ヒトラーの2039年の予言について

こんにちは、\イッカク です。/

盛んに言われるようになった
「AIシンギュラリティ」
これは、先のブログにも書きましたけど、

クローン人間によるロボット化
=人間の家畜化
の計画へのシナリオかもしれないと
書きました。

実は、ヒトラーの予言というのがあって・・・
2039年の未来図について、予言しています。
ドイツのオーバーザルツベルク
にある別荘の、地下室で
ヒトラーが「ニーベルンゲン復讐騎士団」の
メンバーらに話した内容があります。。

<引用開始>_______________

ヒトラーの2039年の予言

2極化はますます進む。

1989年以後、人間は
ごく少数の新しいタイプの支配者たちと、
非常に多数の新しいタイプの被支配者とに
ますます分かれていく。

一方は、
全てを操り従える者。
他方は、知らずしらずのうちに
全てを操られ従わされる者たち。

しかも進むのはそれだけじゃない。
人間がそうなるにしたがって、
地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。

1989年以後、
人類には宇宙からかつてない
カタストロフィが近づくのだ。

人間が思い上がって
宇宙の自然を犯すため、
宇宙が人類に復讐の
災厄を下すのだ。

そしてそれが人類を、
想像を絶する究極の状態に
みちびいていく。

私が生まれてから150年後、
21世紀に来る究極に。
私自身もそれを霊感で
はっきりと見てさえ、
信じられないような究極に。

たとえ表面はデモクラシーや
社会主義の世であろうとも、
実質はナチズムが支配していよう。

デモクラシーの国も社会主義の国も、
われわれナチスの兵器を競って使い、
殺し合い、社会は私の望むとおり、
強く支配する者と支配される
多数者に分かれていよう。

それは天変地異の期間でもある。
人類は大自然から手ひどく復讐される。

気候も2つに分かれ、
激しい熱と激しい冷気、
火と氷、大洪水と大かんばつが
代わる代わる地球を襲うだろう。

その中から
超人(ユーベルメンシュ)』が
現われる。

もはや普通の人間では
そういう危機を制御できない。
それに対応するため人類は
超人たちを生み、
超人が世界や気候を、
人間や戦争を治めることになる。

つまり天変地異の下に生きる多数者。
それを支配する少数者。
その陰で実質的に世界を操る
超人グループ。

これが、
私の予知する21世紀の世界である。

しかし諸君、さらに重大なのは、
私が今、これを話している
100年後のことだ。
それを告げるためにこそ、
私は今日を選んで諸君を招いたのだ。

今日から100年後といえば、
すなわち2039年1月25日だ。

諸君にはわからないだろうが、
そのとき人類には
真の究極の状況が起こっている。

そのとき人類は
──少なくとも、
いま言っているような意味での
人類は、2039年1月に
地球からいなくなっているのだ。

それは諸君、
何かの異変か大戦か
災害のために、2039年、
人類が残らず滅びるという
意味ではない。

たしかに、
それまでに多くの大難が
続けて起こる。
1989年から1999年まで、
世界は続けざまの
天変地異と戦乱の中にあるだろう。

そのため
一部の恵まれた国を除き、
多くの国が飢える。
いくつかの国は崩れて燃える。
毒気で息絶える街もある。

2000年以後は、
それが一層ひどくなる。
2014年にはヨーロッパの3分の1と
アメリカの3分の1が荒廃してしまう。

アフリカと中東も完全に荒廃する。
結局、いまの文明は砂漠しか残さない。

しかし人類はそれでも滅びない。
わがドイツの一部と
米ソの中心部、日本や中国は
深い傷を負いながらも生き残る。

ただ諸君、
それでも人類はいなくなるのだ。
いまの意味での人類は、
そのときもういない。

なぜなら、人類は2039年1月、
人類以外のものに“進化”するか、
そうでなければ“退化”して
しまっているからだ。

それをもっとはっきり言えば、
人類の一部はそのとき、
人類からより高度なものに
進化して、神に近い
生物になっている。

人類から神のほうへ
進化するのだから、それは
『神人(ゴッドメンシュ)』と
呼んでかまわない。

残りの大部分は、
これも進化なのか
退化というべきかわからないが、
一種の機械になっている。

ただ操られて働いたり
楽しんだりするだけの、
完全に受動的な、
機械的な反応しか示さない
ロボット人間になっているのだ。

それまでの気候異変と環境異変、
政治と娯楽と食物、
それから起こる突然変異が、
そのようなロボットのような人間を
大量に生み出す。

神人のほうも同様で、
同じ原因から生まれてくる。

ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、
進化の方向がロボット人間と
別方向になるだけだ。

その前段階の『超人』たちも、
より進化して神人になる場合がある。

いずれにせよ、
彼らはいまの人間の
数次元上の知能と力を持つ。
彼らは団結して地球を支配する。

それまでのあらゆる危機や問題は、
彼ら神人たちの知能と力で
急速に解決されていく。

ロボット人間たちのほうは、
それに従って生きるだけだ。

これはある意味では気楽な身分だ。
戦争も気候も経済も、
神人たちによって制御されて
しまうので、ロボット人間たちは
神人たちの認める限度で、
多くのものを与えられる。

食物と住居も、
職業も娯楽も
恋愛も教育も、
時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、
与えられ、
操られていることを
意識できないようになる。

自分たちの意識では、
何もかも
自分で選択して
勝手に生きているのだと思う。

しかし、
じつは神人たちが
すべてを見通して、
管理工場の家畜のように
彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、
完全に2つに分かれる。
天と地のように、
2つに分かれた進化の方向を、
それぞれ進みはじめる。

一方は限りなく
神に近いものへ、
他方は限りなく
機械的生物に近いものへ。

これが2039年の人類だ。
その先もずっと
人類はこの状態を続ける。

そしておそらく
2089年から2999年にかけて
完全な神々と
完全な機械的生物だけの
世界が出来上がる。

地上には機械的生物の群れが住み、
神々がそれを宇宙から
支配するようになるのだ。

<引用終り>_______________
以上が、ヒトラーが
「ニーベルンゲン復讐騎士団」
メンバーらに話した内容です。
奇想天外だと思われます。
三次元の常識価値観で考えると
そうなります。
しかし、ヒトラーは真面目に
語っています。

話の内容的には
「オカルト政治学」
基づいた観点からの予想と
なっているように感じます。

では、また。


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