〈走ってしまった後で考える〉というスペイン人に、いっそう当てはまるような気がする。いずれにしても、堅実な北方民族のイギリス人を〈歩く〉という言葉で、そして陽気な地中海文化圏のラテン系民族を〈走る〉という表現で、それぞれ分類定義したマドリヤーガの慧眼には、感服のほかはない。

同じ思いは、それから十七年後の平成五年、妻と二人でヨーロッパ巡りのツアーに参加したときにも味わった。

ドイツからスイスを経てフランスまで、バスで移動したときである。フランスに入ると、一行の乗ったバスのスピードがとたんに早くなった。道路を走る他の自動車のスピードの流れに乗るからである。

パリでは、ホテルに面した狭い道路でも車のスピードは早く、運転は乱暴であった。信号のない道路の横断は、あぶなくてしようがなかった。それに、街ではパトカーのサイレンがしょっちゅう聞こえていた。目の前を、耳をつんざくサイレンを鳴らしながら疾走する白バイにも、何度もお目にかかった。事故か、さもなくば、事件である。

事件といえば、そのときの旅行中に、同行の一人が地下鉄「メトロ」でスリに遭うという被害があった。

その人は、見るからに堂々とした体格の実業家タイプで、名前はSさんといった。夕食後、数人の仲間とセーヌ川クルーズへ出かけ、その帰り道メトロに乗ったとき、事件は起きた。

もう午前零時に近かったが、車内は空席がないほど混雑し、Sさんは仲間と一緒に通路に立っていた。ある駅で停車し、次の発車間際に、数人連れの若いフランス人たちが後ろをドカドカと通り抜けていった。ハッとあることを思いついたSさん、ズボンの後ろポケットに手をやると、入れていた財布がない。三人連れはと見れば、ドアの近くまで移動し、降りようとしている。Sさんはドアまですっ飛んでいき、思わず逃げようとするひとりの男の手を掴んだ。すると仲間の一人がSさん目がけ、スプレーをかけた。車内は噴霧がたちこめ、視界が遮られたが、力の強いSさんはひるまず、賊の手を離さない。男はプラットホームに降り立ち、掴まれた手を振り切ろうともがいている。

やがてそのままの形でドアがしまり、賊の手はそのドアにはさまってしまった。そのまま発車したら、彼は引きずられ大事故になる。これを見て、先に降りていた賊の一人はドアの隙間から掏り盗った財布を投げ返した。Sさんも賊の手を離してやり、財布は無事もどったという。

話を聞いて、わたしはSさんの勇気に感心したが、同時に手慣れた悪党とはいえ、賊一味の臨機応変の見事さは、さすが〈走る〉民族だと思ったものである。

デカルト哲学の伝統のなかにあるフランスでは、高校でも哲学の授業を設けるなどして、合理的な考え方を重視する国民であることはよく知られている。しかし一方では、国王を断頭台でギロチンにかけた革命や、その後の王制と共和制を繰り返した政変の目まぐるしさ、あるいは第二次世界大戦中の抵抗運動の激しさ等々、これらの事実からは、フランス人は単に考える国民であるだけでなく、行動する国民であると定義することもできよう。そんなことを考えながら、わたしはフランスでの出来事を想い出していた。

(平成二十五年四月作品)
<引用終了>____________
フランス人とて、時代は変わっても
気質は、流石に
>考える国民であるだけでなく、
>行動する国民であると
>定義することもできよう
というのが、
イエローベスト運動を見ていても
すごく感じました。
ただ、ちょっと
「スペイン」的であるかも、、、

でも、結果行動は
お勧めできませんが

「否定の意思表示を
行動で公に晒した」
という快挙は、、、
いま、世界的に波紋を
起こしています。

しかし、
われわれ、日本人の多くが
1.眠ってるし
2.従って、考えてないし
3.従って、行動出来てないし

の馬鹿化された、
完全洗脳化完了民族なのかも
しれません。

だから、私にできることは

まず、「覚醒めさせる」こと
をやってます。

あなたは、
現状の政治経済・社会が
ほんとうにオカシイと
思いませんか?

「何が?・・・」
みたいに思ってる人は
このブログ、見てないですよね!

このブログをご覧になってる
あなたは、少なくとも
現状の世界がオカシイと
思っているはずです。

何がオカシイのか?

私に云わせてもらえば

「宇宙法則」に
逆らって、何でもかんでも
造ったり、壊したり
教えたり、、、、

その結果が、現状です。

つまり、飯島秀行先生が
おっしゃっている通り、
結果で結果を対処しようと
しているから、
いつまで経っても、良い結果が
出ないんですよね。
http://soujya.net/2018/10/20/post-5265/
http://soujya.net/2018/10/20/post-5270/
http://soujya.net/2018/10/20/post-5317/
要するに
原因の世界からアプローチ
してないもんだから
結果が、思わしくないものに
なってしまっている。

そうですよね、カネに目をくらんだ
国会議員や官僚どもが、
結果のカネを目当てに
コネや脅しや暴行、はてまた
殺人を依頼するなどして
ハシタガネを遣って、
何とかしよう(私用)、と
躍起になって事を起こしてきた。

結果を結果で、やろうと・・・

その結果が、
今の日本です。
今の世界です。
今の地球です。

生き地獄と化しました。

今や近所で「自殺者」が
見かけられるほど、日本列島は
悲しみの想念に
包まれてしまっています。

私の近所でも親子の無理心中があって
命を絶って、逝ってしまいました。
「さようなら」の言葉も
何もなく・・・
遺族になんとお悔やみを申し上げて
良いのか?・・・
何かが、追い込んでいたのです。

それは、決まってます。

「悪想念」です。

そうです、この日本に
悪想念が渦を巻いていて
邪な現象化が
起きているということと
考えることも出来ます。

それを、
邪気を

追っ払う、あるいは消し去る
必要があるのです。

それは、

「正しく思うこと」
正しい想念に導かれること。
正しい想念を習慣化すること。
正しい想念で武装すること。

その一つの具現の道が
正しい理念を持つ

そうです、
正しい理念のひとつは、、、
こうです!

「我々は常に個人として自由に考え、
判断し、行動しなければならない。

それは自由であると同時に責任である。

何故なら、時として体制が生みだす
不正義、アンフェア、誤った方向性に
異を唱え、新しい方向性を与えうるのは、
個人の自由な心に基づく判断、
行動であり、

それは社会の最も重要な
自浄機能である
からである。

物言わぬ個人はファシズムを育て、
自由民主主義を殺す。

よって我々は不断の努力によって
その責任を全うしなければならない。

個人の自由は公共の秩序や
公益に優先し、
他者の権利(公共の福祉)
を侵害する場合にのみ
制限されるものとする。」

という事につながります。

なんか、かっこよくて、清々しく
汚職とか不正とか、
負のエネルギー
が入りる隙間すら、ナシって
感じですよね。

ここで、非常に重要な文言は

>物言わぬ個人はファシズムを育て・・・

というところだと、私は
思ってます。

だって、今の国民の半分が、
物言わぬ個人になってます!

自分が居ない人。

自分を信じたくない人。

自分が生まれて
こなければよかったと思ってる人。

■選挙に投票に行かなかったり
■どうせ、…という諦めマインド
■長いものにまかれろの組織人間

でも、もう安心してください。

実は、上で述べた「理念」を掲げて
この日本を立て直そうと
考えてる人が

フェア党代表の「大西つねき」氏です。

それでは、フェア党が掲げる
フェア党理念を
すべて見てください!
http://www.fair-to.jp/wp-content/uploads/2016/05/rinen.pdf

ところで、
なぜ、理念にこだわっているのか?
フランスという国家の時間軸を
眺めますと
中世のフランス革命で打ち倒した後の
各反政治勢力は、その後内部分裂に陥り、
その混乱がもとで、
というか、それを利用した
皇帝ナポレオン3世がクーデタを起こして
権力を握ったのです。

現代でいえば、
2011年の「アラブの春」の最中、
エジプトでイスラム主義者やリベラル派の
連合デモ隊がエジプトをそれまで
30年も支配してきた
ムバラク大統領を
失脚に追い込んだのは良いが、
その後に、これまた内部抗争が
激化して、
結果して、軍のクーデタによって
混乱を収束させ、いつのまにか
支配してる状況です。

このように歴史は繰り返すとすれば、
フランスでの右も左も無く
イデオロギーの違いを超えた
イエローベストたちの
結束は「共通の敵」が居なくなった
瞬間、の後は、・・・?
たぶん、「圧倒的な力」
によって押さえ込まれる
予想となるでしょう。

なので、それとは違って、
何とか主義には染まらず、

時として体制が生みだす
不正義、
アンフェア、
誤った方向性に
勇気を持って異を唱え、

新しい方向性を与えうるのは、
個人の自由な
心に基づく判断とそれに基づく
行動力のある
理念を持った市民が
その理念を掲げて進むことで
国家経営戦略が展開するのです。

なので、
そのような「破壊と暴動」など
起こすわけ無く、清々と
粛々と展開運動を
この日本から、革新波動を世界に
発信し続け、

そして、望ましい世界の動きの
波動が
こんどは日本に4倍になって
帰ってくるのです。

そのような

気概と希望をもって
進みましょう!

では、あた。


スポンサーリンク
■大西つねき氏の書籍紹介

■安藤邦男先生の書籍紹介



■2018.12.17「憲法改正について」大西つねきの週刊動画コラムvol.56

■編集後記
そうですよね、人間の尊厳が無くなっている現状です。
フランスで起きている「大暴動」の
原因は、根本的に
グローバルな経済の仕組みであると
私も感じます。



■2018.12.10「いい加減にしなさい!」大西つねきの週刊動画コラムvol.55

■編集後記
決まり文句、紋切型ことば・・・
とにかく、わけも分からずに
馬鹿な頭で、洗脳された
固定観念で、モノゴトを観測してるから
本質が見えなくなっている
プロパガンダの連中とか
議員とか、、、
一番賢いのが、裏から指示する
「家産官僚」たちだ。
実に狡猾。
自分たちの家族や自分たちの
仲間だけ良くなればいいと
思ってる連中が、
日本を「売ってる」のです。
正気の沙汰とは
思えないですよね。
まあ、闇の手先ですから
官僚+政治屋+マスゴミ=地球環境の破壊。



■2018.12.3「外国人労働者について」大西つねきの週刊動画コラムvol.54
今週は外国人労働者受け入れについて話しました。
人口が減少するから経済を維持するために
外国人労働者が必要って論理が
逆転していませんか?
仕事とは何なのか?
その本質から考えるべきだと思います。

■■おしらせ
■フェア党のカードによる
プロモート、いいですね!
info@fair-to.jp

リーダーはどんな社会でも
必要ですね。
リーダー(変革者)は、
共通する理念を持って
突き進んでいく。。。

フェア党を広めましょう。!

■「お金とお金の使い方」を
変えて世界を変える!
その方法について、是非聴きたい方は
コチラ
12/12
https://www.facebook.com/events/505716796596446

■■外国人労働者を受け入れる理由
人手不足というより、仕事を変える。
人口が総体的に減っている中で、
社会に必要な価値を
見出すのが仕事。

「円」を売って自国通貨にチェンジする
ことで、外国人は、儲けるが、

日本は、ちゃんと
受け取るべき対価を
受け取っていなかった。

バカさ加減で、こんな日本になった。

いまこそ、仕事とは何?

いつまでも、効率化したはずの仕事が
なんで、無駄な仕事で
働いてしまっているのか?

社会に必要な価値が
お金の浮ついた嘘の価値に取って
変わっているのでは?



■2018.11.26「新潟講演を終えて〜ほうちゃんゲスト」大西つねきの週刊動画コラムvol.53
今週は講演先の新潟から、講演を聞きに来てくれたイラストレーターのほうさんに感想などを聞きました。動画コラム初のゲストです。

■編集後記
人間の頭脳のオペレーティングシステム(OS)の
アップデートの話にも出てきましたが、、、
伝える内容も大事ですが、人間のイメージとして
現状が「おかしいでしょ」というクリーンな政治を
したい人という・・・ぬくもりを感じたようです。
よかったね。・・・
できれば、私もリアル講演会とか見てみたい!

まず、ふれあいが大事なんだなと思います。
人は、「ある思い」があって、しゃべると、
その話の内容ではなく「思い」が
伝わっていくんですね。

ほうちゃんさん
初めて見ました。・・・こちらの本のイラストをお書きになった人ですね・・・ほう・・・

では、また。


スポンサーリンク
■買いものは投票なんだ [ ほう(法生) ]

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

買いものは投票なんだ [ ほう(法生) ]
価格:1296円(税込、送料無料) (2018/12/18時点)



■2018.11.19「土佐桂浜より」大西つねきの週刊動画コラムvol.52
今週は講演先の高知県桂浜からお送りしています。大した内容ではないですが、今週はお許しを。

■編集後記
坂本龍馬について、、、
いろいろな見解がありました。
明治維新は、規制された
時代だったんですね。
ダブセシステムによって・・・
昔の日本の良さが、あったのに。。。

■2018.11.12「新しい著書のご紹介」大西つねきの週刊動画コラムvol.51
今週のテーマは「新しい著書のご紹介」です。いよいよ12月に新著が発売されます。この本の内容やタイトルについてお話ししています。渾身の一作となりますので、皆さん是非お読みください。

■編集後記
20世紀の汚物である、根本的に金融システムが
諸悪の根源でしたね。。。
もちろん、個別名詞は、語っていませんでしたが、
「現在まで、、小さな子どもたちを拐って、
秘密裏に悪魔に、捧げる、生贄の儀式をし
その亡骸の血を啜ったり、人肉を利用して
肉ミンチにして某ハンバーガー屋に流したり
遺骨は、協会の地下や墓地の外れや裏山などに
こっそり隠したり・・・」
そのようなキチガイな私たちとは違う人間たちが
世界金融システムを構築して
現在も知らぬ顔をして、支配しています。
確かに、悪魔は存在します。
しかも、皆さんの中に住んでいます。
それは、「邪悪な集合無意識」であると
考えます。
それに多くの人間が同調してしまっているので
なかなか気が付きません。
それは「常識」という固定概念を
創り出しています。
簡単に云えば
現在までの固定概念=「邪悪な集合無意識」
によって形成されたジゴク。
大西つねき代表が云ってる
これをぶち壊すという意味は
「邪悪な集合無意識」を無視し
新たな、「フェアな集合意識」の形成を
行うもので、
私が記事で云ってる
「意識を変えると結果が変わる」

という故飯島秀行先生が仰っていた
こと、そのものなんですね。
なので、「フェアな集合意識」
という意識に変える事によって
この現象化している世界が、見事に
良くなって行くと考えています。
そして、モノゴトの本質をわたしたちは
知るようにならなければ
地球人は、「置いてけぼり」を
また、喰らうことになってしまいます。
それは、私たち地球人自身としての
責任なのです。
私たちが生まれてきた理由は

そこにあるのだと、考えます。

では、また。


スポンサーリンク

■【送料無料】ウェーダー 『 洗車や大掃除に最適!ターゲットポイント ハイパーウェーダー 』 チェストハイ 胴付き 胴付 胴長 胴長靴 長靴 胴付長靴 長靴付き オーバーオール ゴム長 作業着 作業服 防水 完全防水 丈夫 男性用 メンズ おしゃれ ブルー 青 釣り 洗車 掃除 洪水

■送料無料【37LEDサーチライト(充電式)】

■【送料無料】【日本製】 ウェーダー 『 クレモナ 水産 胴付き長靴 』 胴付き 胴付 胴長 長靴 水産用長靴 釣り用長靴 胴付長靴 長靴付き オーバーオール ゴム長 作業着 作業服 防水 完全防水 丈夫 男性用 メンズ おしゃれ 大きいサイズ 釣り 業務用 作業用 水仕事 水中作業

■【送料無料 ネコポス便】代引不可【ちっちゃくたためる レインポンチョ】

■サバイバルグッズ サバイバル ツール 6点セット アウトドアツール ボックス 道具 BOX アウトドア用品 キャンプ用品 登山 釣り 防災 非常時 緊急時 ケース入り 災害時 防災グッズ サバイバルボックス サバイバルBOX 【 送料無料 】

■魚沼産こがねもち米100%使用の本格杵つき餅【魚沼産黄金もち800グラム】もち/切餅/切り餅/角餅/国産/新潟県産/お正月/磯辺焼き/非常食/保存食/新米

■22 天然木バタフライ伸長式収納ダイニング【kippis!】キッピス 3点セット●送料無料

■2018.11.5「新オフィスと色々やりたいこと」大西つねきの週刊動画コラムvol.50

今回は「新オフィスと色々やりたいこと」です。
『今日は京橋のオフィスで撮影しました。
かなり無理をしていますが、
ここでやりたいことなどについて
話しています。入るのにアポが必要ですが、
ご連絡の上、お越しください。』
とのこと。


■2018.10.29「個人の心の自由」大西つねきの週刊動画コラムvol.49
今週のテーマは「個人の心の自由」です。それを守るためのフェア党であり、理念はそのための行動規範です。最も基本的な部分ですが、意外とないがしろにされがちな世の中になっていますので、改めてお話ししています。

■編集後記
「個人の心の自由」というのは、
現在の政権、
およびユダヤ・アングロサクソン金融
(利子で富裕層が一方的に儲けてるシステム)
が崩壊していこうとしています。
いまや世界の流れは、
金利を貪る悪魔システムの
崩壊に向かっています。
彼らは、、、
世界大恐慌を定期的に起こしては、
5年、10年ぐらいのスパンで
財政破綻を起こさせています。

つまり、価値ある生産をせずして、
マネーによる仮想な実態である
ファンドや株や、為替相場など、
マネーの力で、画策して
世界を支配してきていました。

でも、妙ちくりんな政治経済では
ありませんか!

話にならないのです。
中学生でも分かる
財政金融施策が、まったく
逆の動きを指示して
やっている状況ですよね。

なぜ、政府がグローバル企業に
押しつぶされなければならないのか?
なぜ、マネーの価値が『下落』して
いまや、貨幣の流通の意義は
無くなっています。
つまり、経世済民は、無くなっています。
現在、世界的な流れは、
今、大掃除しなくてはならないと
いう動きで、動いています。
その勢力は
■アングロサクソンのハザールマフィア(悪魔教)金融屋
■数々の戦争利権に寄生する戦争屋
以上の大きな2つの勢力は

ローマ帝国の終焉と同じになってきます。
なので、
国家で云うと、世界的に以下の
三国が、この大掃除に反目しているのです。
しかし、もう時間の問題で
ローマ帝国の終焉と同じになってきます。
1.イスラエル
2.日本
3.サウジアラビア

現在、サウジが、崩壊していきます。
いずれにしても、
これまでのアメリカンナイズされた常識が
非常識であるということが
解ってくるのです。
これまでのテロや偽装工作などが
次々と暴露されて、
常識が捏造されてきたんだ!
ということが
起きつつあるのです。
その極端な価値観が
「今だけ、俺だけ、お金だけ」主義者
がマネーにモノを言わせて、
カネ・カネ・カネに
こだわった国家が、
酷い政治経済になってる状況なのです。
それこそ
軍産複合体と結託して
軍隊なんか作ったら、
あのシリアなどのように
多くの難民がヨーロッパに
流れてくることになってしまった。
中途半端な軍隊を持つと
いつかは、
紛争や戦争になって
難民が出てしまうのです。
日本国内が戦場にならないとは
断言できません。
その時、海外に逃げる人々が
でてくるかもしれません。

いまの日本の政権を乗っ取っている
のは
「今だけ、俺だけ、お金だけ」主義者
だったということです。
その流れは、明治維新から
捏造されて、日本人が騙されて
支配されてきています。

これからは、
「今だけ、俺だけ、お金だけ」主義者が
崩壊していきます。
世界は、そのような流れになってきています。

では、また。


■2018.10.22「オリンピック返上と消費税ゼロ集会」大西つねきの週刊動画コラムvol.48
毎週月曜更新、大西つねきの週刊動画コラム。
今週はオリンピック返上と消費税ゼロの政治的運動を
起こすための集会の呼びかけをしております。
ただ単に反対するのではなく、
きちんとした理論の下に賛同者を結集し、
ひっくり返す勢力にしていくためのイニシアチブをお願いします。
<>前置きを省いた動画はコチラ
https://youtu.be/Weqqi2sV2A8?t=148
<>最初からの動画

■編集後記
ところで、マレーシアでは、6月1日から、
マハティール首相が、公約通りの
消費税廃止へ実施しました。
ついでに、支配層にとって都合の良い法律も
次々廃止の方向へベクトルは進んで行く模様です。

コチラも見てください
http://soujya.net/2018/10/21/post-5356/

それにしても日本は

コレでは、多くの国民がモノを買うのを手控えますから
結果して、税収入が減るのです。
つまり、経済活動を日本国内じゅう疲弊させる
つもりですよね。

では、また。


■2018.10.15「消費税と今後の活動について」大西つねきの週刊動画コラムvol.47
今週のテーマは「消費税と今後の活動について」です。そもそも消費税はかけてはいけない税金です。しかし、間違った財源論のために、それを仕方ないと思う人たちがいます。まずはそこから壊すこと。それを理解する人を増やし、本当に消費税撤廃までの道を拓きましょう。

■編集後記
いよいよ、消費税を使って、
日本人を疲弊させるつもりです。

馬鹿らしいです、、、
目先の「金ありき」というか、

どこかで、聞いたことが
ありますよね
「今だけ、カネだけ、自分だけ」
これを政府が率先して、馬鹿をやる。

そんで、国民の風当たりを考慮して
軽減税率だって?

これも仕掛けありですよ。

わかってるじゃぁあないですか
コンビニ弁当を食わせて
添加物満載+遺伝子組換え食品で
多くの若人日本人が
病気になったり、早死にするって
寸法です。

そうです。
日本人の殲滅作戦に
つなげているんです。

私から云えば、国家経営戦略の本質は

教育です。

その教育は、現在のを刷新して
今の教育の「真逆」をやることです。
だって、現在の政府を
裏から圧力をかけやっていることは
「地獄」絵図。

悪魔教なのです。
旧体制。!

その特徴は
1.暗く、冷たく、恐怖政治
2.個々人の分離で、真実を考えさせない
3.人間に尊厳を与えず、家畜化

なのです。
だから、これと真逆に教育する

だって、原因が悪魔だと解ってしまえば
自然界に沿った、原因を
造ってしまえば
結果も自然に則した大人と国民が
刷新できるものと信じます。

だから、天国の授業は

1.明るく、暖かく、たくましく
2.共創で団結、そして本質や真実を考えさせる
3.個々人の尊厳を認め才能を伸ばさせる

どうであろうか?

では、また。


■2018.10.1「大西つねきの政治の原点(2)震災編」大西つねきの週刊動画コラムvol.46

<まとめてみました>
・大西つねきの政治の原点(2)
震災編ということで今回話す。

・前回、2008年までの
世界金融危機リーマンショック
の話をした。

・今回は、2011年の震災の
話。

・2018年10/1に沖縄知事選
があった。玉木デニー氏が勝利。
ひとまず、良かった。

・ただし、沖縄の基地とか
辺野古の問題とか、そういった
問題に矮小化せずに、根本的に
日本全土から、アメリカの基地を
なくすという、ほんとうに日本が
独立するという、そういった
方向に行かなければ、
その突破口にしなければいけない
喜んでいる方、本土の方は
そこを覚悟する必要がある。

・今の金融システムは世界的に
立ち行かないというのは前回
話しした、2008年の
リーマンショックの件によって
確信したと語った。

・2011年の震災時の話に
なるが、、、
ボランティアをやっていて
ボランティアの復興室を
作っていて、
民主党の復興物資倉庫から
被災現地への送達に
関わっていたとき、5月の中旬、
石巻のボランティア団体から
1500~2000人の
食料がないので
カップラーメン2万食の依頼が
きた。

震災後の時間経過や
避難所には食料は届いている
はずなのに、
「食料がない」という状態が
どのような状態なのか?

想像がつかなかった。

そのことから、現地へ
行ってみることに、、、、、、

・石巻の被災地へ、
トンネルを抜けると景色が
激変してた。
食べ物がない自宅へ伺った。

・話を伺うと、、、
津波で、職場が流されて
いつ仕事ができるのか
わからない。
避難所にも行ったが、
様々な人が集っていて
いっぱいいて
居づらい。
自宅被災者は約1万人だった。

・自宅に戻って、
2階に住んでる人々が多く
貯金もそんなに無い
家を建て直す資金もない。
食料も頂ければ
いくらでも頂きたい。

・実は経済問題だった。

・きっかけは、震災だったが、
結局、経済的に
困窮してしまう。。。
ちょっと躓くと
そのように、全国のどこでも、
大量に、ちょっとしたきっかけで
そのように発生してくる。
降り掛かってくる。
起こりうる。

・そのように思ったときに
これは大きな経済問題であると
認識した。
お金は儲かるところにしか
行かないという、
お金はお金を増やすためにしか
動かない。

・ということで、被災地の
方々はお金に困るでしょうし、
復興にもお金が、
問題になってくる。
ということも認識した。

・2011年の第三次補正予算は
総額規模13(12.1)兆円で
あったが、500事業ぐらいに
別れている。
十数庁あるうち、13兆円
あっても、
なかなかスムーズには、
お金が復興のために
使えてない。
被災者淡路支援法は
小田実さんのおかげで
やっと被災者に支援金が
支払われるようになったが、
配ったとしても、家を
300万円のみでは、
立て直せない。

・震災の時500事業が
各自治体に降ろされて
庁舎ごと被災されているところへ
国からいきなり
よこされても、、、、

・地域の事情がある

・未だに霞が関の統治機構に
よって、動かされているが、
旧態依然の姿である。
現状には、機能してない。

・2008年から起きてる
経済問題
格差の問題
ちょっとしたことから
格差が発生する

・トンネルの内側は、全く
被災してない。
しかし、
大型のパチンコ店が
立ち並んだ。
ビジネス的にあざとい。
沿岸部では、
街頭も流されて
この
アンバランスは、気持ちが悪い。

・根本的に
「拝金、資本主義」

・これを見て、
変えなくてはと思った。
金融システム。

・子供たちは、何も知らずに
希望を持って生きている、
このままの仕組みで
彼らに引き継げない。

・大人として、無責任な
「絶望の世」だとか
言えないのではないのか?

・夢を与えられるように
子供たちの未来のためにも
最終的に、
バトンを渡せればよいのでは?
以上

では、また。


スポンサーリンク
■【送料無料】ウェーダー 『 洗車や大掃除に最適!ターゲットポイント ハイパーウェーダー 』 チェストハイ 胴付き 胴付 胴長 胴長靴 長靴 胴付長靴 長靴付き オーバーオール ゴム長 作業着 作業服 防水 完全防水 丈夫 男性用 メンズ おしゃれ ブルー 青 釣り 洗車 掃除 洪水

■送料無料【37LEDサーチライト(充電式)】

■【送料無料】【日本製】 ウェーダー 『 クレモナ 水産 胴付き長靴 』 胴付き 胴付 胴長 長靴 水産用長靴 釣り用長靴 胴付長靴 長靴付き オーバーオール ゴム長 作業着 作業服 防水 完全防水 丈夫 男性用 メンズ おしゃれ 大きいサイズ 釣り 業務用 作業用 水仕事 水中作業

■【送料無料 ネコポス便】代引不可【ちっちゃくたためる レインポンチョ】

■サバイバルグッズ サバイバル ツール 6点セット アウトドアツール ボックス 道具 BOX アウトドア用品 キャンプ用品 登山 釣り 防災 非常時 緊急時 ケース入り 災害時 防災グッズ サバイバルボックス サバイバルBOX 【 送料無料 】

■魚沼産こがねもち米100%使用の本格杵つき餅【魚沼産黄金もち800グラム】もち/切餅/切り餅/角餅/国産/新潟県産/お正月/磯辺焼き/非常食/保存食/新米

■22 天然木バタフライ伸長式収納ダイニング【kippis!】キッピス 3点セット●送料無料


■2018.9.24「大西つねきの政治の原点(1)金融編」大西つねきの週刊動画コラムvol.45

CDO=>ひどいことやっている!

証券と銀行の取引は、
銀行が誰かに貸すという
リスクが明確だったものが、

銀行から見た債権を
証券市場で売っぱらうことが
可能になった。

この時点で、胡散臭くなったのです。

買う側にとっては、
潜在的に見えないリスク(不良債権)
も含んだ、ものを
わかっていて、購入していたのか?

わかっていれば、
リーマンショックは
起きてませんですよね。

というより、
そのようなものも
含めて、まぶして、金融商品にして

騙して、売っていた
のですよね。

騙しの看板は、あの
「格付会社」だったんでしょ!

自由貿易で批准すれば
大きく市場が
活性化するという売り込み看板
TPPと同じ、

実は、
「奪取ツール」だったんですよね。

TPPはしかも
狡猾度がUPされている。

そして、
富を奪取される側、、、
といえば、

リーマンショックでは
金融機関を最後に国家が支えた

=わたしたちの税金が

使われているんですよね。

ほんと、現状は
悪魔教で染まった

戦争経済

・・・冷たく、庶民から、マネーを
奪取しまくっていた。。。

そうそして、我々のお金は
二大権益コンテンツ
■軍事戦争
■金融戦争
に使われていくんです。。。

では、また。

<スポンサーリンク>


■2018.9.17「東京オリンピックを真剣に返上しよう」大西つねきの週刊動画コラムvol.44

おはようございます。
今朝は、固定ページから
お送りします。

<動画メッセージより>
「東京オリンピック」
を真剣に返上しよう」と
吠えています。
これはもう本当に止めた方が
良いです。そのために
頑張っている人がいるからとか、
そういう話ではないです。
その巨大事業が本当に未来の
子どもたちのためになるか否か
という話です。
_______________
ということで、以下、どうぞ

<今回のをまとめてみました>
・オリンピックに関して
浅はかで、愚かなことを
やろうとしているのか

・サマータイムとか言ってるのは
竹槍で向かってる
浅はかで、愚かなことを・・・

・日本のエンジニアの
機会損失をワザと奪うことに
なってしまう。。。

・2兆円の経費があれば・・・
というが、、
問題は、
いくらかかるか?
という話ではない!

■問題の本質は
分配の問題ではない
多少の景気浮揚はあるにしても、

■ココが大事
お金を動かすことが、、、
=人の労力✖時間✖資源
が、ほんとうに先々のことの
ためになってるのか?
という、国家経営を
考えなくてはならない。

・それより、現状の
被災地での復興を考慮するなど
1万戸の建設資材や
業者の事を考えるべき!

・原発のアンダーコントロールの
嘘をついてる安倍首相。
危険な場所を考慮せずに
オリンピックのための誘致
アピール。

・とにかく、こんなアホ臭いのは、
1000億円を返上しても、
止めるべし!

・ボランティアを企業から出す?
そもそもそんなに企業に余裕が
あるんだったら、
法人税を払いなさいよ!
順序が逆なんです。

・それで、内部留保を吐き出させる
というが、
そんなことを言うのだったら
はじめから法人税を上げれば
いいだけの話。

・「いろんな点で、現政権は
いい加減しろ!」
と云わせたくてしょうがないと
見えるのですね。

・オリンピックなんて
そんなに大事なものでも
何でも無い

・「国威発揚?」
あなた、
いつの人ですか?
愛国心を煽って、擬似戦争
日本人のアイデンティティーを
無理やり押し付けですネ。

・費用を払ってるから、とか
費用を受け取ってるから、とか
だから・・何?

・パワハラの元、源泉だーね。
お金が原因です。

・21世紀になって、もはや
オリンピックをやる
意義も意味も無いんです。

・だって、もう
それぞれのスポーツの
世界がある。

・そちらのほうが、面白かったり
それぞれのスポーツ大会で
世界大会で、
日本人のアイデンティティーを
出すか出さないかは、個人の
自由に任せるとして、
やれば良いのでは。

結論、
■「東京オリンピック」止めよう!
■オリンピックなんてモウいいよ!
・カネばかり動かして、
・参加国を動かして、
・終わった後も、
・使えないようなモノを作り続けて
・環境破壊を世界中でし続けている
ようなもの

■それこそ、オリンピックは
ギリシャでやるということに
決めて、ギリシャを聖地にして
そこで、ずっとやり続ければ良い

・そのくらいのことをそろそろ
考えたほうが良い

■編集後記
現在の21世紀になって、日本における
TOKYOオリンピックの意味が、
意義がわからない。。。

50余年前の当時の自分と現在を簡単に
比較すると、
我を忘れて、TVに釘付けに
なった思い出がある。
現在は、
好きな種目でない限り
そうは、ならないだろう!

あの時の東京オリンピックは、
「戦後の復興の完成」という
日本にとっての大いなる
節目の意味と、
それを機にさらなる発展を続ける
「弾みをつける」という意義が
あったのだと思う。

したがって、オリンピックは
単なる競技とか施設がどうのこうのとか
お金が儲からビジネスチャンスだとか
建築や設備費用が数億かかるからとか
やれ、ボランティアがどうのとか

そのように
思考が「幼稚化」「劣化」したのは
きっと、亜空間知能による
戦争経済の影響であろう。

そのオリンピックという
名詞が固定化し、
それが、完全情報となり
オリンピックの偶像崇拝に
よって、拍車がかけられて

我々が生きる意味や意義という
大事なものが
失せようとしていることに

フェア党の大西代表は
感じ取ったのではないだろうか?

そして、この星=地球での
多くの苦しみ、悲しみ
悩みや葛藤とさまよい
その全ての原因を

未来の子供たちに残さぬように
私たちは、何かを伝えて
行かねばならない・・・

その原因をさぐるためには
コレを思い出すことが
ポイントでしょう。

では、また。


■2018.9.10「今後についてもろもろ」大西つねきの週刊動画コラムvol.43

■編集後記
いやあ、まさか、あの「オッパイ前衛芸術家」の増山麗奈さんが、関わっていたとは、思わなかった。正直!
でも、それはそれで、大人になって、いざ、フェアの精神で突き進もう!!!
さて、その麗奈さんが、動画でも云っていたDVDをいちばんに
ご購入なされた? かどうかわかりませんですが
「白い陽性」さんとしてトップカスタマーレビューに
載っていましたので、紹介しときます。
<引用開始>___________________

5つ星のうち5.0
資本主義社会がこのままでは生きるづまる理由がわかる
2018年8月16日
形式: Prime Video
こんにちは。増山麗奈です。なぜ世界で一番対外純資産を持っている日本が、先進国最低賃金で国民が苦しいのか?1から5までを見れば、どうして日本が20年以上経済発展が止まっているのか そもそも現在の貨幣システムで経済発展し続けるということは現実的に不可能だということがわかります。そしてアメリカのプラザ合意から、昭和時代にあった安定していた社会がなくなった理由が、プラザ合意直後、金融の頂点で仕事をしていた大西さんの解説でストンと理解できます。政治にしても経済にしてもそしてこれからの時代を生きるすべての方々にとって、生き方働き方を見直すとてもいい教材です。誰か一人がこの資本主義経済を勝ち抜くという解決ではなく、大西さんが提案する”フェアに”みんなで仕組みを変えていくことが、これからの生き方なのだと思います。日本が目覚めれば世界を変えられる。ぜひ皆さんご覧ください!

<引用終り>____________________
在庫が準備できたときには・・・ぜひ、あなたも、ご購入、よろしくお願いいたします!
↓ ↓ ↓

ここに、三位三体創造力の力で、自然の流れが滞りなく進むことを祈ります。
それは、、、日本が目覚めることを拒む勢力が、
AMAZONさんに圧力を掛けて、
販売を停滞させてしまっていると、
考えさせないようにしてください。
「この星に、調和と豊かさと美しさが実現できますように」三位三体創造力・・・


■2018.9.3「皆さん、政治のお時間です」大西つねきの週刊動画コラムvol.42
毎週月曜更新、大西つねきの週刊動画コラム。今週は「皆さん、政治のお時間です」です。今こそ政治、ともう7年ぐらい言い続けていますが、来年の統一地方選、参議院選に向けてフェア党がやろうとしていること、皆さんに呼びかけたいことについて話しています。

■編集後記
こんにちは、\ソウジャ です。/
結局、「マネー」とは道具ですが、
金融システムという枠組みが、「悪魔」に毒された、
狡猾で背乗りが得意な輩が、
大衆を騙して支配する道具だった。

フェア党の結束は何をどう決めていくのか、、、
そう、悪魔的なマネーの金融資本主義から脱皮し、
「政策と哲学・思想・理念」が
しっかりしている土台を
21世紀に整備し築いていく。。。!!!「ガンバレフェア党」

私も、何らかの支援をして生きたい!・・・
もう、現状の政党は、飽き飽きしました。
そして、「政策と哲学・思想・理念」もなく既存政党の力で、立候補している人は、中味は全く無い!
さらに、根本的に見ても、選管のメンバー自体が不正選挙に加担して無いという証明が、できていない。


■2018.8.27「日本の戦後について(2)」大西つねきの週刊動画コラムvol.41


■2018.8.20「Japan should help Turkey」in English 英語版 大西つねきの週刊動画コラムvol.40

(大西代表のスピーチは、多分、ネイティブ英語圏の方々には、理解できたのかもしれません。海外から見た理解者を増やしていくのも戦略として必要かもしれません。今後は、こういったアピール効果も含めて、それこそ時間と労力を有効に配分していくコストパフォーマンスも計算し、より戦略的に活動する必要があるかもしれません。)
ちなみに、大西代表がご自分のブログで、日本語で同じような内容を掲載していました。・・・https://www.tsune0024.jp/blog/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AF%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%81%AE%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%A7%E3%81%99

<スポンサーリンク>


■2018.8.13「日本の戦後について(1)」大西つねきの週刊動画コラムvol.39


■2018.7.30「生産を強制する社会」大西つねきの週刊動画コラムvol.37


■2018.7.23「資本主義がダメな理由(2)」大西つねきの週刊動画コラムvol.36


■2018.7.16「資本主義がダメな理由(1)」大西つねきの週刊動画コラムvol.35


■2018.7.9「個人の自由が全て」大西つねきの週刊動画コラムvol.34


■2018.7.2「脱資本主義の旗を掲げろ」大西つねきの週刊動画コラムvol.33


■2018.6.25「告知、その他いろいろ」大西つねきの週刊動画コラムvol.32


■2018.6.18「アベノミクスの功罪(3)」大西つねきの週刊動画コラムvol.31


■2018.6.11「アベノミクスの功罪(2)」大西つねきの週刊動画コラムvol.30


■2018.6.4「アベノミクスの功罪(1)」大西つねきの週刊動画コラムvol.29


■2018.5.28「売国政策を糾弾する」大西つねきの週刊動画コラムvol.28


■2018.5.21「日本から世界を変えよう」大西つねきの週刊動画コラムvol.27


■2018.5.14「個人の自立と他者への尊重」大西つねきの週刊動画コラムvol.26


■2018.5.7「国家経営の本質」大西つねきの週刊動画コラムvol.25


■2018.4.30「正しいベーシックインカム(2)」大西つねきの週刊動画コラムvol.24


■2018.4.23「正しいベーシックインカム(1)」大西つねきの週刊動画コラムvol.23


■2018.4.16「政府通貨の疑問に答える (2)」大西つねきの週刊動画コラムvol.22


■2018.4.9「政府通貨の疑問に答える 」大西つねきの週刊動画コラムvol.21


■2018.4.2「財務省のウソ(3) 」大西つねきの週刊動画コラムvol.20


■2018.3.26「財務省のウソ(2) 」大西つねきの週刊動画コラムvol.19


■2018.3.19「財務省のウソ(1) 」大西つねきの週刊動画コラムvol.18


■2018.3.12「真実の時代へ 」大西つねきの週刊動画コラムvol.17


■2018.3.5「フェア党の理念 」大西つねきの週刊動画コラムvol.16


■2018.2.26「経済成長信仰を打破せよ! 」大西つねきの週刊動画コラムvol.15


■vol.14_2018.2.19「マイナンバーと個人情報 」


■vol.13_2018.2.12:若者たちよ怒れ!


■vol.12_2018.2.5:仮想通貨補足と党大会お知らせ


■vol.11_2018.1.29:仮想通貨とブロックチェーン


■vol.10_2018.1.22:天木さんとの対談を受けて


■vol.9_2018.1.15:お金の発行の仕組みの本質


■vol.8_2018.1.8:政府の借金=お金の発行


■vol.7_2017.12.25:お金の発行のしくみ


■vol.6_2017.12.18:財源論をぶち壊せ


■vol.5_2017.12.11:パラダイムシフト


■vol.4_2017.12.4:大きな時代の流れ


■vol.3_2017.11.27:大西つねきの色々秘話


■vol.2_2017.11.20:何故、あえて政治家か?


■vol.1_2017.11.14:衆議院選の総括と今後の活動について