【ウイルスは細胞のウンコでウイルスは感染しない!】:卜一マス・コ一工ン博士(Dr. Thomas Cowan, M.D.)

こんにちは、\イッカク です。/

世界的に、コロナウィルスの2波が
やって来ているということらしいですが、
多くの市民が、このイリュージョンに
気づき始まったようです。

さて、今回は
服部順治さんの「めざまし政治ブログ」で
紹介された、卜一マス・コ一ワン博士の
見解が述べられております。
https://rakusen.exblog.jp/29145675/
<引用開始>_______________

【超ド級】
ウイルスは細胞のウンコでウイルスは感染しない!
心臓はポンプではない!
5Gと新型コロナとワクチンを糾弾するコーワン博士!
今、最もWHOビルゲイツらが抹殺したい人物!

視聴者の方から紹介されたときは、
オカルトの神智学シュタイナーの言う事を信じている、
頭の狂った医者の一人かな、
ぐらいの認識だった。ところが、
彼の5Gや新型コロナの実態について
話している動画がことごとく消されていて、
支配層側にとっては、
非常にマズイ真相をしゃべってる、
とのことだったので、一応、紹介して、今回、調べてみた。

 すると、人間の体の本質をとらえて
研究してきた医者なんだ、とわかってきた。
まずは、卜一マス・コ一ワン博士
(Dr. Thomas Cowan, M.D.)とは
どういう人物か?
何冊も書籍を出してるけど
Thomas Cowanの名前でコーワン博士に関して
Wiki
にはなかった!
有名なのは5Gとコロナの関係を
言ってる事なんだけど!
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アマゾンでも販売されている著作本としては、

自己免疫疾患の病気などが増えている原因として
ワクチンの弊害を書いている、
これが本当だとなると、
近年、増加している自己免疫疾患系の病気 や
喘息、食物アレルギー、
自閉症は実はワクチン接種の副作用で
引き起こされている可能性が見えてくるのです。

心臓はポンプじゃない、ふくらはぎ、肝臓、
いたるところが血液を送り出す役割をしている、
と主張している。

実際に心臓はポンプだと人間を機械論的に
体系づけたのは1600年代の哲学者デカルト
で、
400年前の哲学者の考えが、
いまだにそのまま医学にひきつがれている、と。
(※余談ですがデカルトは松果体も研究
また水が脂肪などと一体化しゼリー状に
なっている事にも注目し、
血液と言う水は固体、液体、気体でもない、
ゼリー体で静電気などの作用も受ける、
と主張。
現に、木などの植物にしろ、
物理的には10m以上の木には
水が上げられないのに、実際は、
10m以上の木が存在するように

とにかく、生命体の体は、
メカニカルな物体でなく、
電磁気の作用も受けやすい、と主張。
この考えは、地球、および
宇宙も同じような構造と。



なぜガン治療でガンが治らないのか、

それは生体系を構成している
水の役割を知ることで予防、治療ができる、
と主張する

このように、いたってマトモナ
ドクターでした。

(^^;)
ただ、主張している事は、
今までの医学界の常識では
非常にマズイ事を発言されており、
特に新型コロナのワクチンを
進めようとしている
WHOビルゲイツの医療業界にとっては、
天敵
みたいな存在であることは間違いない!

・・・(中略)


ウイルスは細胞の出す有毒な「うんこ」!

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100年前にシュタイナーが
スペイン風邪の原因であるウィルスについて聞かれ、
「ウイルスは単純に、我々の細胞の有毒な排泄物です。」
と答えている!と、言う事は、
細胞が電磁波などを浴び傷ついた時に
出す有毒な排泄物(うんこ)と言うことで、
それはアメリカ国立衛生研究所でも、
最新の研究成果として
ウイルスはエクソソーム(exosomes)」である、
と発表されているのです。
衝撃! ウィルスの正体:
電磁波と武漢コロナの関係

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 ウイルスそのものは感染しない!【超ド級】ウイルスは細胞のウンコでウイルスは感染しない!心臓はポンプではない!5Gと新型コロナとワクチンを糾弾するコーワン博士!今、最もWHOビルゲイツらが抹殺したい人物!_e0069900_15074762.png
また、ウイルスは感染しない事は
実験で確認されていて、
電波の広がりとともに傷つけられた細胞が、
そのウイルス(エクソソーム)を
体内で作り出している、と言うのです!
(1918年)スペイン風邪
=全世界で無線通信網の整備と
ラジオ放送の開始。
5000万人~1億人死亡
人類史上最悪(1956年)アジア風邪
=高強度レーダーを設置。
200万人超過死亡。
(1968年)香港風邪
=HAARPの稼働、高周波の衛星を打ち上げ。
100万人死亡
・・・・

<引用終り>_______________

 ■編集後記
上記、卜一マス・コ一ワン博士の記事のことは、
正直、8月21日現在まで知りませんでした。
概念をぶち壊してくれています。
血液とは「ゼリー体」という概念は
面白いです。
問題は、電波環境に浸ってる人体にとっては
アルミニウム、水銀などが体内に
入ってると危険であるということですね。
そう云えば、入れ歯や虫歯の充填剤に
アマルガムが使われていますから
そうなると常に、それらを通して
電磁波の影響を受けている
ことにも通じますね。

コロナウィルスという魔法殺人を
我々が防ぐ方法は、

1.コロナと偽って、殺害される
ケースある。

 信頼のある医者に診てもらうこと。

2.電波のレシーバーにならないこと
 スイッチを押させないこと、
(押させる環境/体調を避ける)

3.良い水とアルミには注意が大事!

4.ケムトレイルとか、、
アルミ粉末を上から撒かれると
防ぎようが無い、
⇒こんな日は、出歩かない。

5.ワクチンにもアルミが入ってる。
つまり、
ワクチン接種後に
 60GHzを照射されると、
たちまち酸欠で即死!?
する情報がある。から
要注意だ。。。

では、また。


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過去50年間で、自己免疫と慢性疾患の割合が爆発的に増加しました。現在、アメリカの子どもの2.5人に1人がアレルギー、11人に1人が喘息、13人に1人が重度の食物アレルギー、36人に1人が自閉症です。認識と診断の増加に起因するいくつかの原因はありますが、アメリカ人の子供が18歳までに通常70ワクチン接種するワクチンの数の対応する増加との直接の因果関係について、Thomas Cowan医師は主張します。これらのワクチンの目標は、私たちの慢性疾患の子どもたちの間で、免疫反応の誘発という、まさにこのような豊かさで今見られていることです。

コーワン博士は、特定の小児疾患が実際には後年の病気を実際に予防するという新たな証拠を検討します。免疫の健康における発熱、腸、および細胞液の役割を調べます。ワクチン接種は、複雑な免疫応答を短縮するための効果のない(そして有害な)試みであると主張します。そして、医療機関が両親からインフォームドコンセントを奪う権威主義的議論に従事していると主張します。無数の子供を治療する数十年の経験を持つ医師の観点からの彼の究極の質問は、私たちが子供たちにワクチン接種するとき、私たちは本当に子供たちに何をしているのであろうか?

コーワン博士は、癌細胞に見られる体細胞変異は、癌遺伝子、DNA、または核とはほとんど関係のない細胞の劣化の結果であると私たちに言います。

「心臓病は国家危機であり、ほとんどの場合、最も一般的な治療法は死のリスクを低下させません。トーマス・コーワンは絶望ではなく、別の解決策が必要であるという確固たる信念でこれらの壊滅的な現実に出会います。彼は心臓が何のためにあるのかという一般的な概念に挑戦し、血液を圧送します。観察、形状、科学的洞察を通じて、心臓は力ではなく吸引を使用するため、ポンプではなく水圧ラムであると提案しますそして、血液の勢いを築くために、彼はこの見方の変化が心臓発作、そうでないもの、それらが何であるかを探究することによってすべての違いを生むことを明らかにします。治療Cowanは、Human Heart、Cosmic Heart神経系全体を示すために、患者自身の人生の物語に駆り立てられた、個人的かつ全体的な(全身療法)です。その結果、心臓で発生する問題に対応するのではなく、体のニーズに対応することに重点を置いた、すっきりとしたバランスのとれたアプローチが実現します。本全体を通して、コーワンは彼の個人的な学習の旅を共有し、本を親しみやすく暖かく、論理的で信頼できるものにします。彼の学習プロセスを共有することにより、彼は心血管系とそのニーズの深い理解を伝えています。自称の疑いを持ち、非順応主義者であるコーワンは、懐疑的な声と希望を、乾いた白黒の思考が詰まったジャンルにもたらします。彼の洞察は研究に根ざしており、彼は医学をわかりやすい方法で説明しています。この本は、自分の身体や愛する人の身体を理解しようとする人々にとって人生を変えるものであり、医療専門家、特に若い医師の手に渡って本当に変革的です。

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