【中国共産党】中共 Vs アメリカ:実は裏で大きな利権争い

こんにちは、\イッカク です。/

最近の中国共産党・習近平と
アメリカ・トランプとの
経済を中心とする
闘いがあって、

アメリカは、中共によって
利権が脅かされており
その利権をめぐっての
国家対国家の争いのように
なってきています。

その利権とは
1.アメリカの貿易チャネル
これを侵すものが「一帯一路」
2.世界のアメリカからの銀行支配
として
国際銀行間通信協会「SWIFT」
を脅かす
「中共の仮想通貨」構想や
「中共独自の送金システム」
など、
中共は、アメリカに取って代わって
世界覇権を手にしようと
様々な利権を手中に納めようと
世界のあらゆる場所や組織に
入って、技術を盗んだり
あるいはパクったりして
背乗りしてきました。
とにかく
マネトラ、ハニトラなど何でも
手段を選ばないのが
中国共産党のやり方です。

さて、
その辺の事情に詳しい
DEEP MAX氏の動画から以下置きます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
国内経済も海外とつながっているのが
現代社会。
貿易を軽視すると原始的な社会に戻る
ことになるのです。
#中国 #経済 #貿易
■貿易が止まると国内経済も止まる

■編集後記
中国共産党による政治経済活動は
海外との紳士貿易もできず
自動車のパーツに始まって航空機など
あらゆる産業でメンテができなくなって
ジリ貧になってくることは必須ですね。
金融面でもアメリカによる制裁によって
世界の銀行は中共と関わることは
当然、避けてくることになりますから
中共の息の根はいずれ、
時間の問題かもしれません。
共産党政権というのは
最初から「ニセモノ」が得意な
集団だったのですから
当然といえば、そのように
無くなって行くのが運命でしょう。
これは、何も
「中国共産党」そのものだけが
ニセモノではなく、
以前のソヴィエトやポルポトも同じかも。
そのように
歴史は、語っていました。
「砂上の楼閣」です。
それは、いずれ、
崩れ落ちると云われます。
現在の日本の政治も
砂上の楼閣ですかね。
例えて言えば、砂の一粒一粒が
私達、庶民だと思って考えると
悪魔な共産党思想は
「皆さん、砂はくっつき
あっては、いけません。
離れていましょう!」
そして
「砂は砂らしく、すべて同じような
小粒でいましょう!」
という具合に、庶民は
「一個の独立した砂粒化」に
された状態で
そこに権力者が建物を
建ててしまう感じです。
これが「恐怖政治」。
いざとなって、戦争や災害や事故が
起こったら、砂粒化した庶民は、
どうするか?
その答えは、現在の中国に観られます。
特に今回の「武漢肺炎」では
武漢では、トンデモナイ人数が
死んだようですから
庶民の命は、考えないのが
「中国共産党」の姿なのです。
そのような中共と
仲良く何かをやっていこうとしていた
日本政府の主要なメンバーたちは
もちろん、これまでも、これからも
「庶民の命は、考えない」のであって
庶民は、砂粒化され
騙され続けています。。。

早く、気づいてほしいです。

では、また。


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