「GHQ が戦後日本に仕掛けた巨大な洗脳の檻 」と日本侵犯について・・・私達は小野田さんのように自虐の歴史的見解から脱出しなくてはならないのです。

こんにちは、\イッカク です。/

先のブログにも書きましたが
GHQの仕業について
その経緯とその洗脳工作の結果
どうなってしまったのか?

実はこのネタは
コチラから
「リバタリアン学者会議2019、ニューヨーク」での
資料からの引用です。

(引用元:https://i-rich.org/wp-content/uploads/2019/11/2019-09-28-LSC-Conference-%E9%82%A6%E9%A1%8C%E4%BB%98%E3%81%8D.pdf
日本語に機械翻訳しています。
<引用開始>_______________
・・・
GHQ(占領軍)は、第二次世界大戦終了後
まもなく、日本国民の体系的な洗脳を
開始しました。
まるで7年近く日本に滞在していて、
まるで日本列島を
「巨大な洗脳の檻」に変えたかのようでした。
彼らは4つの対策を施した
巨大な洗脳ケージを構築しました。

まず、日本の伝統的な歴史や道徳教育を
全面的に禁止し、
1947年3月に
教育基本法や学校教育法に置き換えた。
さらに、
1947年5月に
日本国憲法を制定した。
これらの法律が占領国に課すのは、
1910年1月以降に施行された
陸上戦争の法と慣習を尊重する
ハーグ条約に違反していることです。

第2に、
非常に大規模で包括的な洗脳である
1945年9月以降、
GHQの市民情報教育セクション
(CIE)によって、
特に日本国民を対象とした
宣伝キャンペーンが実施されました。

3番目に、
GHQの市民情報セクション
(CIS)の市民検閲部隊
(CCD)は、日本での表現。
新聞、ラジオ、出版物、映画、歌、
さらには封印された私信を含む
すべてのメディアは、
1945年9月から
GHQによる検閲の対象となりました。
それだけでなく、
他の国々に対する勝利国の歴史的
見解を際立たせた
非常に大規模な国際的な
光景でもありました。
占領軍による日本の統治は
原則として洗脳に関する限り
間接的に行われたが、
これは日本人のマゾヒスティックな
歴史観(自虐史観)を
埋め込むために
GHQのCIEとCCDによって
直接行われた。
まるでカーペットが爆破された
かのように(絨毯爆撃)、
すべての日本人の心は非常に
徹底的に洗脳されました。

ブラッドフォードスミスが率いる
CIEの計画ユニットは、
1945年の太平洋戦争に関する
歴史記事というタイトルの
パンフレットを書きました。
これは、日本でのWGIPの聖書です。
彼の158ページのパンフレットの
日本語訳は1946年4月に発行されました。
CIEは、5つの主要な日本の新聞に、
1945年12月8日から10日間連続で
すべてのパンフレットの
コンテンツを発行することを
強制しました。 、
毎日2つの完全なページを使用します。
このキャンペーンの開始にあたり、
彼らは皮肉なことに
日本標準時の真珠湾の日である
12月8日を選択したことに
注意してください。
このパンフレットの内容は、
1945年12月9日(日)のNHKの
毎週のラジオ番組
「This Is the Truth」で
30分間放送され始めました。
この番組は、ビジネスマンと
学生向けに平日に2回繰り返し
放送されました。
さらに、このパンフレットは
10万部印刷され、学校に
配布されました。このように、
当時理解できた年齢の日本人は
みなWGIPによって完全に
洗脳されました。

そのため、日本人の多くは
まだマゾヒスティックな歴史観を
受け入れています。
いわば、小野田寛郎という一人を除いて、
すべての日本人がWGIPによって
洗脳されている。
第二次世界大戦中の陸軍諜報官
小野田寛郎は、第二次世界大戦の
終結から29年後の1974年3月、
フィリピンのルバン島の
ジャングルからようやく現れた。
彼は職業のWGIPを脱出し、
ヒューマンタイムカプセルのように
日本に戻りました。
彼の道徳的感覚と歴史的見解は、
彼が奇跡的に急速な成長の期間の後に
豊かになった日本に戻ったとき、
まだ第二次世界大戦前の日本のものでした。
しかし、日本でわずか6か月後、
彼はブラジルに移住しました。
なぜそんなに早く日本を離れたのですか?
これは非常に興味深い質問だと思いますが、
日本人の歴史認識の非常に重要な意味合いを
指摘しています。
実際、なぜ彼がそんなに早く
日本を去ったのかは理解できませんでした。
当時はまだGHQの歴史的な見方で
満たされていました。
しかし、GHQの歴史的見解から完全に
解放されているので、
彼がなぜ日本を去ったのかよく理解できます。
小野田氏は、家族を含むほとんどすべての
日本人がWGIPによって課された
マゾヒスティックな歴史的見解に
満ちていたため、1974年の日本の状況に
深く失望したと考えられます。

したがって、彼は過去とはまったく
異なる現代の日本に
とどまることができませんでした。
<引用終り>_______________
上記の経緯と概要は
それこそ「This Is the Truth」です。
日本人に大きく深く影響を
及ぼしたのは「自虐史観」を
潜在意識に埋め込まれた
ことであろうと思います。
■「自虐史観、被害者史観から
脱却し誇りある沖縄へ」
講師・河添恵子氏

以下に置くのは
生前の小野田さんの動画ですが
もはや、2014年の時点で、日本国は
悪意の在日に乗っ取られているという
感触を語っておられ、また
日本人が、「自立」しておらず
台湾人の方が、自立しておられることを
仰っていました。
■【小野田寛郎さんの遺言】戦国時代、あの時代の心掛けに成れ

■編集後記
今の日本人は
日本人としてのエッセンス・マインドは
無くなったように思います。
いわゆる「バカ化」して
しまったんですね。
爺サンの時代は、まだ戦争を知ってて
それで、敗戦(終戦とも云ってます)で
直後に、1億総洗脳です。
日本人が戦後のGHQの洗脳工作を
受けたとしても、
小野田さんのような覚醒者が
もっと日本に居たなら
現在のような日本には
ならなかったことでしょう。
しかし、皆殺しに匹敵するくらい
日本人が「西洋ロボット化」され
肉体は生きてるけど、日本人が
「居なくなった」状態に
させられたのです。

小野田さんの遺言があります。

戦国時代、あの時代の心掛けに成れ
~小野田寛郎さんの遺言~

(平成26年4月14日)
↓(クリック)

しかし、かすかに残っている
日本人精神が、「火の粉」にように
日本のあちこちに
増えつつ在るのも事実です。

私が云いたいのは
日本人精神は、縄文の時代から
日本人の心の底流に流れており
消えること無く
現在も流れていると信じます。

よく、日本は明治から始まったとか
言ってる方が居ますが、
明治は江戸時代に対する
朝鮮からきた民が土着して
下級武士になり、彼らの
クーデターで、江戸幕府を
転覆させました。
もちろんウラではメーソンが
働きかけていたのです。

日本人の心の底流とは
別個のものであろうと思います。

ましてや、日本人の心の底流は
「鮮人」や「支那人」でもありません。

■東京都知事候補【桜井誠】RS街宣
支那対香港編入猛抗議街宣 日本第一党
2020年7月1日  #虎ノ門ニュース

■明治維新は李家(ユダヤ人)による日本乗っ取りクーデターだった。
https://delight-day.com/?p=5312

■一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム‎那覇:
「アフターコロナの 尖閣・沖縄防衛」
〜断じて容認できない!中国公船の侵犯活動〜
https://youtu.be/KLw7MaaAe9I?t=2855

私の中では、確かに
コロナ経済津波がやって来て
大きな被害をもたらし
次のコロナ津波の影響も大きく
危惧してるわけですけども、、

ところが
被災を受けているなかにあって
「火事場ドロボー」が
日本侵犯となっているとすれば
これを防御する政治戦略は
現行の「中共忖度政権」では
日本の領土は
掠め取られてしまいます。

そのへんの
危機感も併せ持つのが
本来の日本人では
無いのでしょうか?

そいった意味で、国防意識を
持つべきなのでは
ないでしょうか?

生活のためのオカネの充足と
国防は、同時に必要なのかも
しれません。

今は、戦争なのですから!

では、また。

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