【武田学校 さまより】ほんとうの日本人とは:戦争止めて、平和を希求する人々です。

こんにちは、\イッカク です。/

私達、日本人の役割は
ほんとうは、、、
この地球の安寧を願って
生きることなのではないでしょうか。

申し訳ありませんが、
他の民族は、それができないようです。

差別してるのではなく
人種によって役割が
与えられているように感じるだけです。

日本は、世界最大の歴史を持っています。
超古代から、続いていました。
少なくとも江戸時代までです。

その世界の安寧を願って
祈られていたお方が、
「天皇」さまです。

私達、民族の頂点であり
最も天と地の間にあって
天からのヒカリを受けとめて
地に住む我々に分かるように
ヒカリを伝えてくださる
存在でした。

それが「ミガド」

さて、本来の日本人とは
いくつかの観点から述べられておられる

「武田学校」校長さまは
ご先祖が藤原家であるという!

ダメだこりゃ

日本国民に知ってほしい真実

■編集後記
動画の話の内容を聴いていて、目からウロコが・・・
状態です。
いちいち、ご尤もです。

なにせ、私も、戦後生まれなので
GHQの洗礼を受けた
両親から影響を受けていましたので

例えば、神社はすべて、間違いなく
「神道」なんだなって思ってましたし、
街宣右翼の軍歌を鳴らして
威勢よく更新する姿を見ては、、
「けっ、右翼かよ、うるせえ奴らだよな・・・」
という、イメージで

右翼=質の悪い人たち=ヤクザ
と思っていました。

しかし、あの9.11
ツインタワービルの自作自演テロ
をきっかけに

世の中の支配構造が
なにやら、あるんだな!
と、陰謀論を
追っかけていく途中で
「右翼の構造」が見えてきました。

すなわち、
右翼と言っても、
「エセ右翼」だったことが分かり、
在特会とかと、
在日がほとんどであるとか
展開図のように
見えてきたのです。
(ただし、後から分かったのですが
在特会については、多少というか
大きな誤解がありました。

そこで、今回の動画で
真実の「右翼」とは、、、
本来の日本人の生き方や考え方
の情報に触れて、、
腑に落ちました。

以上の動画をみるにつけ、日本人とは
本来、平和を愛し、
「和」を持って尊す。
のが日本人たる所以かもしれません。

なぜならば、
聖徳太子が8世紀に制定したとされる
「十七条憲法」の第一条の冒頭に
ある言葉
「和をなによりも大切なものとしなさい」
が、あって、すでに604年頃には
様々な宗教や考え方があっても、
互いに調和して、逆らうことの無いように
議論をしなさい。。。という

現代の「国会」に対する
痛烈なる指摘が、および
十七条の憲法で示すように
日本は、
すでに1416年前に
平和憲法が示されていたのです。
それが、
予言されていたような格好になってます。
ところで、歴史学者の
アーノルド・J・トィンビーは
以下のように
述べています。
①自国の歴史を忘れた民族は滅びる
➁すべての価値を物やお金に置き換え
心の価値を見失った民族は滅びる
➂理想を失った民族は滅びる

十七条の憲法:根本

一に曰く、
和(やわらぎ)を以て貴しと為し、
忤(さか)ふること無きを宗とせよ。
人皆党(たむら)有り、
また達(さと)れる者は少なし。
或いは君父(くんぷ)に順(したがわ)ず、
乍(また)隣里(りんり)に違う。
然れども、上(かみ)和(やわら)ぎ
下(しも)睦(むつ)びて、
事を論(あげつら)うに
諧(かな)うときは、
すなわち事理おのずから通ず。
何事か成らざらん。

感無量です。。。

ところで、
現在の憲法は、当然
GHQの意向が働いたものであって
明治維新から続く
日本人を彼らが造った「檻」に
閉じ込めておくためのさらなる
洗脳工作だったのです。

陰謀論的に言えば
イルミナティの先鋒であった
フランシスコ・ザビエルの
日本への来訪以来
日本を侵略しようと
数百年の計で、虎視眈々と
日本を狙っていた。
世界的に欧米列強による
植民地が進む中
日本だけが、民度が高く
陥落できなかったが
幕府に対して大きく不満を持っていた
主に長州藩士らをグラバーによって
焚き付けて、クーデターを
起こさせて、江戸幕府は終焉。
ソレ以来
日本の統帥権を
日本侵略を志す在日長州下級侍や
討幕思想の侍たちに譲り
彼らの末裔が
現在の官僚と政治家および財界で
君臨している。
その中で、
もちろんトップは、皇室・天皇陛下
であるのは誰もが
言わずもがなのタブー感を
醸し出している。

なので、まず、

1.明治維新より天皇や皇室は
 英米に都合のいいように
 作り変えられていること
2.日本人はGHQによって日本人気質を
 削がれ、単なる家畜化(馬鹿化)して
 しまっていること
3.古来から伝わる日本人の精神を
 思い出し、再び自分たちに戻すこと

以上が重要な意識覚醒と
思っています。

では、また。


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