【覚醒方法】けっして、上から目線ということではなく、荒い周波数に共鳴しないこと・・・自分を保つ!

こんにちは、\イッカク です。/

或る筋から、の情報によれば、

現在の地球上の混乱は、
従来の活気を司る
規律のとれた、
活気周波数と
周期タイミングが
そもそもあって、

それを故意に乱そうとする
混乱周波数と
周期タイミングが
まもなく出来上がっていた。

それは、人間という心の中に
巣食うように
なっていった。

それで、現世界は
混乱周波数が
多くなりすぎて
人間の心はそれに
同調するようになり
活気周波数は
かき消されたような
状態になっている。

これが「地獄」なので
ありましょう。

現代人は、この世界が
「混乱周波数」で満ちている
ことすら気が付かない
「盲目の人」たちが
増えすぎている。

この状況の中で、「まとも」な
ことを説いても
「馬耳東風」である
別の言い方は、いっぱい
あります。
「蛙の面に水」、
「柳に風牛に経文」、
「馬の耳に風」
「暖簾(のれん)に腕押し」
「猫に石仏」
「糠(ぬか)に釘」
・・・
まったく、聞く耳が無い

つまり心が、
混乱周波数に
常に検波して、同調する限り、
ちゃんとした
活気周波数とは、
同調できない。
というわけです。

カラダ全体が、本来は
活気周波数で、同調していた
のですが、何らかの
影響で、混乱が生じるわけです。

混乱周波数は、振動数が「荒い」
と云われています。

つまり振動数が「低い」ということ

これは、気付きに「鈍くなる」
ということです。

例えば、
生命や万物は、螺旋階段のように
繰り返しているように
見えてますが
二度と同じ時空には戻りません。

しかし、同じようなリズムを
刻ませます。

心拍数
地球の自転・公転
季節
その他、あらゆるモノ

たとえば、
あるシステムに
タイミングが起こる場合
0.2秒かかったとするなら、
1秒間にすると5回の
「よい折」に動作を合わせている
と推定します。
数学的に
振動数(周波数)の数値は5で
あると云います。
さて、そのシステムが
タイミングが起こるのが
2秒もかかったとするなら、
1秒間に0.5回
に動作を合わせようと
しますが、従来の「よい折」の
タイミングは「ズレ」て
しまいました。

「アタマの回転」が速い
とよく云いますが、
「気づく」のが早い
ということのようです。

この「アタマの回転」を
振動数(周波数)と置き換えれば
気づきのタイミング周期は
その逆数関係なので
単位あたり(1秒間で)の気づき
につながる情報処理の回数が
多くなってる
ということです。

さて、アタマの回転は、別にして
「気づき」というのは
あらゆる万物からやってくる周波数を
検波して得られる周波数であって
その周波数は精妙であって
その周波数の選択は個人の
心による同調能力にかかわる・・・

「荒い周波数」に心が同調して
盲目になってしまってる人が、
なんと多いことでしょうか。

■盲目の人達への対処法 (疲れたら休んでね)

■編集後記
精妙な周波数への同調は
体内の同調回路は、すでに人間に
備わっていると
考えます。
つまり、細胞内にコイルとコンデンサ
を並列に接続したような、
並列共振回路が出来上がっており
これを利用して、自分が知りたい
(覚醒)目的の電流(気づき)を
選ぶ回路なわけです。
気にしなくともいいです。
在る! と思ってください。
つまり、心で流れる、様々な
気づきを邪魔する
リアクタンス(覚醒のしにくさ)には
バイアス(同調圧力)とか
アンタッチャブル(隔離圧力)とかが
ありますので、
打ち消されるようにします。
具体的には、
心の波を騒がずに、静かに静かに
「ゼロ」(中庸)にすることによって、
細胞内共振回路のコイルが
ごく小さい抵抗のみとなるため、
共振回路の電流は最大になる
(気づき)現象が起ります。

この現象を利用して
宇宙のあらゆる活性周波数の
波を選ぶことができるのです。

というか、縄文・日本人は
すでに、無意識に任せて、
気づきをしていた。のです。
現代の様々な低周波ノイズの渦巻く
時代ではなかったから、
まだ、良かったかもしれません。

しかし、話がながくなるので止めますが

だから、現代に生まれた(転生された)
私達だからこそ、意識がわかってて
地球にレッスンしにやってきた
というわけです。

では、また。


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