【中国共産党】中共が世界各国の政治経済に関与するためへ触手を伸ばしてきた手法が暴露

こんにちは、\イッカク です。/

世界の悪魔集団は、大きく2つあります。
一つは、
ハザールmafiaであり
新自由主義であり
ネオコンと言われていた
グローバル新世界秩序を目指す
ディープステート。

もう一つは、中共
=中国共産党
です。

2020/08月も終わろうとしている
現在は、中共が
アメリカによって、敵視されています。
「中共潰し」が今後も
盛んになっていくものと
思われます。

さて、その中共がこれまでその
毒牙によって、どのように
各国の政府要人に
取り入っていたのか
DEEP MAXさんの動画を置いときます。

動画内のコメント欄から
<引用開始>_______________
関連動画はこちら
https://youtu.be/M7MvlgzqBwo
さらに議員についてはこちら
https://youtu.be/8MVawo9d5SM
再生リストはこちらから
https://www.youtube.com/channel/UCLC5…

<引用終り>_______________
■編集後記
証人買収の疑いで
秋元議員が逮捕されました。
経緯について、時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020082000851&g=soc
によれば・・・
<引用開始>_______________
・・・
秋元容疑者の逮捕容疑は、いずれも
会社役員の淡路明人(54)、
佐藤文彦(50)両容疑者と共謀し、
6月27日、贈賄側の中国企業
「500ドットコム」顧問だった
紺野昌彦被告(48)に対し、
公判で秋元容疑者に有利になるような
虚偽の証言をすれば現金1000万円を
提供するなどと申し出。
7月22日にも
報酬2000万円で偽証させようとした疑い。
秋元容疑者は2月に保釈された後、
淡路容疑者と面会しており、
この際、買収工作について
話し合ったとみられる。
秋元容疑者は周囲に
「自分は一切関与していない」と話し、
取材にも買収への関与を否定していた。
紺野被告と、共に贈賄罪で
起訴されたドットコム社の元顧問
仲里勝憲被告(48)の初公判は
今月26日に予定されている。
両被告は衆院が解散された
2017年9月28日、
秋元容疑者の議員会館の事務所を訪問。
現金300万円を手渡したとされる。
関係者によると、紺野被告と面談して
偽証を依頼したのは佐藤容疑者で、
公判で解散日には秋元容疑者と
面会していない旨の
うその証言をするよう依頼したという。

<引用終り>_______________
贈賄側の中国企業
「500ドットコム」は
結局、中共の手先であり
秋元議員を使って、何らかの
中共に有利なような工作を
現金300万円で
何かやらせようとしていたのが
秋元議員が逮捕され、
その贈賄工作の元が
バレないように、今度は
偽証工作に1000~2000万円で
封じ込めようとしたことが
分かったのですね。
やはり、「贈賄」を容認させてしまう
日本側の腐った部分は、すでに
存在していたということですね。
昔から、人間は
「欲に目がくらむ」
魔が指すというか
間が刺すというか
男性に多いんです。
酒、女、カネ、勲章、座、、、
これらを提示され、コロッと
裏返って、しまうマインドが弱いやつ
大体、そういうやつは
五列に座ってるやつが多い。
https://twitter.com/tkfm_k/status/1297541908151988225/photo/1

話の「志帥会」ですが、、、
「いちらん屋」さんからの引用です。
https://ichiranya.com/politics_economy/047-political-faction.php
<引用開始>_______________
「政策科学研究所」から山崎拓らが分離独立した
ことにより、 「政策科学研究所」の
中曽根康弘と「清和会(三塚派)」から
離脱していた
亀井静香グループ が合流した
ことで結成された派閥です。

志帥会は「村上(村上正邦)・亀井派」
→「江藤(江藤隆美)・亀井派」
→「亀井派」
→「旧亀井派」
→「伊吹派(伊吹文明)」
→「二階派(二階俊博)」となっています。
<引用終り>_______________
どうも媚中に下ったように目立った
のは二階派なってから。
先日、
2020年7月30日(木)22時05分付で
「ニューズウィーク日本版」が
「アメリカが二階俊博幹事長や
今井尚哉首相補佐官の実名を挙げて、
日本の媚中政策を厳しく批判」と
報じました。
その中で、安倍政権が媚中になったワケとして
<引用開始>_______________
・・・
安倍政権を媚中へと向かわせている
最も影響力のある人物として、
報告書はまず二階幹事長の
名前を大きく取り上げている。

その中で取り上げられている
いくつかのエピソードを列挙してみよう。
筆者の所感は「説明」と書いて区別する。

二階1:二階(Nikai)は自分の故郷にある
動物園のためにパンダを5頭も中国から
買ったことがある。
2019年4月には、安倍首相の特使として
習近平と会談し、
アメリカにはアメリカの意見(考え方)が
あるにもかかわらず(=それを無視して)
(regardless of the United States’ opinion)、
日本は「一帯一路」に協力すると提唱した。

説明:これに関しては2019年4月26日のコラム
<中国に懐柔された二階幹事長―
―「一帯一路」に呑みこまれる日本>

に書いた通りで、
アメリカが同じ見方をしていたことに励まされる。

二階2:二階(Nikai)は、
習(習近平)の国賓訪日を主張した。

・・・
<引用終り>_______________
ということで
現在、二階派は「日本を売る」勢力に
映ってしまっている。
自民党は、この派閥を切らなければ
コレまでも信用が無いのに加え、さらなる
唖然の様相を呈することになる。
生みの親である「村上正邦」氏に責任を
執ってもらいたいものである。

いずれにしても、「孔子学院」も含め
今回の事件が発端で、
中共が日本の政治に干渉して
国会や地方公共団体の政治に
ついても何らかの
関与が続けられ「パンダハガー」の砦が
いつの間にか築かれていた。
これが、これから
暴かれようとしているわけですね。

最後に、述べますが
「中国共産党は中国国民を
代表していると主張している」
といってますが、真っ赤なウソ。

いい迷惑なのが「中国国民」の人々です。

では、また。


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「中国の日本への影響」(英語)
発行元:CSIS(無料)PDFです。
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