【中国共産党】「大紀元」から『悪魔が世界を統治している』序章より

こんにちは、\イッカク です/

今回は「大紀元」からの情報です。

大紀元と云えば、アメリカに住んでる
華僑の人らによってつくられたメディア
だったと思っていました。
つまり、新聞で、主に中国人に向けて
発信されてるプロパガンダなのかなと・・
ハッキリ云えば、
「対中国共産党」の立ち位置かなと
思われます。
まあ、アメリカやカナダに住んでる
中国人の多くがお金持ちで、教養も高く
国際情勢に敏感なのでしょうが、
当然、同じ中国人でも中共が潜り込ませた
スパイも居るわけですから、
それが、ファーウェイとかの企業になって
いたりするのでしょう。

私達、日本人は、「お花畑」すぎて、
平和ボケの「ユデガエル」状態になって

国際情勢としての中国共産党の動き
は、見えても、いったい何を意識して
あの人達は活動してるの?
という「敵」は中国人ではなく、
なにが、日本人にとって「敵」。
つまり、先のブログ記事でも挙ましたが
私達の文化や歴史や先人たちが時間を
かけて培ってきた価値有る伝統など
ひとたまりもなく、ぶち壊す存在が
何か?
短絡的に、中国人とか陥ることが
多いのですが、、、
私は、分かりました。
それは、自然を司るカミを冒涜する存在
である、「悪魔」でありました。
その邪霊が宿ったのが、共産主義と呼ばれる
思想を持たせ、植え付け、結果して
人の身も心も「破壊」するだけの
恐ろしい現実をポルポトやスターリン
そして、現在もその思想を守って
悪魔な活動をしている中国共産党という
実体に突き当たるのです。

さて、今回から紹介する「大紀元」の
「悪魔が世界を統治している」という
記事が掲載されておりますので、
是非にも、日本人の私達は、コレを
お読みになって、目を覚まして頂くように
以下、置きます。

『悪魔が世界を統治している』前書き

https://www.epochtimes.jp/2019/06/35801.html

再掲とはなりますが、
以下の文言を噛み締めて
戒めとして受け止める
必要があると思います。

「・・・善良な心が生じれば、
神は人間を悪魔の支配から
救うことができる。
しかし
悪魔を見極める過程においては
思慮と弁識が欠かせない。

私たちは今までにない視点から
数百年来の歴史を俯瞰し、
悪魔がいかなる手段を用いて
この世界を支配下に
おさめたのかを
検証していきたい。

本書の目的は歴史を記すこと
だけでなく、
悪魔がこの世界を
再び支配できないように
するためには
どうすればよいのか
について重きを置いている。

これは人々が自ら
覚醒できるか否か、
自ら邪悪を見限り
神が定めた伝統と
生活様式を取り戻すことが
できるか否かによる。

神は必ず悪魔に勝利する。
しかし私たちの生命の永続は、
神と悪魔の
いずれの側に立つかに
係っている。

つづく
『悪魔が世界を統治している』序章 」

では、また。


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