【リニューアル記事】衝撃!【大西つねき氏】が語る、「資本主義は死んだ」、そして「財務省のウソ」

こんにちは、\イッカク です。/

以下の記事は過去に書いた記事ですが
一部、現在に合せて更新しています。

では、、、

今となっては、
「財務省のウソ」について
山本太郎さんも暴露してますから
耳新しい、情報ではありません。

でも、公職にある者たちが
一蓮托生のように、
1.結果が逆に出てしまうことが
事前に分かっていても
2.国民の負担増が、
倒産や貧困が原因で
「自殺者」が2万人を越えようとも
3.いつか、
「ウソ」がバレると分かっていても

「財務省のウソ」は、ここ30年近くも
突き通した。
なぜか?
それは、
日本の政治中枢のトップが
中国共産党のように
共産コミンテルン思想が
昔の高級官僚インテリに対する
浸透が相当深く、時間を掛けて
家産官僚化し、官僚が作成した
シナリヲ通りに政治家が動かされ
結果して彼らの独裁政治に
なっているからである
と思うのです。
これは、
日本のディープステート化
ですね。

そして、ウソも100年語れば、
ホントになるそうですが
狡猾です。

しかし、、ウソの化けの皮が
剥がれるのが「74年め」という
ジンクスがあるそうです。

その証拠を歴史が
物語っています。

それは、
「ソビエト共産党の崩壊」です。
1917年のロシア革命でスタートし、
1991年に崩壊したソビエト連邦です。
これは、実は、偽ユダヤ人である
ハザールマフィアらが、仕組んだ
「分断して統治する」策略の一環として
分断した右側が「資本主義」
左側が「共産主義」として革命を起こした
ロシア革命があった訳です。

この「大嘘」は、20世紀最大の政治事件
という結果になり、
74年間に失われた人命は、実に数千万以上。

ロシア革命、から開始され、その後の内戦、
新経済政策、集団化、そしてついには粛清、
さらに1930年代の第2次大戦の外交、
そして「大祖国戦争」をもたらした。
■大祖国戦争の開戦直後の日々

多くのソビエト農民・国民が「乗せられた」訳です。
その後、1945年以降、ソビエトは、超大国となり
アメリカとの冷戦期に入ります。
しかし、スターリンの死とその後の批判が持ち上がり、
平和共存とフルシチョフ改革、
ゴルバチョフのペレストロイカと
改革し、共産主義政権の保持に
努めようとしましたが、終焉(終演)となった訳です。

74年後の幕引き、破局です。

そして、分断して統治する、左側の共産主義が
崩壊したならば、
右側にある、資本主義は

いつ、崩壊するのでしょうか?

「資本主義は死んだ」

実は、「資本主義」は

崩壊していました。

その、本当のことを世の中で
ネットで最初に、知ったのは
2014年、この人
「大西つねき」氏、(つなき氏ではありません)
だとわたしは思っています。

■資本主義は死んだ

彼の政治活動は2011年の3.11
東日本大震災から、始まっていました。

そして、現状の政治を司るべく政党は
政党としての役割を果たしてない。
「ジジイ議員」が邪魔してるようです。
2014年当時ですが、今にも通じます。
■総選挙を受けて

今になって、どうでしょう

何かの政策をするにしても、

その前に
「庶民のこころに、
正しいを灯(とも)す」姿勢が
無かったら、

誤った悪い火が灯されてしまったら
党利党略の「共産コミンテルン」や
ナチスの「ファシスト・レイシスト」と
同じになって
歴史が示す悲惨な結果になってしまいます。

なので、政党の示す
正しい理念」が重要なのです。

お金や権益や地位を「エサ」に
釣り上げていく組織や
カルト的に「教義」を絶対視させる
魔法を使って、信じ込ませる組織
あるいは、その両方を組み合わせて
誘い込む組織がありますから
「正しい火」は
見誤っては、大変なことになります。

この「正しい」=「フェア」
だったというのが
今になって、わたしが
理解しています。

「日本一丸」⇒「フェア党」⇄「れいわ新選組
になったわけですね。
ただし、2020年の7/29現在は
つねきさんの動画での発言内容に
端を発したことで、つねきさんは
除籍されています。
なので
フェア党」→「?党」
「真実、自由、自立」を掲げ、
その旗印のもとに集まる仲間とともに、
早ければ10月と目される
衆院選に打って出るそうです。

■政治団体「日本一丸」動画 vol.003/2015、反撃開始

自由は、心の中で生き、心の中で死ぬ。
生きるも死ぬもあなた次第ですよ。
■政治団体「日本一丸」動画 vol.004/自由を恐れるな

「肉体の死から」
遠ざかっているようですが・・・
国民の命とは?
国民の「ジャッジ」が及ぶ前に
戦争は起きる。
ほんとうに私達の命を守るということは?
積極平和主義から「絶対平和主義」への
覚悟が日本国民に求められている!!!
■政治団体「日本一丸」動画 vol.005/命の使いみち

そして、大西つねき氏は
「お金の発行のしくみ」からくる

「財務省のウソ」

を暴露しています。

国家の予算と税金について、

ソ連コミンテルの教育を受けた
「共産主義左翼の思想」を至上とする
インテリたちが、日本の官僚にも
大きく伝搬した基本思想が根底に有って

オカシナ財務省の官僚思考を形成し、

ディープステート化されていった
ということでしょう。

さて、その財務省のウソについて、置いときます。

■2018.3.19「財務省のウソ(1) 」大西つねきの週刊動画コラムvol.18

■2018.3.26「財務省のウソ(2) 」大西つねきの週刊動画コラムvol.19

■2018.4.2「財務省のウソ(3) 」大西つねきの週刊動画コラムvol.20

これで、根本原因がわかりました。

「だれかが、借金をしないと、

お金が発行されない」

という仕組みそのものが

オ・カ・シ・イ・

ということです。

解決出口は、

政府が責任を持って、

「通貨発行権」を行使し

「政府通貨」を発行して

「政府通貨」で「政府の借金」を

置き換える

という選択の出口しかありません。

■編集後記
大西つねき氏の
最後の動画の言葉を借りて
ココに置いときます。
_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
財政について、
税金を上げようが、
支出を削ろうが、
そして「黒字」にしようが、
「プライマリーバランス」にしようが、
また、ちょっと「黒字」にしようが、、、
関係なく、どのやり方をやっても
全く駄目だということがこれで、
ハッキリしました

もうそうなったら
根本的なところから変える
しかないんです。

そもそもすべての問題の中心は

「借金でお金を発行する」
というこの「金融システム」
そのものにあります。

これが、すべての問題を作り出している。

これは政府の借金だけじゃなくて、
民間の借金も
基本的には同じなんです。

ですから、
そこを今こそ、「問う必要がある」
こんなことを言っている政党は
「フェア党」であり、
「れいわ新選組」であるのです。

こんな政党は他にはどこにもない!

それをひたすらやろうとしているんです。
今ほんとにたくさんの問題があります。

格差の問題。
貧困の問題。
それから環境破壊。
それから戦争とか、
もしかしたら病気なんかも
結局、それが
「なくなって、
しまっては困る」と考える
資本家たちが
力を持っているから
無くならないのかもしれません。

そういう
大きな問題の中心には
必ずお金があるということ。

それを皆さん自身がよく知っている。

ですから、そこから変えない限りは
こういう大きな問題は
絶対に解決できないと
いう事を皆さんも知ってる!

だから、そこを
その本当に中心本丸を突いて
それを突き崩す。
それを根本的に変える。
ということを

今、主権を持っている国民が
やっていかなければ、
結局、

「子供たちの未来は暗いままです」

それこそ、が、
今、政治がやるべきことだから、
そういうことをやるという
政党が「れいわ新選組」なのであり、

そして皆さんができることは
そういう本当に問題の中心に
切り込もうとする
政治家政党として
「れいわ新選組」に
力を与えることです。

本当にそちらの方向に
進むべきだというふうに皆さん
が考えれば、どんどん皆さん
一人一人の力を使って
できることを最大限にやって、
我々の考え、我々のこと

そして、「大西つねき」および
「山本太郎」と「れいわ新選組」を
ひっくるめて全部、世の中に
どんどん広めていっていただきたいと思います。
_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _

最後にyahooニュースより

「命の選別」という言葉の捉え方はともかく、
「老人」の生を守るために、
「若者」の生(時間と収入)をないがしろに
していいのか、という訴えが、
れいわ新選組という政党から
簡単に排除されたのは、残念なことだ。
コロナ禍を乗り切るために、
多種多様な論議がもっとあっていい。
その議論を引き受けられるかどうかは、
我々の民度であり、
「日本の危機」「世界の危機」だからこそ、
それが求められている。

以上となります。
お読み頂きありがとうございました。


スポンサードリンク

■大西つねき

https://a.r10.to/hbwZn6

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。