【中国共産党】2020/8/14 14:27現在 最近の動向を中心にまとめ 

こんにちは、\イッカク です。/

今回は、主に中共関連の
動画サイト
2020/8/14 14:27現在の

「香港大紀元新唐人共同ニュース」より

以下、置きます。
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ソフトバンク傘下の半導体設計会社アームは
最近、中国合弁会社「アーム中国」のCEOを
務める呉雄昂(アレン・ウー)氏の解任を
決議した。
2カ月がたったが、呉氏は退任を拒否、
アーム本部の代表者や取締役が
会社に入ることを阻止し、
中共当局に関与してもらうと公表した。


ファーウェイは米国からの制裁強化で
高性能半導体チップの供給が中断された。
中国大陸のメディアと一部「愛国者」の
投稿はこの前
「ファーウェイのチップ在庫が十分である」、
「自己生産のチップを発表する」
と言い続けていた。


下院監督・政府改革委員会が8月3日、
米6大学に書簡を送付し、一週間以内に、
2015年1月から外国から受け取った寄付と
外国との契約データの提出を要請した。


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米国は香港政府や中共高官11人に対する
制裁措置を発表しました。

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閻麗夢博士は語る。レベル3以上の実験室から
持ち出されたウイルスは必ず、
高温で不活性化する厳しい処理をするので、
漏洩は不可能だ。
中共は初めは「自然由来」だ、続いて
「実験室からの漏洩事故だ」と言いふらした。
さらに武漢に人を派遣し証拠を消させた。
ヒドロキシクロロキンの中共ウイルスにおける
治療と予防の効果は米メディアと医学雑誌が
これまで唱えてきた事の真偽を試す試金石となる。
トランプ大統領を敗戦にさせるために、
米の左翼メディアはヒドロキシクロロキンは
効果がないと嘘の報道をし、
感染状況をより厳しくする狙いがある。

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7月31日、「北斗3号衛星システム」の開通式では、
式典を主宰した劉鶴副総理が総理である
李克強に公の場で恥をかかせた、
そして、習近平も李克強を半ば軽蔑したような
視線で見ている疑いがある。
その動画は世間の反感を買った、
今はもう中共政府メディアに削除された。

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閻麗夢博士が語る。
このウイルスは自然発生ではなく、
舟山コウモリウイルスから
改変されたもので、
その発生源を調べなければ、
問題は解決できない。

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8月10日夜9時過ぎ、
周庭(アグネス・チョウ)氏の
Facebookによると、
警官らがアグネス氏の家に入り、
その約30分後に周庭氏を連行したという。
香港警察は11日深夜、周庭氏を保釈した。
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米国は6月以降、共産党軍とつながりのある
中国の大学院生や学者の米国入国を禁止している。
スタンフォード大学のフーバー研究所の
最近の報告書が、トランプ政権の決断の
強い証拠を追加している。

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ネクストデジタルの創業者である
黎智英(Jimmy Lai Chee-ying)氏が
逮捕された。
しかし、ネクストデジタル傘下の
アップルデイリー(蘋果日報)も
市民からの強い指示が寄せられた。

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中共経済が大きな打撃を受け、
政権が危機に瀕している中、
習近平党書記が「経済の国内循環」論を
打ち出した。
しかし、李克強首相の内部循環に反対する
動画が、すぐにネット上に公開された。
李克強首相は中共高層部から見放された後、
「謝罪書」を書くことを余儀なくされたという。

では、また。

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