【大橋眞先生:学びラウンジ】無症状期の人が、感染源になるのかを再検証する・・・PCRの結果と症状が結びつくという 根拠がないわけです・・・PCRの結果だけで感染者とするのは、 健常者を病人と診断してしまう危険性が 高いということになります。

こんにちは、\イッカク です。/

今回は、
新型コロナウィルスによる
無症状期にある人間が
(感染してるとして)
果たして、感染源に
なるのか?

という問について
大橋先生がお話になっています。
動画内あるコメントから
ご紹介します。
<引用開始>_______________
無症状の人が感染源になり得るという
疫学データに基づいた論文があります。
この論文では、
2次感染を起こした少数のケースで、
1次感染者が症状を出す前に、
感染した例があることが示されています。
しかし、この論文における問題点として、
ウイルスのデータが全く示されていないことや、
このウイルスで本当に症状を引き起こすことが
出来るのかという病理学的な解析がされていない
ことがあります。
また、事前のPCR検査がされていないので、
対象者がもともとウイルスを持っていた
可能性があります。
PCRの結果と症状が結びつくという
根拠がないわけです。
他の論文においても、
このウイルスは増殖速度が極めて遅く、
咽頭スワッブのウイルス数も数個から
数十個程度の人が多く、
症状や伝播性を説明することが出来ません。
症状はインフルや風邪などの
別のウイルスで起こっている
可能性が高いのです。
もしそうであれば、
新コロのみを対象とした疫学データの
意義はないことになります。
 問題となる新興感染症の病原体については、
この病原体が本当に病気を引き起こすのか
について、病理学的、病原体学的な解析を
することが必要不可欠です。
この解析を抜きにして、疫学的な
データだけを取り上げて、解析することは
結論を誤ることにつながります。
PCRの結果だけで感染者とするのは、
健常者を病人と診断してしまう危険性が
高いということになります。
この論文の主な主張点の一つである、
無症状期の人が感染源になり得るという話も、
病理学的、病原体学的な解析において、
このウイルスが病原体としての条件を
備えていることを前提としているために、
この条件が満たせない限り、
意味がないと考えられます。

<引用終り>_______________
■無症状期の人が、感染源になるのかを再検証する

■編集後記
日本政府(感染研)は、何が何でも
PCR検査にこだわって、
患者数を増やし、恐怖を煽りたい
のでしょうけど、すでにバレている。
それは、「ワクチンの強制接種」へ
持っていきたいのであろう。
なぜ、その方向に持っていきたいのか?

読者の方々は
すでにご存知なので
あえて述べません。

庶民が、このように、嘘や欺瞞の
化けの皮を少しずつ
剥がしていくことで
その裏で画策している
「トンデモナイ」
悪党どもが実在していた
ということが、時間経過と共に
明るみになってくることでしょう。

そして、日本人への
中共や反日在日および
それらに加担している
明治維新からの汚職閥ら
(この人らも朝◯血筋)が
悪の犯罪行為をしている
ということも
国際的にフォーカスされ
晒され状態になっていくものと
思われます。

世界的にも中国共産党の
危険な動きを
察知して、FBIなどの取締が
強化されつつ
あります。
⇒中共領事館閉鎖とTikTok禁止 FBIが機密情報入手

では、また。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。