【大橋眞先生:学びラウンジ】健常者にマスクが必要は科学的根拠なし・・・常在ウイルスなら、 感染症ではありません。

こんにちは、\イッカク です。/

今回もコロナウィルス(COVID-19)
感染症関連の問題について
とりあげたいと思います。

庶民への覚醒動画について
情報拡散されておられる
大橋眞先生:学びラウンジから
今回も掲載します。

■健常者にマスクが必要は科学的根拠なし

動画内のコメントより
<引用開始>_______________
子供たちがマスクをして、学校に通っています。
また、公園で遊んでいる子供たちの中にも
マスクをしている子がいます。電車に乗ると、
ほとんどの人がマスク姿です。
スーパーもマスクをしないと肩身が狭い思いをします。
どうして、
このようにおかしな社会になったのでしょうか。
その根拠について説明できる人は、
それほど多くはありません。
テレビで言っている、先生に言われた、
みんながマスクをしているから
とうような人が多いのではないでしょうか。
健常者でもマスクをしなければ感染拡大が
防げないという思想は、いくつかの科学論文を
根拠にしています。
そのうちの一つが、Nature Medicine に
掲載された中国・香港のグループの論文です。
発症前にもウイルスを出しているという
論拠にされています。
WHOがこの論文を引用する形で、
世界中の専門家この思想を広めました。
日本でも一部の新聞記事に紹介されました。
しかし、この論文はウイルスの排出を
実際のデータで示したものではありません。
1次感染者と2次感染者の潜伏期、
2次感染までの間隔を77組の事例について、
統計的に頻度分布を調べたうえで、
感染時期の確率を感染力という表現で、
1次感染者の発症時期前後の時間経過で
表したものです。この論文の前提として、
感染者がウイルスを出している、
ウイルスが症状の原因になっているという
ことがあります。しかし、これだけ多くの
患者について調べているにも関わらず、
実際にウイルスを出しているというデータは、
ありません。
この論文の範囲でも、
咽頭スワッブのウイルスは極めて少なく、
このウイルスでは症状を説明できません。
また、ウイルス排出により伝播することも
考えられません。この論文における患者の症状は
インフルや普通の風邪など別のウイルスによる
可能性が高いのです。
また、実際のウイルス排出のデータを
出さないのは不自然です。
本当にウイルスを排出しているのであれば、
PCRにより簡単にデータが出せるはずです。
咽頭スワッブのデータから、ウイルス排出は
ほとんど考えられません。
このウイルスによる症状でなければ、
潜伏期や2次感染という捉え方にも
科学的根拠はなくなります。
すなわち、この論文の主張には科学的根拠は
ないことになります。
無症状者から感染するという話が、
今回の騒動の最も大きな要因です。
この点に関する科学的根拠が正しいのかに
関する議論が必要です。
そもそもPCRが何を検出しているのか
について、科学的に明らかにする
必要があります。常在ウイルスなら、
感染症ではありません。
感染拡大に対する対策、自粛、経済対策、
ワクチンや薬の必要性の議論は、
その次の話なのです。
<引用終り>_______________
■編集後記
コロナ2波が上陸していると思われる現在
PCR検査によって陽性となった人たちが
増加する一方で、
すでに、早くも、
「実験的コロナウィルスワクチン」
の開発が完了し、日本への
供給が決まった・・・
https://japantoday.com/category/business/update-1-pfizer-biontech-to-supply-120-mln-doses-of-coronavirus-vaccine-to-japan#comments
より
<引用開始>_______________

ファイザー、BioNTechが
120ミリリットルの実験的
コロナウイルスワクチンを
日本に供給する

52件のコメント

ファイザー社BioNTech SEは、
2021年前半に日本に
1億2000万回分の実験用コロナウイルス
ワクチンを供給することに合意したと、
両社は発表した。

両社は合意の金銭的詳細を明らかに
しなかったが、条件は線量の量と
配達のタイミングに基づいていたと述べた。

米国は1億回分の約20億ドルで
ファイザーとBioNtechと同様の契約を
締結しました。
これは、2回の治療コースになる
可能性が高いものの39ドルの価格になります。

COVID-19の現在のワクチンはありません。
この病気は670,000人の命と
経済の悪化を主張しており、
まだ急速に蔓延しているウイルスに対する
開発のさまざまな段階で
150以上のワクチンがあります。

BioNTechとファイザーは
月曜日にワクチン候補の大規模な
後期段階の試験を開始し、
その有効性を実証しました。

第一三共は、アストラゼネカ社と
オックスフォード大学が日本で
使用するために開発中の潜在的な
コロナウイルスワクチンの供給を
検討しています。

ワクチンの臨床的成功を前提として、
ファイザー社とバイオンテック社は、
10月という早い時期にワクチンの
規制審査を求める方向に
進んでいると述べました。

<引用終り>_______________

ワクチンが本格化するに従って

ワクチン未接種者は
→「群れの免疫」になるが、
ワクチン接種者に感染する可能性あり

とする考え方。
それとも
ワクチン接種者は
→「ウイルスの排出」になるので、
ワクチン未接種者に感染する可能性があり

とする考え方。

「群れの免疫」Vs「ウイルスの排出」
の論争が激化してくるのかもせず、

集団免疫戦略をするスウェーデン
にとっては、ワクチン接種者を
危険視するかもしれない。
逆に言えば、
わたしのような
「ワクチン接種拒否者」は
ワクチン接種者から攻撃を受ける
可能性が出てくるかもしれない。
というか、法制化して強制で
「ワクチンの強制接種」という
人権蹂躙による、人間家畜化が
進められようとしている。
そのような動きを庶民は、
知らなさすぎではないだろか?
ワクチンの成分と
その働きについて
知っておいて頂きたいのものです。
【アンドリュー・モールデン博士】:
すべてのワクチンは害をもたらす

【検査難民】PCR検査たらい回しの現状

では、また。


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