Covid -19によるロックダウンの背後にあるアジェンダとは・・・ガーナのナナアクフォアド大統領によって14分の音声メッセージが表明された

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こんにちは、\イッカク です。/

この地上での「支配」は
ピラミッド形式で1万年以上前から
行ってきましたが、
今回の「COVID-19」ほど
世界の社会・経済に大きな打撃を
与え、そして、二度と戻れない
経済衰退に、情勢を
見ていると、これまでの経済への
復興時空まで、戻ることは
不可逆になってしまいました。
一般大衆がこのことに
肌で気づくのには少し
時間がかかります。
それが気づき始まるのは
食糧不足が世界的に
起きてからだと思います。
ここに
支配層の傀儡組織でもある
「ロックフェラー財団」の
今後の取り組むべき情報を
以下に載せます。(機械翻訳)
注目したいのは、
大いなるリセットに向けた再構築」です。
Rebuilding toward the great reset
<引用開始>_______________

2020年はいつまでも危機と関係しているでしょう。
最初にCOVID-19パンデミックが発生しました。
これは、前例のないスピードと範囲で世界中に
広まった公衆衛生と経済の共同緊急事態です。
次に、国際的な協力の危機が訪れました。
各国が共通のバイラル(感染拡散)の敵への
取り組みにおける
努力の調整に苦労したからです。
その後、複雑な社会危機が発生しました。
米国で定着しましたが、世界中で反響しており、
人種差別と警察の残虐行為の問題に
焦点が当てられていました。
パンデミックの持続的なリスクにも
かかわらず、正義を求めて
大勢の人々が路上に出ました。

2020年の残りの期間中に
まだ他の危機が発生する可能性が
あるかどうか、またそれらがもたらす
可能性のある結果についてはわかりません。
問題がより多くの問題を引き起こした場合、
物事がどれほど悪化するかを
考えるために時間をずらします。
6月上旬の時点で、COVID-19だけでも
異常な短期コストが発生しています。
数十万人彼らの命を失った。
数億人とは言わないまでも
数十人彼らの仕事を失っています。
10億人以上の子供学校を閉鎖された。
何兆ドルもの経済活動が消えました。

現在の状況を「多次元危機の瞬間」と
表現すると、その最も困難な課題の1つは、
その瞬間がどれだけ続くか
という不確実性にあります。
しかし、それ以上の政治的緊張が生じても、
COVID-19についての根底にある質問は
根本的なままです。
感染の連鎖的な波は、学校、商店、
そして社会の大部分を絶え間なく
閉鎖するでしょうか?
ワクチンが発見され、
数十億人の人々に短期間で
届けられるでしょうか、
それとも新しい治療オプションが
その間に不完全な慰めをもたらす
のでしょうか?
今日の国際機関は、
累積的な緊張から新たになり、
使い古され、あるいは
破壊されることさえありますか?

これらの大きな懸念の中で、
希望の理由もあります。
激動は新たな理解と機会を生み出します。
時代遅れまたは不当な規範は、
より良いアプローチに対する
社会の差し迫った必要性に
屈する可能性があります。
たとえば、政府による大規模かつ
緊急の介入の必要性は、
社会的セーフティネットと
劇的な政策強化の可能性に
新たな注目を集めています。
人種差別の悲劇的な結果は、
体系的な問題への意識を一変させ、
切望されている社会改革の
展望を引き起こした。
経済の停止に関連する
急速な環境改善は、
生態系、経済、社会の間の深い
相互関係の意識を再燃させました。

これらすべてが、
政策立案の統合された
課題への幅広いアプローチに
対する新たな呼びかけを
促しています。
彼らの側では、
多くの政策立案者は長い間、
人気と政治的意志の境界を
徐々に押し進める段階的な
プロセスとソリューションに
慣れてきました。
今日、これらの同じ人々の多くは、
何が可能で何が期待されているか
の両方の観点から、
未知の領域への急速で
根本的な変化を管理するために、
自分自身を奪い合っている
ことに気づきます。

世界は今ある瞬間を
最大限に活用する必要があります。
複雑な不確実性を通過する経路を
図式化するために、
3つの異なるアクションの形式
(応答、回復、およびリセット)
を提案します。

  • 短期的な対応:
    主な目的は、特に最も脆弱な人々の間で、
    命と生計を保護することです。
    このカテゴリでは、
    たとえ戦略が議論されていても、
    中核的な目標の周りに幅広い調整があります。
  • 中期的な回復:
    公衆衛生を保護し、社会的治癒を促進し、
    環境を保護する方法で
    経済的および社会的活動を
    再開および再構築することが
    主な目的である場合。
    ここでは当然のことながら、
    望ましい結果をめぐって
    より多くの議論があり、
    解決策を見つけることは
    より複雑になります。
  • 長期的なシステムのリセット:
    目標は、可能な場合は常に、
    共通の目標に向けた政治的、
    経済的、社会的、環境的な
    システム間の新しい均衡を確立する
    ことです。
    最終的に、このカテゴリ内の
    唯一の制限は、私たちの集合的な
    想像力です。
    大きな危機の瞬間から
    脱出するとき、
    「大きなリセット」を想像する
    ことができます。

実際には、これらの行動範囲は
重複しています。
ただし、重要な点は、
それぞれの課題に必要な
さまざまな機能と考え方を
区別することです。
今後数年は、世界の経済的、
社会的、環境的課題の進展を
容易にするか、
困難にする方法で
展開するかどうかは
まだ分からない。
したがって、
慣性やランダム性によって
規範を受動的に
進化させるのではなく、
すべての人が
応答のアクションを
実行し、すぐに、より良い
長期的な結果に向けて
リセットの確率を
改善する方法で
回復を実行できます。

SDGS —まだ統合フレームワーク

幸いにも、私たちはすでに、
世界の経済的、社会的、環境的な
結果がどうあるべきかについての
強力な出発点を持っています。
5年前の2015年に、
193の国連加盟国すべてが、
持続可能な開発目標(SDGs)を
2030年までに
すべての国で達成する
共通の優先事項セットとして
合意しました。
目標は、野心の共有基準点として
2015年以降増加する
牽引力を獲得しています。
さまざまな政府、コミュニティ、
大学、企業、市民社会組織、
民間慈善事業が、
共通の目標を達成するために、
目標の共通語を活用しています。

共通のビジョンにもかかわらず、
SDGsの野心はまだ一致する
アクションとペアにされていません。
多くのSDG支持者は、
2020年に向けて、
今後10年間のコミットメントを
世界に思い出させる機会となることを
計画していました。
新しいコロナウイルスは
みんなのカレンダーを
ひっくり返した。
現在、ほとんどの政府や組織は、
10年はもちろんのこと、
10か月または10週間の計画を
立てるのに苦労しています。

制約は私たちを定義する
必要はありません。
今日の同時発生的な危機に
対処するために
すべてのセクターにわたって
動員されている
信じられないほどのエネルギーは、
過去からの脱却と新しい可能性の
開拓を助ける大胆な
ソリューションの機会を生み出します。
行動の複数の期間にわたって
考えることにより、
危機からの復興を可能にし、
将来の衝撃波への耐性を
高めるだけでなく、
グローバルコミュニティが
将来のSDGの成功に
向けてより適切な足場を
築くのに役立ちます。

17室—リビルドからリセットまで

その精神の中で、私たちと
ブルッキングス研究所と
ロックフェラー財団の同僚は、
2020年に「17部屋」イニシアチブを引き続き開催し、
再構築とリセットに焦点を当てることを決定しました。
2018年と2019年に、SDGアクションを生成する
新しい実験として、17部屋の旗艦会議
ニューヨーク市で直接開催されました。
今年は2020年に、12か月から18か月の期間に
焦点を当てて、主要な要素を再度展開するために
一連の仮想会議(17ズーム!)を開催します。
非公式のチャタムハウスルール環境。
また、17の異なるSDGドメインのそれぞれを
リードする尊敬される俳優の間の
協調的な考え方-手元にある新しい
コンテキストに対処するため。

具体的には、2021年の行動期間における
再構築とリセットの統合された課題を
検討するよう各部屋
(小規模なワーキンググループ)に
推奨しています。
具体的には、各部屋に次のように答えてもらいます。

COVID-19、
全身性人種差別、
およびその他の緊急の課題に
関連する最近の危機に照らして、
近い将来のニーズに対処しながら、
今後12〜18か月
(つまり2021年末まで)に
1〜3つの実行可能な
優先事項は何ですか
目標の2030年の結果を
保護または促進するために
決定的な貢献をしていますか?
これらの優先事項を
進めるために、
ルームのメンバーは
どのような行動を取ることができますか?

市民社会、学界、ビジネス、慈善事業の
リーダーたちの驚くべきクロスセクションが、
これらの困難な時代の中で努力を
リードするのを助けていることを
嬉しく思います。
各部屋は、今後数か月にわたって
独自の会話を招集し、
9月の仮想会議で
最高潮に達します。
10月までに、各部屋からの
短いドキュメントと、
再構築とリセットの統合テーマに
焦点を当てた簡単な包括的な
レポートを公開する予定です。

世界は最終的に
その焦点を2020年のトラウマから
必要な2021年の行動に移すので、
これらの文書がSDG行動への経路を
知らせるのに役立つことを目指しています。
この危機の瞬間から
出現する最終製品は、
いかなる種類の包括的なロードマップにも
なりません。代わりに、
開始するために役立つ
いくつかの手順を提供したいと考えています。

ロックフェラー財団は
ブルッキングス研究所に支援を提供しています。 

<引用終り>_______________
つまり、こうゆうことですよネ

支配者は「コロナパンデミックを起こした!」
その理由は、長期的なシステムのリセットを
行うためだ!
そのための準備はすでに2010年に
計画しておいたのが「SDGs」だ!
>5年前の2015年に、
>193の国連加盟国すべてが、
>持続可能な開発目標(SDGs)を
>2030年までに
>すべての国で達成する
>共通の優先事項セットとして
>合意しました。
実行部隊は「17部屋の旗艦会議」が
仕切ってやる!

ということを踏まえて、頂き
以下の情報をご覧ください。

以下、文字起こしは、

真実の泉 – ディスクロージャー
さま
から引用しました。

<引用開始>_______________
***************

親愛なるガーナの皆様へ

ロックフェラー財団の作成した書類がある人から手に入りました。
その内容は、PDFでWebsiteにアップされています。

ロックフェラー財団
これは一部を抜粋して読み上げます。

「ロックフェラー・ロック・ステップ計画 2010」
題目:仮説 – グローバル・アウトブレーク

ステップ・ゼロ – 全体のタイムラインと期待できる結果

  • 非常に致死率の低いウィルスを作る

  • SARS とHIVのハイブリッドを作る

  • これはフォート・デトリックのクラス4の研究所にて2008年〜2013年に研究されていた。コロナ・ウィルスはコウモリにはWifiの様に簡単に広がるのに、人間では何故そうならないのか?という研究だった。その為真の受容体であるHIV(人間に感染させる為に必要な要素)を注入した。

*フォート・デトリックアメリカ合衆国・メリーランド州フレデリックにある、アメリカ陸軍の医学研究施設である。アメリカ軍における生物兵器の使用や防護に関する研究の中心拠点となっている。

  • バックアップ・プランとして、生物兵器として、もっと致死率の高いウィルスを製作する。これはフェーズ3で必要に迫った際にのみリリースする。(SARS、HIV、MERS)三種混合のハイブリッドは、フォート・デトリックにて2015年に製作された。

  • これは、カナダのウィニペグにあるクラス4の微生物研究所に移送される。そして中国人が盗んだ事にする。これも意図的であり、中国・武漢のクラス4の微生物研究所に持っていく。

アド大統領:「WOW!」

  • 必要に迫られたら、大衆に説明するバックアップ・プランとしてシナリオを作成。

  • 主たるシナリオ:自然発生- 中国が開発していたウィルスが事故的に漏れてしまった。

  • ファウチ、バークス、テッド・クルーズ(?)の情報報道者、WHO、NID(?)、CDC(アメリカ疾病予防管理センタ)、 UNという組織らがパンデミックが起きた際に報道する。このパンデミックの間は、彼らがシナリオに従って事態をコントロールする。

  • ワクチンの開発と資金の調達。我々の計画通りに世界的に展開する。

世界的ワクチン・アクション・プラン – ビル・ゲイツの2010~2020の10年計画

  • ワクチン・検証・デジタルIDプロトコル教育を立ち上げ、資金調達。

  • 委任が成立したら、ワクチン・プログラムを実施する。ゲーツID 2020.

  • 仮説 – ロック・ステップ計画 と同様に、最終的な戦争ゲームとして現実社会のエクササイズとしてワクチンをリリースし、タイムラインの予測と成果を見ていく。

    2019年10月に開催されたビル・ゲーツのイベント201

  • 武漢の研究所から自然のスケープゴートとしてウィルスを発生させる。これが望む主たるシナリオ「武漢の市場から発生する。」
    11月2019年

アド大統領:「これは全く不正不法。秘密で邪悪な計画が成されている。」

  • 控えめに人間から人間と感染させる事を出来るだけ長く持続させ ウィルスを世界的に蔓延させる。各国がロックダウンする前に、初期の感染が十分に広がる様にする。

アド大統領:「信じられない!WHOがまさにこれをやったね。控えめに人間から人間と感染させる事を・・」

  • ロックダウンが起きたら、国内でウィルスが広がる事を持続させる。

  • 十分な感染者数が出て、隔離を強要しない。ロックダウン後は、ゆっくりと広げていく。

  • 死者数を誇大に報道し、いかなる死因も全てコロナが原因であったと報告させ、恐れと命令に従う心理状態を最高に保つ。

  • いかなる死因であったとしてもコロナ陽性の場合には、死因としてコロナで死亡した事にする。

アド大統領: 「だから、今耳にしている死亡者数は操作されている。アメリカは、これを理由に中国を責めているが、中国の人数は正しいのだ。しかし、このウィルスはアメリカで製造されたものであり、アメリカが計画している人口減少計画なのだ。これはファウチ医師とロックフェラー財団によって実施されている。

だからアメリカの死者数は実際にはCovid-19とは関係ないのだ。ちょっと症状があるだけで、コロナが死因であるとされているのだ。死者20万人と報道する。恥じるべきだ。」

  • 大衆を出来るだけ長い間隔離させ、経済を崩壊させる。

アド大統領:「信じられない!」

- 市民を不安に陥らせ、フードチェーンを崩壊させ、深刻な食糧危機も作る。

  • 同時に人々が交流しない事によってバクテリアを減らし、免疫力を下げる。

アド大統領:「我々の免疫力を低下させ様としているのだ。だからもっと外に出た方が良い。彼らはバカにしている。」

  • 可能な治療法を攻撃し、ワクチンのみが有効な治療であると仕向ける。

  • 二週間おきにロックダウンを続け、いずれ大衆が怒り、反対デモを起こさせる様に仕向ける。

  • 2020年6月に一度、ロックダウンを解除し、数週間解放する。

  • 8月、9月でまた死者数を誇張させ報道する。他の病死でも出来るだけコロナが死因と報告させる。

  • 何ヶ月も隔離状態で、大衆の免疫力を下げていく。

  • 10月,11月には第二の波が到来。政府を信頼しない人々によって反対運動で暴動が更に激しくなり血塗れになる。

  • 「ほら、言っただろう。まだ早すぎると忠告したはずだ。髪の毛を切りに行きたいとか自由を求めた君たちのせいだ。」と言う。隔離を更に強化し、違反者には罰金が課せられる。

  • 旅行も不可能。

  • 軍による大衆への監視を強化。
  • 食料やガスなどの不足により、最低限の買い物しか出来ない。それも許可を得た場合のみ。

  • フェーズ1 ロックダウンにより世界的に経済を崩壊させ、食糧難を発生させる。

  • フェーズ2 長めのロックダウンを実施。6ヶ月+。その間にワクチンを強制する。反対する者には、国家への危機であると脅す。国家の敵とみなす。もう普通の生活には戻れないとワクチンを強要する。

    アド大統領
    :「信じられない!神よ、どうかご守護を。」

  • もしも大衆が計画に従えば、新しいシステムに入る。反対する者は、仕事や旅行を制限される。

  • 大衆の殆どが反抗する場合:SARS+HIV+MERSのハイブリッド生物兵器を放つ。死亡率30%の強いウィルスだ。これで最終的に大衆を脅かす。「ほら言っただろう」と反抗している人々にワクチンを打たせる。

  • 新しい経済システムを提案:マイクロソフトの暗号通貨060606

  • 身体活動のデータを使ったシステム

  • 新しい経済システムの実施:食料・水・住まいも武器となる。基本的に我々がやりたい方向に動けば、それらを得られる様にする。従わないと必需品が得られず罰則を受ける。従えば得られる。

アド大統領:「これは録音されています。この計画をみんなに知ってもらいたいのでシェアして下さい。今まで起きている事は、まさにこの計画書通りに起きています。ロックフェラー財団からの書類です。これをある人物が我々に密かにリークしてくれました。この動画は削除されるかもしれませんが、録音してあります。陰謀説とか言いますが、これは事実である証拠です。不正が起きている証拠です。神がこれを暴露させて、この邪悪な秘密の計画があった事を大衆が知る様に年内までに起きる事を祈っています。最終的には我々を全員ワクチンを打たせる事が目的です。それが最終目的です。

ガーナが神の祝福を受けます様に。自由と人権を守ります。どうかこうした抑圧する様な行為から我々が抵抗できる力を下さい。そして真実が賞賛されます様に。

我々はビル・ゲーツ、アンソニー・ファウチ、ジョージ・ソロスと人口減少計画に断固として戦い抵抗します!

私は神の名において、彼らが成功しない事を布告する!

神よ!どうか彼らと我々を審判して下さい!

彼らは我々人類をパニックに陥らせ、騙し、天地をひっくり返そうとしている。

世界は彼らの邪悪な計画には乗らない!絶対に乗らない!神は思うようにはさせない。

今私は彼らに断固として反対する!」


14:35~ 他の報道陣のニュースに変わる。ロシア人?東欧の様な英語の発音ですが、話している人の名前、国は定かではありません。

アメリカはキッシンジャーの頃からカーター大統領の時もずっとアフリカ人の人口削減計画を実施させ、避妊や中絶を強要させて来ました。1990年から2000年の間だけでも、米国、カナダ、欧州が60億ドルを投じてアフリカで避妊をする様に力を注ぎました。清潔な食料や水を与えるのではなく、避妊に力を入れたのです。マラリアを防止させる事にも一切手助けしていません。死んでもらいたいのです。

ですから、アフリカの人々に海外からのこういった事態を知ってもらい、自分達で自分達を守る事を行っていかなければいけません。

********
<引用終り>_______________
以上となりますが、
カバールとしては、この真実情報は
「嘘だよ!」
としたいに、違いありません。
それが、コレでしょう!
声は国の指導者の貧弱な模倣として却下されました
あなたは、どちらが真実だと
思いますか?
最近は、このようにダブル・スタンダード的に
情報が流れてきますので、
選択するのは、受信者です。
受信者は、それこそ目が肥えて
いないと、まんまと
認識が誤ったり、騙されたりします。

では、また。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。