安倍首相辞任と 李登輝氏の逝去・・・トランプ・アメリカの中共叩きを阻害する日本DS掃討作戦開始か

こんにちは、\イッカク です。/、

時局が大きく変化しつつあります。
まるで、約束をしていたかのように
政治の舞台から静かに去っていくようです。

最近の安倍首相辞任と台湾の李登輝氏逝去が
一つの時代の区切りを
物語ってもいるかのようです。

さて、この件について
コチラどうぞ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
安倍首相の電撃辞任、
それが何を意味しているのか?
いわんかな流に皆で語り合います!
また李登輝元総統が
2020年7月30日に逝去。
『李登輝秘録』を7月31日に上梓した、
河崎眞澄さんの李登輝秘話に、
耳を傾けます!
■いわんかな#38-1 安倍首相辞任が
意味するもの / 李登輝逝去
★河崎眞澄・高山正之・馬渕睦夫・福島香織・塩見和子

■編集後記
安倍晋三氏の外交について
トランプ政権にとって
かけがえのない存在のような
観点があった。
それは、トランプ政権にとって
一時的な都合の良い「ポチ役」
では、なかったか?
安倍政権のどこが良いのかわからない!
安倍政権自民党は
悪法案を次々と成立させた。

まるで、庶民を「いたぶって」いた。
今でも、その悪法案は生きている。
これを阻止しようと、晋三氏は
孤軍奮闘していたのか?
いや、それは無い!

もし、安倍晋三氏が国益や国民のために
マスメディア情報が一切入らないところで
闘っていたのだとすれば
我々国民は深い洞察をしなければなるまい。
そうだとすれば、
モリカケ事件、文書偽造、など
一切のモノは、偽旗工作を
していたとも観えなくもない。
もちろん、そうであれば
偽旗工作をしたのは日本のDSであり
戦前・戦中・戦後を通して
生き抜いてきた、ある組織だ!
偽ユダヤ思想である。
コミンテルン思想である。
「赤い思想で、革命させてる母体だ」
それらが「日本病の巣窟」に
住むものたちだ!
このあたりと安倍晋三氏は
闘っていたのか?
嘘でしょ!
と思いたい。
トランプと信頼関係を築いたというが
勘違いも甚だしい。
「ポチ」は利用されただけ。
「ポチ」は大企業に有利になるように
自由貿易による恩恵を与えている。
TPP加盟がその例であろう。
そもそもトランプはTPPには
反対の立場をとっているし、それは
アメリカ自国を保護し、
偽ユダヤのグローバルmafiaの
することは、国家を破壊し革命で
様々なものを分断孤立化して
社会共産化を推し進めようとする
勢力に立ち向かっているわけだから
彼ら悪魔教の甘い
ポリティカル・コレクトネスの
言い分が
「世界各国が関税を撤廃し
自由に安く物が買えるように」
というアマ~い文句が、常套手段。
一旦、関税を撤廃したら、国内の
物の値段が激安になり、
産業が潰れてしまう。
だれが、考えても
オカシナ、ポリコレですよ。
大企業や多国籍企業らが、
「株価上昇」を目論んで、虎視眈々と
マネーゲームで、権力闘争に
明け暮れている市場が日本なのです。
晒されています。

日本人の多くの国民は
「株」には手を出さない!
とか思ってるでしょうけど、
年金機構(GPIF)では、株に投資し
大きな損失を出していますから!
年金の原資が減ってきており
「財政検証」の結果、GPIFが、
保有資産を売却する可能性が浮上した
情報はご存知でしょうか?
全く、安倍総理は、
「世界最大の機関投資家」と豪語し
嘘を吐いてるのは、裏からの指示なのか?
とにかく
安倍総理であろうが、
菅 義偉(よしひで)氏
であろうが
人形が変わっていくだけで
根本のところの悪行が続いています。
2014年にしても、安倍政権はGPIFによる
“ハイリスク・ハイリターン”投資に
やおら転換し、株式投資の比率を
なんと50%
(国内株25%、外国株25%)に
引き上げてしまった。
これは、日本人の富の奪取ですよね。

金融経済評論家が警告
『202X 金融資産消滅』より、
ご参考にリンク置いときます。

とにかくGPIFといい、役所の場所は
居心地がいい「シロアリの巣」
なわけで、投資にド素人の
天下り老人らが運用してるから
いつ、老人による老人狩りが
本格化するのか、
危険度が増していますね。
彼らには、
「罪の意識はまったく無いです」
なぜならば、担当担当で、作業を
分断し、歯車として動くので
この仕事が、国民にとって「良い」と
洗脳され続けていますから。
しかも、会計処理に詳しくない、
外部要員か、不慣れな
要員が多いせいか
本来なら支払うべき年金が
未払いとなっていたケースは
443件で計約6億740万円に上った。
でも、狡猾な彼らは、不正会計で
自分たちの「シロアリの巣」の
構築資金にしているかもしれない。
いつになったら、訂正し支払いを
してくれるのか?
まったく、アテニナラなく
信用のおけないGPIFだ!

面白いではないですか?
表面上、
クロと観えてたものがシロであり
シロと映っていたものが、
クロだった。
(シロ仮面をかぶったクロ)
このからくりをよ~く学ばずに
特に屁理屈論で磨きをかけた
アタマデッカチの「大馬鹿」が
持論を振りかざして、
攻めていたのは
クロと観えていたシロだった
という、国益や庶民にとっても
マイナス方向へのベクトルであった。
ということにもなる。

ほんとうに、本当にTVや新聞や
ネットニュースだけでは
嘘で固められて、
すっかり洗脳させられて
いるかも知れません。
(シロ仮面をかぶったクロ)を
普段は見抜くことはできないです。

ところが、日本の闇が
こういった事件を契機に
表に晒されて行くことに
なりつつ有るのではないでしょうか!

コチラの例を見てください!
■【神回】日刊ゲンダイに嘘の記事を
書かれたので倍返しで撃退した

以下が、その問題の記事らしい
ド派手実業家「青汁王子」の
マズイ素顔…反社との関係発覚
公開日:
更新日:

あなたは、上記のように
三崎さんが、証拠立てて、
理屈にあった話を証言されてますが
どのように思われますか?


そして米田氏は
記事内容が「嘘である」ことを
自認したのであれば、なぜ
消さないのか、
裏の闇勢力を意識させる内容でしたね!

現在、今、ココに来て
分かってきたことは、
過去の負の記録とか
家柄や血筋の流れとかの
情報に耳を傾けるのではなく
表では視えないところで
何が、なされていたか?
そして、それを実際執り行ってる
たとえば、このような米田氏に
記事を書かせているヘッドが居るし
政治であれば
「政務官」本人やそれに大きく影響を
与えている闇組織や
フィクサー・メンターが
居るような怪しい。。。
つながってそうですねぇ、
悪徳芸能関係者とかも・・・
・スクリーン
・セックス
・スポーツ
加えて、日刊ゲンダイなどに潜む
・メディア
偽装工作ヤラセ記者など等・・・
「週刊誌ハラスメント」に
させている関係者ボスたちが
たぶん、圧力は、カネの力で
君臨してきた
偽ユダヤ系派閥の者たちが
上層からの指示で
影響を与えている。

マスゴミの情報で一切表に出てこない
「偉い」さんが、コレからは、トランプの
餌食になる。

あら!?
偶然かしら、これから総理になりそうだと
噂されている人が「エライさん」だった!

コレもマスメディアと日本のDSらの
ご推薦なのだろう。

なにせ、エライさんは、使い走りで
使いやすく、
理念もクソも無い人みたいですから。

まあ、すぐに馬渕大使の言うように
頓挫して、別な人材に変わっていくと
思います。
それも、トランプ・アメリカに
都合のいい人に、かも。

そうなると
白人と日本人のハーフで、
日本語がネーティブで
国会議員をやってて、、、
あぁあ、、、いたいた。。。

とは云え、トランプさんが日本の
起死回生の原動力になるのかな?

それにしても、シロの見方だと
思ってた、日刊ゲンダイが
クロかったなんて!
我が目を疑いました。
残念。
日刊ゲンダイが乗っ取られた
としか思えないですね。

こうやって眺めていると
日本の政治経済などの
組織のトップにいる
人間たちは、ほとんどが「嘘」を
吹聴し、させているように観えて、
逆に
外国人のトップたちは
日本のことを話している内容が
正しいことを知るべきですね。

では、また。


スポンサーリンク

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。