世の中カオス(混沌)による状況変化によって、メッキが剥がれてきてる昨今

こんにちは、\イッカク です。/

いやー、ここ最近、
「カオスな空気」と
「邪気発散の想念周波数」が、
地上に渦巻いています。

一種の不協和音というか内紛状態
にようにもさせている。

その代表例が、
中共国内や外国との関係とか
様々なレベルで、現象化しています。

ちなみに中国の倫理観について
孔子(先祖崇拝:倫理観)の説いた論語
によって倫理観を持って生きてる支那人。
・・・櫻井誠氏が語っていました。。
https://youtu.be/B86OvDHlmRE?t=2888
「膨張主義」は邪気の現れです。
簡単に言えば
「自分たちさえ良ければいいんだ!」主義。

邪気が地上のあちこちに
溢れ出て、これまで、鬱積していた
邪な想念周波数が
膿のように一気に
溢れ出てきたかのようです。

つまり、何かが「猫かぶり」を
していたのが
状況変化のトリガーによって
メッキが剥がれてきた感があります。

これは、現代社会における
矛盾性、複雑性が
「くんずほぐれつ」状態で
整理されずに放置されている
部分や何か誤った概念や
未解決情報
について、
「共通認識」を持つこと無しに
コトが進んでいた。
ということに
他ならない観点でしょう!

そして、何が起きるか?

「分断」です。
政治的に分断された日本国民 我々はどうするべきなのか?

私が思う身近な例としては、、、

1つ目は、
.我那覇直子グループ ⇔ 水島社長

https://youtu.be/Oh5pvm2eies?t=1175
この件については、最近、反論動画が
ありましたので、以下置きます。。
■水島総チャンネル桜社長、共産党も
ビックリの誹謗中傷!
琉球新報沖縄タイムスを正す県民・国民の会特別動画その11

■『韓国人もビックリ!「慰安婦被害者ズラして嘘をつくな』

この話は、右翼・左翼の話ではなく
日本文明の潰しを 憂いてる話です。。。
よくぞ云った!

我那覇真子・靖国神社
「英霊に国難の正体(安倍政権)についてご報告します」
【特別提言】令和元年
youtu.be/d7Cr4JDH_Ls

2つ目は、
【大西つねき氏】:「命の選別」の問題発言について

.大西つねき氏 ⇔ 山本太郎
「命の選択」が物議 コロナ治療に優先度はある?(20/07/10)

上記動画内のコメントより
<引用開始>_______________
れいわ新選組の公認候補がどこまで
高齢者を長生きさせるのかと
命の選別について発言し、
その後に謝罪しました。
一方でコロナ第2波を前に、
感染した場合に高度治療を若者に譲るとの
意思表示をするカードが話題を呼んでいます。

大西つねき氏:
「高齢の方から逝ってもらうしかないです」

れいわ新選組の公認候補として去年、
参議院選挙を戦った大西つねき氏の発言が
物議を醸してます。

大西つねき氏:
「高齢者をもうちょっとでも
長生きさせるために子どもたちか
若者たちの時間を使うのかってことは
真剣に議論する必要があると思います」

問題視されているのは3日に配信された動画。
大西氏は医療費や介護費の負担もあると
しながら高齢者のために若者の時間を
使うことを問題とし、
命の選別について言及しました。

大西つねき氏:
「こういう話、多分、政治家怖くて
できないと思いますよ。ま、
『命の選別するのか』とか言われるでしょ。
生命、選別しないと駄目だと思いますよ。
もうはっきり言いますけど、
何でかっていうと、
その選択が政治なんですよ。
その選択するんであれば、
えっと、もちろん高齢の方から
逝ってもらうしかないです」

この発言は多くの批判を浴びて現在、
動画は削除され、大西氏は発言を撤回して
謝罪・・・。
れいわ新選組はこの発言を
「看過できない」とし、除名は
しないものの、ネットで公開する形で
大西氏に対して生命の尊重に関する
レクチャーを行うとしています。
この、命の選別。
つい最近もコロナの感染拡大を受け、
議論となりました。

ジェローム・ピノ医師:
「集中治療室に入れる患者を
選ばなければならない。その決断に
強いストレスを感じます」

新型コロナウイルス患者が激増した
3月から4月ごろ、
イタリアやスペインなどヨーロッパ各国は
医療体制が逼迫(ひっぱく)、
人工呼吸器の数も限られ、
生存の可能性が高い命と、
そうでない命を選別しなければならない
事態に。その結果、若い世代への治療が
優先され、措置されなかった高齢者が
亡くなるケースもありました。
<引用終り>_______________

コレガ問題の動画だったようです。

すごく、言い方が「まずい!」です!
私が考えるのは、
人は、好きなだけ生きたいと
思う分だけ生きていてほしいですよ。
まるで、年齢で命を選別!
それを国権とか公の力で、停止させて
しまうという、のは強制執行殺人です。
そのように聴こえました。。。
まるで映画「1984」風の政治になります。

それこそ、「フェア」ではありませんよ!
「つねき」さん。
党首としての自覚が無いですよ。

【ここから、私のオカルト妄想です。
問題の動画をもう一度ご覧ください。
つねき氏の表情をを観てください。
いつもの目の瞬きと形が違います。
何かに、、取り憑かれたような
眼球運動です。
特に左眼球が上部斜めで
語るコトバの内容は
かれのいつもの内容では
ありません。
この表情は、低周波数に同期した
ときの表情とそっくりです。
「目は心の窓」と申します。
それこそ「逝ってる目」
まあ、妄想ですから・・・】

そして、太郎さんの「反省の辞」
■【動画生中継】大西つねき氏について れいわ新選組 代表 山本太郎 2020年7月10日

れいわニュース「シフト」より
■大西つねきさんへ!

■編集後記
大西つねき氏の件は、炎上とか
云ってますが、そのような
類の内容では無いと思います。
彼は、
言い回しや、言いたいことが
非常に誤解されやすい形で
受け止められたのだと思います。

ただ、そうとは言え
フェア党の党首としての慎重な
発言とは思えません。
やはり彼には
だれも、議員が明確に発言してなかった
「タブー視」している領域へ
踏み込んでの初言だったということです。

まあ、この波紋は、
太郎さんの政党としての
立ち位置を「揺るがした」ことに
なったことは事実です。

今回の失言は、「つねき」流で
あって、一般通念では、理解されない
内容のものであったということです。
つまり、
最先端にある重要課題問題をとりあげて
提示し、個人の意見を述べた。
という点では、つねき氏らしい
姿だったと受け止めたいです。

しかし、ところが、
フェア党の理念として謳っている
<引用開始>_______________
一、他を尊重する社会

A Society of Respect for Others

我々は他を尊重しなければならない。
他とは自己以外の全てを指し、
人、生物に限らずあらゆるものを指す。
他は自己と違い、
自己でないからこそ存在意義があるのであって、
多様性が我々の社会を豊かにする。
我々は、過去あらゆる文明において、
異質な他を排除する行為が
生んだ悲惨な歴史に目を向けるべきである。
違いを認め合い、
自己以外を尊重する気持ちが
フェアな社会の下地を作る。
<引用終り>_______________
これは老人を尊重する社会でも有るわけです。
それなのに
「高齢の方から
逝ってもらうしかないです」
との、180度乖離発言でした。
きっと、つねき氏は
「他を尊重する社会」形成について
国民一人ひとりに考えてもらう
題材として
「テーゼ」を披露したつもりで
しゃべったのだろうと思います。

つねき氏の言葉尻を
取って、その奥にある「本質」の
問題点を無視し、
忘れさせようと「炎上扇動」したり
加担してしまったり
することは、避けて
受け止める必要があると思うのです。

つまり、それは

現代社会における
矛盾性、
複雑性が
整理されずに
放置されてきたコトに
他ならない。

この観点は
奥深く、他の事故や事件や
はてまた、政治腐敗の
根本原因にもつながって
いるようにも思います。

では、また。


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