【国際金融資本家】「ひとりがたり馬渕睦夫」#50 南北戦争と第2次世界大戦 仕掛けた勢力は 同じディープステート

こんにちは、\イッカク です。/

今回は、馬渕大使による
「ひとりがたり」について
以下、置きます。

動画内のコメント欄から
<引用開始>_______________
2020年に起きた米国内の反黒人差別運動は
第2の南北戦争とも言えますが、
南北戦争を振り返ると、
第2次世界大戦のいまだ語られない真実が
見えてくるというものです。
第2次世界大戦(第1次世界大戦もですが)を
仕組んだのは誰か?
<引用終り>_______________
■「ひとりがたり馬渕睦夫」#50
南北戦争と第2次世界大戦 仕掛けた勢力は
同じディープステート

■編集後記
南北戦争の前にも、現代のアメリカに影を
落としている重要な原因としての
認識があることはご存知でしょうか?
それは、結論を言えば
「イギリスから移住してきた清教徒に
都合よく解釈されたキリスト教の教え」
によって、白人以外を人間とは思えず
すべて、排除・虐殺してきた歴史と
言えましょう。
その点、いくらトランプが南北戦争に
立ち返って、ネーション・ステートを
唱え、リンカーンのおかげで祖国は
分裂しなかった。
と称賛しても、
リンカーンは国家の分裂を
防いで留めた功労はあったが、
根っこのネィティブ・インディアンを
虐殺しまくった上にあぐらをかいてる
というアメリカの歴史が事実として
横たわっていることは、
白人以外のアメリカ人は
心から納得していない。
それが、黒人差別という形で、根強く
消化されずに残っている。
<参考:引用元>
https://www.n-shingo.com/jiji/?page=916&premode=year
<引用開始>_______________
・・・アメリカ政府から居留地への退去を
命じられたインディアンの酋長
シアトルの「抗議文」の概要を紹介した。
 次に、もう少し原文を紹介する。

「そもそもあなた方の神ゴッドと、
我々の神グレイト・スピリット(大霊)とは
全く相容れないものだ。
ゴッドは、自分の民は愛しても異民族は嫌う。
白い肌の我が子をやさしくかばい、
あたかも父親がわが子を可愛がるように
手引きするが、
赤い肌の者のことは一向に構わない。
 我々の崇める大霊は
そんなえこひいきはなさらない。」

「あなた方の宗教は、活字によって
書き記されている。
レッドマンはそれが読めない。
従って理解できない。
 それとは違い、我々の宗教は
先祖からの伝統なのだ。
 厳粛な儀式のもとに、夜の静寂のなかで、
大霊より授かったものだ。
それが偉大なる先祖のビジョンとなって、
我々の胸に刻み込まれている。」

「あなた方の先祖は、
墓の入り口を通り抜けると、
それっきりあなた方のことを忘れる。
あなたがたも彼らのことを忘れる。
 が、我々の先祖霊は地上のことを
決して忘れない。
 うるわしき谷、のどかなせせらぎ、
壮大な山々、木々にかこまれた湖・・・、
彼らはしばしばその美しさが忘れられず
舞い戻ってきては、
我々のもとを訪ね、導き慰めてくれる。」
・・・
<引用終り>_______________
どうであろう?
こうやって観ると
祖先が縄文人の人種だけが
精神的に上位ではないか?!
具体的には「Yap」遺伝子を持つ
民族が、そのような
グレイト・スピリットを理解し
「征服・支配」という概念枠に
侵されずに
「協調・和合」という
認識の広い社会形成が
そもそもアメリカの土地で
花咲いていたのであったのです。
聖書のドグマに侵された
白人たちは、次々と
新大陸を約束の地カナンと
みなし、北米の先住民を
神の許しのもとに
ネィティブ・インディアンを
虐殺し、西部開拓と称して
得意げになっていました。
そんなことを
知りたくない後世の
クリスチャンたちは
その「恥」を偽善で覆い隠して
何らかの事件で
「スピン」しようとしていました。
もう、現代となっては
全て、暴露されていますから
正直にアメリカ国家として
あなた達の「神」の前で
悔い改める必要があるのです。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11209508266

その意味で、日本の「天皇」という
存在も、「現人神」とか
奉って、国民を洗脳し
「天皇のために死ぬ」教育をして
敵味方の多くの尊い命を
奪っています。
日本もその意味で、「天皇」の
戦争責任は、いまだかつて
問われもせず、議論もない。
とても民主主義とは言えない。
そして、あの大東亜戦争は
何だったのか?
と、回り回って、馬渕大使の
答えにたどり着くのですね。

犯人は「国際金融mafia」だった。
つまり、日本の最高司令官であり
大元帥でもあった天皇が
「東条英機が身代わりになってくれた」
とは、言えないはずであり、
戦争責任者として
無視してスルーしていたのですね。
身分の高さと命令の強さから
天皇は、だれが考えても
「国際金融資本」と密・蜜に
関わっているとしか
思えないのです。

そもそも明治維新から
天皇の位置づけがぐ~んと
変化し、
国家軍の頂点になってしまった。
その前の江戸幕府では
征夷大将軍が頂点だったが
「神のように」
ひれ伏させたことは無かった。

では、また。


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