【COVID-19コロナウィルスを証明してみせてよ!】・・・そもそもウイルスの概念とは?

こんにちは、\イッカク です。/

如何に専門分野であっても
専門用語や難解な図式など
を駆使して
「ことば巧み」に語る、
学者や評論家や専門家が
いますが、
彼らの本音は
上から目線で、物を言ってる
だけで、
知ったかぶりが
ほとんどではないか?
あるいは、
「分かっていてウソを付く」
ことを平気でやってる
と思ってしまいます。

なぜかと云うと
「COVID-19コロナウィルス」という
本当は電子顕微鏡でも
その映像を特定できない
正体不明のモノについて
特定してしまっている事実が
多くの人間に知らされていない
からです。

まず、ウィルスって何?
と捉え方を問うたとき
生物の定義から考えたほうが
ウイルスの概念をつかみやすく
なる動画が大橋眞先生によって
語られています。
■ウイルスとは何か 生物進化の視点

私は、「ダーウィン進化論」は
カバールが創作させた思考感染の
洗脳する理論だと思ってますので
あまり、ピンときませんが
大橋眞先生の動画説明内で
「・・・私たちの体内外にウイルスが
いるというのは、ごく普通のことであり、
ウイルスの世界の中に私たちが生きている
といっても過言ではないのです。
このようにウイルスは、
生物との関係の中で、
地球上で遺伝子の自己複製を
繰り返してきたわけです。
ウイルスは恐ろしいという
イメージは作られたものであり、
ウイルスとの共存関係が基本にあるからこそ、
私たちが生きてこられたわけです。
地球の生命進化の歴史という
観点から考えると、
いまの私たちが居ることが、
ウイルスとは共存関係が出来ている
ことの証です。ウイルスだけでなく、
体内外の微生物や、多種多様な生物とは
共存関係にあるからこそ、
私たちが生きていられるわけです。
病原体としてのウイルスの方が稀なのです。・・・」

ウィルスの大半は
からだの内外で常在しており
人間の細胞に悪さする
病原体ウィルスでは無い!
ということでした。

■編集後記

コチラの記事に Dr. Stefan Lanka
2020 Article Busts the Virus Misconception
という見出しがあって

これまでのウィルスの捉え方が破綻している
理由として
コッホの仮定の第2ステップを
すっ飛ばしている
ことを挙げているようです。
https://thefreedomarticles.com/
dr-stefan-lanka-2020-article-reveals-virus-misconception/

以下は機械翻訳です。
「・・・今日の主流の科学者は
コッホの仮定のすべての重要な
第2ステップをスキップしています:
ウイルスの分離と精製。
これは、雨の日に誤って傘を忘れて
少し濡れてしまうような、
見過ごしたり忘れたりできる
ものではありません。
これは、新しいウイルスが存在するかどうか、
およびそれが病気の原因であるかどうかを
判断する際の絶対的な要点です。
それはサイン・クォー・ノンです。
(sine qua non:絶対に必要なもの)
あなたがそれを分離できない場合、
侵入ウイルスであると思われる出芽は、
体自体によって生成される
エキソソームまたは粒子である
可能性が高いため、
何も証明することに失敗しました。
これが、すべての
COVIDプロパガンダが、
SARS-CoV-2 の電子顕微鏡画像が
ないという事実を好都合に
覆い隠している理由です。
電子顕微鏡は、
コッホの仮定の最初のステップである
識別において非常に
重要なツールだからです。・・・」

如何に科学者たちの中に、
非科学的な態度で

ウィルスに臨んでいる人たちが
多いのか
また、狡猾で悪質な
捻じ曲げられた情報が
存在することに
憤りを感じます。
その意味で「学びラウンジ」は
真当な情報を与えて頂いてると感じます。

【結論】

COVIDプロパガンダは都市伝説!

では、また。

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