【大橋眞先生:学びラウンジ】2020/08/05現在の動画リンクまとめ(過去6回分)

こんにちは、\イッカク です。/

コロナウィルス(COVID-19)
感染症関連の問題について
庶民への覚醒動画で
情報拡散されておられる
「大橋眞先生:学びラウンジ」から
以下、本日までの動画リンクまとめを
置きます。。
ご参考に、どうぞ!
【日付の降順】

1.■無症状の人はウイルスを出すのか?2020/08/05

今回問題となっている感染症の問題において、無症状の人が感染源になるという話から、マスク、自粛、3密を避ける、イベント中止、新しい生活提案などの問題につながりました。前回紹介した無症状の人が感染源になるという科学的論文は、実証的なものでなく、推測にすぎないのです。それでは、実際に無症状の人は、どのくらいのウイルスが検出されているのでしょか。これについては、わが国では一切公表されていません。  中国の例が、世界的な医学雑誌のひとつNature Medicineに掲載されています。リアルタイムPCRのサイクル数で示されているデータを、ウイルス数に換算します。そうすると対数平均で、無症状者、有症状者ともに3-40コピーという値になります。このウイルス数では、他の人に感染させることも不可能であり、有症状者における症状も説明できません。すなわち有症状者の原因となってる病原体は、このウイルスではなく、一般風邪、インフルなど別のウイルスであると考えられます。また、すぐに感染が広まるようなウイルスではなく、PCR陽性者はすでに持っていたウイルスが検出されたのに過ぎないと考えるのが妥当です。  マスコミ報道は、感染拡大や濃厚接触者などの表現により、このウイルスが非常に感染力が強いという印象操作をしているようです。実際の実証実験や、実証に近い観察事項でないことに注目すること必要です。このように、非常に一方的に偏った報道は、国民をある方向に誘導する目的があると思われます。 無症状の人のウイルス数に関する論文 Clinical and immunological assessment of asymptomatic SARS-CoV-2 infections
https://www.nature.com/articles/s4159…
症状の前にウイルスを出すという前回紹介した論文
https://www.nature.com/articles/s4159…

2.■ウイルスが肺炎を引き起こすは本当か?2020/08/04

今回問題となっている感染症は、重症化すると肺炎を引き起こすことが問題となっています。。CTにおいて、すりガラス状の陰影が見られる間質性肺炎が、その典型とされています。しかし、その詳細については、日本でこの感染症で死亡した人の解剖が行われていないので、情報が不足しています。ドイツでは、多くの症例について、死後解剖が行われています。また、中国でも病理学的な研究がされています。これらの中に、かなり詳細に報告された論文があります。
問題となっているウイルスの動態と肺炎との関係についての論文から、いくつかの点が明らかになりました。間質性肺炎の病理において、炎症性細胞の浸潤は少なく、炎症というより浮腫に近いことがわかります。同症での死亡者に、肺に多数の血栓が認められる症例が多いことから、肺毛細血管の栓塞により血管内圧が亢進し、血漿が炎症性細胞と共に間質に浸み出したと考えられます。これによって、毛細血管内の赤血球に酸素を送り込む機能が低下して、呼吸不全に陥ったのです。ウイルスは、肺胞の一部の細胞に局在がみられます。細胞の形状からウイルス遺伝子を取り込んだ肺胞マクロファージと考えられます。細胞内でウイルスが増えたというより、ウイルス残骸などを処理するために、同細胞が取り込んだ可能性があります。すなわち、ウイルス遺伝子の局在は結果であり、肺炎の原因とは考えにくいのです。
今回問題となっているウイルスが肺炎を引き起こすという証拠はなく、肺炎というより、肺浮腫(肺水腫)に近いものであり、血栓が重要な役割を果たしていると考えられます。

3.■ウイルスの数を考えてみる2020/08/03

ウイルスは、恐ろしいものというイメージがあります。しかし、人間の遺伝子には、ウイルスの遺伝子に類似したものがたくさん存在しており、生物の進化とウイルスが深い関わりを持ってきたことを示唆しています。また、細菌や真菌などの微生物も私たちの体にはたくさん存在しています。このような身の回りの微生物は、特に恐れる必要はありません。ウイルスも同様です。問題となるのは、ウイルスや微生物が急速に増殖して、私たちの健康に問題を及ぼす時です。このような現象は、必ずウイルスや微生物の急速な増殖があります。しかし免疫機構の働きにより、増殖したウイルスや微生物は排除され、元の状態に戻ります。これに伴って、症状もなくなり、健康な体を取り戻します。通常の健康体であれば、病原体ウイルスのように何億という数に増えたウイルスを排除する免疫力を持っています。免疫力を低下させないことが何よりも重要です。
上皮細胞は、基本的に一層のシート構造であり、1平方cmあたり約100万個の細胞から構成されます。1細胞の上に1個のウイルスが乗っているとすると、1平方cmあたり100万個のウイルスがいることになります。細胞1個の面積をテニスコート半面と仮定すると、コロナウイルスの大きさはソフトボール程度です。ウイルスはタンパク質の殻で覆われているので、物理的な障害が主な問題と考えられます。テニスコート半面にソフトボール1個では、何も問題ないと思われます。テニスコート半面あたり、1000個のボールは、深さも同じとすると1mおきにボールを配置した状態です。これくらいになるとひょっとして、ウイルスが細胞外に排出され、発熱などの症状に繋がるかもしれません。ウイルス数は、上皮細胞の単位面積当たり億の単位になります。
ミクロの世界で大きな数字になると感覚がつかみにくいのですが、モデルで考えると理解しやすいかと思います。現在の日本のPCRは、ウイルス数1000個以下がほとんどで、10個以下が9割以上ですから、症状と関係するとは考えられないのです。
症状に合わせて、検査の基準を決めるのがこれまでのやり方です。症状に合わせて、どのくらいのウイルス数を検出すれば、陽性とするかの基準をつくるわけです。今回は、このような調整をしていないので、ひたすら感度を最高レベルにしたままで、検査をおこなっているのです。これでは、症状とかかけ離れたものになってもしかたありません。検査の感度を適切なものにする必要があり、その基準は症状の出現に合わせるべきなのです。

4.■ウイルス戦争、そしてロボット社会 私たちの課題とは2020/08/02

ウイルスは、基本的にあらゆる生物と共生関係にあります。地球が出来て長い年月をかけて、このような形になったわけです。ウイルスの中には、病原体になるものもあります。むしろこれは例外的であり、病原体ウイルスは持続性がありません。また、大きく拡大することもありません。病原体ウイルスは、持続させるために、リザーバーとなる動物が必要です。この動物の中では、共生関係を保っています。偶発的に人間が感染すると、病原性を発揮します。ここでは、長生きできません。しかし、全体的には安定した系を持っているので、持続できます。
今回の騒動は、常在ウイルス遺伝子をPCRで何億倍に増やすことで、感染症のようなイメージを作り出しました。しかし、科学論文では、症状や伝播に必要なウイルス数がだされていません。死者に関しても同様です。したがって、今回のウイルスが感染症を引き起こすという証拠がないのです。テレビなどマスコミで言っている感染者や重症者、死者数などは、このウイルスと似たウイルスを1個見つけた人というような感じで、水増しされています。科学的に意味のある数字ではありません。
ウイルスによって、死者が1千万人でるというTEDトークが有名です。このウイルスは、本物でなくても、今回の騒動のように統計上の死者は出すことが出来ます。病院に多くの人が隔離され、薬やワクチンが本格的に登場すると、ますます真の原因が分からなくなります。しかし、様々な原因により多くの死者が出るという予測は、現実化するかもしれません。
その後の世界について、ムーショット計画というものがあります。内閣府のホームページに、今回のウイルス対策の隣に出てきます。まさにロボット社会で、多くの人間は必要とされない社会のようです。ロボットが主役で、人間はマスクをしてロボットに従うのかもしれません。すでにPCRというロボットに、お医者さんも一般人もマスクをして、従っているのではないでしょうか。
人間と自然の関係について、これまで先祖が築いてきた日本文化の意味を真剣に考える必要がありそうです。

ビルゲイツTED ウイルス戦争 https://www.ted.com/talks/bill_gates_… ムーンショット計画 https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/…

5.■健常者にマスクが必要は科学的根拠なし2020/08/02

子供たちがマスクをして、学校に通っています。また、公園で遊んでいる子供たちの中にもマスクをしている子がいます。電車に乗ると、ほとんどの人がマスク姿です。スーパーもマスクをしないと肩身が狭い思いをします。どうして、このようにおかしな社会になったのでしょうか。その根拠について説明できる人は、それほど多くはありません。テレビで言っている、先生に言われた、みんながマスクをしているからとうような人が多いのではないでしょうか。
健常者でもマスクをしなければ感染拡大が防げないという思想は、いくつかの科学論文を根拠にしています。そのうちの一つが、Nature Medicine に掲載された中国・香港のグループの論文です。発症前にもウイルスを出しているという論拠にされています。WHOがこの論文を引用する形で、世界中の専門家この思想を広めました。日本でも一部の新聞記事に紹介されました。しかし、この論文はウイルスの排出を実際のデータで示したものではありません。1次感染者と2次感染者の潜伏期、2次感染までの間隔を77組の事例について、統計的に頻度分布を調べたうえで、感染時期の確率を感染力という表現で、1次感染者の発症時期前後の時間経過で表したものです。この論文の前提として、感染者がウイルスを出している、ウイルスが症状の原因になっているということがあります。しかし、これだけ多くの患者について調べているにも関わらず、実際にウイルスを出しているというデータは、ありません。この論文の範囲でも、咽頭スワッブのウイルスは極めて少なく、このウイルスでは症状を説明できません。また、ウイルス排出により伝播することも考えられません。この論文における患者の症状はインフルや普通の風邪など別のウイルスによる可能性が高いのです。また、実際のウイルス排出のデータを出さないのは不自然です。本当にウイルスを排出しているのであれば、PCRにより簡単にデータが出せるはずです。咽頭スワッブのデータから、ウイルス排出はほとんど考えられません。このウイルスによる症状でなければ、潜伏期や2次感染という捉え方にも科学的根拠はなくなります。すなわち、この論文の主張には科学的根拠はないことになります。
無症状者から感染するという話が、今回の騒動の最も大きな要因です。この点に関する科学的根拠が正しいのかに関する議論が必要です。そもそもPCRが何を検出しているのかについて、科学的に明らかにする必要があります。常在ウイルスなら、感染症ではありません。感染拡大に対する対策、自粛、経済対策、ワクチンや薬の必要性の議論は、その次の話なのです。

6.■PCRは、悪用されると騒動になる2020/08/01

インフルエンザなどの気道感染症における局所のウイルス量は、潜伏期間後にピークに達して発熱などの症状があらわれます。ピーク時のウイルス量は100万以上です。病原体ウイルスであれば、同様のウイルス量の増加が見られます。PCRを使って、病原体ウイルスを調べるには、PCRの増幅を低レベルに抑えて、病原体ウイルスに特異的なプライマーセットを用いると、症状の発現とPCRが陽性になる時期をほぼ一致させることが可能になります。すなわち、感染症の診断にPCRを使うことが出来るわけです。しかしながら、コストやテクニックの関係で、汎用性があるかは疑問です。
一方、常在性ウイルスのプライマーを用いて、PCRの増幅を高感度で行うと、常在性ウイルスを検出できるようになります。常在性ウイルスは、数が少ないので、必ずしも全員に検出できるわけではありませんが、一定の割合でPCR陽性になります。この原理を使うと、一人のPCR陽性者の周りの人が何人かPCR陽性になるという集団感染クラスターが発生したように見せかけることが可能です。風邪などの症状が出た時には、免疫力の低下などの理由により陽性になりやすいかもしれません。しかし、健常者でも、PCR検査を多くの人に実施すれば、一定割合で陽性になります。このような仕組みを利用すると、無症状者が感染源になるという感染症を演出することも可能です。健常者でもマスクをしなければならない社会を作り出すこともできるわけです。このような仕組みを悪用する政治家がいると、感染症の演出と感染症を抑え込む指導力の演出をすることが可能となり、ワクチンの強制化や移動制限などの人権制限発動などにより、恐怖心を使って人々をコントロールする独裁政治が行われる危険性があります。
以上はあくまで仮説の話ですが、現実に起こっていることと比較検討することにより、仮説が正しいか、棄却するべきかを選択するかを決定します。このような仮説を立てて現実に起こっていることの原因を探ることが、原因究明の科学的なアプローチの実践になります。

■編集後記
回が増すごとに、世の中の動きも
騒々しくなってきており
コロナウィルスCOVID-19とは
いったい、何だったのか?
という、真相が大橋眞先生によって
明らかになりつつあります。
スキャンダラスな
閻麗夢(えんれいむ)さんの
アメリカ亡命後の暴露会見など
情報は上がりつつも
それが、「真正」かどうかは
誰も、実は、証明出来ていません。
冷静に、確かな情報頼りに
科学的な真摯な態度で臨む
大橋眞先生のお姿に
日々の落ち着きの判断が
求められているようにも
思われます。
それと、ここに来て
コロナウィルスの死者数水増し要請が
厚労省から各都道府県へ
通達の物的証拠リーク!
されています。
コチラ↓

これは、かなりの信憑性がある情報です。
コレが本当だとすると
「PCRの悪用」ということに
なるのではないでしょうか?
むしろ、PCR検査の精度が
問われている状態です。
本来、怖がらなくても良いものを怖がらせ、
怖がるべきものから目をそらせている
何かが、確かに有る。

その意図の方向性は、
さらなる恐怖を煽りつつ

1.免疫力の低下を引き起こす
2.沈み込んだ暗いマインドにさせる
3.「マスク着用」や「三密」など人間の
基本である対面コミュニケーションを阻害

4.「新しい生活提案」とか、一見、
前進的言葉にすり替えた「檻」の形成

5.世界や日本各地の経済が疲弊し始まった!
6.様々な、「ボロ」がで始まった。
■コロナ死者数を水増しか、厳密な死因を問わず陽性者は全てコロナ死でカウント
https://matome.wangan.net/2020/08/04/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%80%81%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E6%AD%BB%E8%80%85%E6%95%B0%E3%82%92%E6%B0%B4%E5%A2%97%E3%81%97%E3%81%8B%E3%80%80%E5%8E%B3%E5%AF%86%E3%81%AA%E6%AD%BB%E5%9B%A0%E3%82%92%E5%95%8F
■中共の幹部とその家族らの日本への渡航を特別の事情で許可

・・・毎日1000人(水間条項TVをご参照)

https://youtu.be/coz4YZOxZ00?t=456

■閻麗夢(えんれいむ)氏の暴露
https://www.youtube.com/watch?v=XxlwA3_ea34&feature=youtu.be&t=257

7.コレ以降は、皆さんで推理してください

では、また。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。