【通信講座のごあんない】武の達人革命 特別通信講座

こんにちは、\イッカク です。/

かつて神業といわれた
「手や指をつかって
相手を崩したり
飛ばしたりする」技など
よく動画で見かけたりします。

ほんとうでしょうか?

コチラをどうぞ!
古伝体術 中野由哲公式チャンネルさん
の一連の動画を見てみましたが
これは、個人的に思うのですが
三次元レベルでの力学とか
筋肉の量とか「パワー」とか
それとは、直接関係の無い
高次元のエネルギーを意識し、
それと一体化する(気の流れ?)
ことで、発動される
エネルギーパワーを「護身」術と
いうふうに利用しているのが
観えました。これは、健康にも
良いかもしれません。

そこで、
そんな「武術の達人」にように
なるには・・・
ということで
信じられないかもしれませんが
発勁氣の力は実在します。

それが

武の達人革命 特別通信講座
となります。
まずは、上記のリンク内の動画を
いくつかご覧ください。

武術の達人になる為の
極秘の部分を
現役武術指導者により
通信講座にて徹底指導となります。

具体的には、
150分にわたる動画講座と
対面通信による指導にて、
出来るようになるまで
手厚くサポートするようです。。

『武術の達人が用いている
身心の用い方の基礎を
「特別通信講座」という形で
システム化しました。
二十年前には
武術専門誌で「神技」と紹介されていた
術技を出来るようになっていただきます。』
とのことです。

返金保証制度もありますので、
安心して学習していただけます。
↓(クリック)

最後に、
この講座の現役武術指導者の
メッセージを
以下、引用します。
<引用開始>_______________

「ほかの道場や教え方と何が違うのですか?」

ほかの先生方の指導を
すべて把握しているわけではありませんので
それはわかりませんが

私のおこなっている
本講座の特徴をお伝えします。

本講座におきましては、
「心身の運用システムを変換させる」
それを対面通信動画によって
徹底サポートします。

そして、武術に必要とされる

「ぶつからない」
「対立しない」
「調和する」
などといった武の真髄を身をもって実感することで
達人となるきっかけをつかんでください

あなたが身につけるまで教えます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私が考える強さとは

私が考える最高の護身術とは…

『争わない』ということです。
では何の為に武術の練習をするのか?
といった疑問を持たれるかもしれませんが

争えばそこには私怨が生じ、
また新たな争いを生み出したりしてしまいます。

極端な話、どちらかが死ぬまで
争いは続くといった状態となります。

武術の練習による調和した身心の
使い方を学習することによって、
調和する生き方へとつながっていきます。

その調和を求める稽古は、
自身の身心を研ぎ澄ましあらゆることに
非常に繊細さと鋭敏さを
兼ね備えるようになってきます。

それが無駄な衝突(違和感)を避ける、
つまり、ぶつかり合いを
無くすといったことへつながってきます。

例えば、道を歩いていて
前から異様な雰囲気を醸し出す
人物が来たとします。
その人間の存在をいち早く察知し遠ざかる、
こういったことが出来るようになるのが
本当の『護身術』だと思っております。

体格差や年齢などは関係なく、
職人技術のように研鑽と追及を
永遠に積み重ねることのできる
自己探求の道であると思っております。

そこには「誰誰より強い」といった
相対的な概念はなく、
自分自身を整えることで
身心を「統一化」させるといった
「絶対的なあり方」つまり、
相手など外部との争いや
勝負にこだわるのではなく、
自分自身の内面と向き合い
磨きあげることを徹底するということです。

なので、勝ちたいとか
勝つといったことに
あまり囚われなくなるようになります。

それはちょうど
「ぶつかり合わない」
「対立しない」などといった
武術の身心の用い方を
学習することによって、
自身の調和状態「統一化」の
形成の目的が第一となります。

それが、対立や衝突を生み出さない
「生き方」を形成させることへと
つながっていく。
それが、私の思う「強さ」になります。

それは、日本人が大切にしてきた
「和の精神」に通ずるものだと
考えております。

自身を統一化させる修行は一生涯続きます。

感覚として、内面における「刀」を
生涯に渡って磨きあげるが、

それを抜かずに生涯を終えることを目指す
(ぶつかり合わず対立せず
といった調和する生き方)

自身の修行をかかさず
有事の時には大切なものを守る為に

捨て身になる覚悟でいるが
(その為に刀を磨ぐ鍛錬をかかさない)
通常は「和」や「平穏」を
尊ぶ生き方を大切にする
(なので誰誰より強いとかいったものに
興味がなくなっていく)

真の武士、戦時中における
真の軍人(神風特別攻撃隊の若者達が
宿していた精神等)
偉大なる先人達が宿していた
であろう崇高なる精神と肉体、
これが私が求める
真の強さ」だと思っております。

その中心にあったのが
身心を磨きあげる
「武術文化」があったのでは
ないかと考えております。
中野由哲

<引用終り>_______________
私の大好きな、争わない、調和するという
極意が入っており
それが、顕現されて、「護身」になる。
まさに、ほんとうの強さは
ここに有ったのですね。

↓(クリック)

これを中国の人々にも広めていただければ
調和を大切にする人々が増えていく
事になり、「中国膨張主義邪心」も消えて
世界の平和に貢献することにもなると
思います。
<引用開始>_______________

中野由哲師の指導内容は海外(本場中国)でも評価されています

中国武術の本場、北京へ武術指導
新華社通信に取材されました

中国北京にて本場の武術家を指導する、
中野師の実力は中国本土においても
高く評価され、
国外での後進育成を続けています。

<引用終り>_______________
現在の中共に「包容力」は全く無いですよね。
しかし、中国の庶民には「包容力」を
持った方々が
増えているように思います。。。
↓(クリック)

では、また。

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