【スーパーシティ構想】:法案が可決していたが・・・ニューノーマル社会へ向かわせるのか!?

パンデミック

こんにちは、\イッカク です/

2020年5月27日に可決された
スーパーシティ法案が
次の段階として、
動いていく様相を
みせています。
このスーパーシティ法案が
可決したことで、
「国家戦略特区」をより
具体的に推進していく
支えともなり、
国家戦略特区の法律を
一部改正・追加するだけで
「規制緩和」が行なえ、
最先端技術を取り入れた
該当する自治体での
一括で実施が
可能となります。

これは、もちろん
グローバル思想である
つまり、
国民集団と国家を破壊する
考えかたです。
破壊の方法はいくつかあります。
移民をバンバン日本国内に
入れて、国内を混乱・破壊する
方法や
多国籍企業が日本に入って
好き勝手に日本からの
売上を目論むのと同時に
監視社会への推進として
日本国土や日本人の
自由を制限していく方法。
その意味で
国家戦略特区は、2013年に
「世界で一番ビジネスを
しやすい環境」を作ることを
目的に定められた。
という表向きのキャッチですが
誰がそこでビジネスをするのか?
地元企業や日本国企業が主な
プレーヤーとはならないと
思います。
これまでの
日本を外国の悪影響から
守るべく規制・制度や
税制面での縛りを
すべて、取り払って
ビジネスをしやすい環境に
創り変えてしまうという
世界中の多国籍企業が
日本に出先機関を置いて
働きやすくするというのが
狙いなのです。
その際、日本人の人権とか
財産とかは、
無視されていくのです。
当面
国内の10個所が、その
ターゲットになります。

最近、「万博大臣」が決定されました。
井上信治氏Facebookより)

しかし、話は脱線しますが
井上信治氏への負担は大きいですよね
・国際博覧会担当大臣、
・内閣府特命担当大臣として
・消費者及び食品安全、
・クールジャパン戦略、
・知的財産戦略、
・科学技術政策、
・宇宙政策

話をもどします。

利便性の高い未来都市
「スーパーシティ」をつくる
という、だれにとって
利便性なのか、わからないけど
それに向かって
最先端のAIやIT技術と
5Gや6Gなどのネットワークを
最大限利用した都市づくりをする
というメリットを魅力的に偽装した
監視社会の形成を目論んでるように
思うのです。
世界的な「都市の未来化」というのは
国際金融mafiaが画策している
N.W.O・・・新世界秩序に向かって
構築してきている
ということです。
これは、どこが
主導してやってきていたか?

国連ですね。

国連といえば
ダボス会議です。
ダボス会議での理事を務める
竹中平蔵氏はスーパーシティ法案は
ダボス会議の意向を汲み取った
ものであることを示唆する動画があります。

つまり、隠されている部分は
デメリットとして
個人情報の管理が一元化されて
サイバーテロ対策がされる反面
地域内住民のすべての個人情報が
漏洩されてしまう危険性も
さることながら、
権力の影で、情報操作や個人監視など
抑圧的な「人間牧場」を
構築しやすくする道具立てが
揃ってしまう危険性が内在しているのです。

要するに、トランプ陣営以外の
ディープステートや影の政府らは
人間らしい、営みをすべて
排除し、メカニックに人間を
コントロールする社会を目指している
ということです。=人間牧場。

俯瞰しますと

・コロナパンデミック・・・グレートリセット
TweetTVJP(@TweetTVJP) - Twilog
・ワクチンによるDNA操作
・移民の推進
・スーパーシティ化
TweetTVJP(@TweetTVJP) - Twilog

以上は、すべて、ニューノーマル社会形成に
「つながっている」可能性があります。

いずれにしても、まもなく
個々人は、分水嶺を迎えるということです。

・影の政府が目論むN.W.O=ニューノーマル市民になる
・人間性自由の地球市民になる

最後に、注力しなければ
ならない事は
政治や生活のビジョンの価値を
私達は、どう評価するのか?
ということで、
結局、トランプ・Qアノン・アライアンス陣営は
地球に住む悪魔集団を掃討する役目が
一段落したならば
地球環境を改善するという
方法について、
ニューノーマルの方向性に
賛同して行くことになるのか?

そうなれば

結局、トランプやQは
「素晴らしい新世界」をつくるための
シナリオの一部だった
という落ちになってしまう。

うむ~~~深い。

精神変革+環境を良くする活動
という
個人の平和活動が、地球全体の
レベルを上げていく。。

では、また。

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