「最速で国政に対する影響力、 強大な権力を得るため 、山本太郎は決断しました。」より

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こんにちは、\イッカク です。/

今朝は、
「自民党をぶっ壊せ! れいわ新選組 山本太郎を総理」さま
のチャンネル動画より
以下置きます。

<動画内のコメントより>
権力を得るための必然的な決断 山本太郎の熱き想い
山本太郎さんを批判される方、彼の深い思いご理解されてますか?
彼は国民全体のことを思われるからこそ、あえて都政に挑戦されたんですよ!
今こそ彼を応援する時です。

■最速で国政に対する影響力、 強大な権力を得るため 、山本太郎は決断しました。

■編集後記
SNSにも載せましたが
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
都政とか国政とか
選んでる?

目の前で、溺れかかってる多くの人を
溺れさせて、しまっては

そんな正攻法みたいな
こと論じてる場合では無い。

緊急事態なんですよ!

時間が無いんです。

手段を選べないんです。

具体的には
誰かが、
「給付金の支給を早く・速く」やるしか
無いんですよね。

ホームレスになりたての若い年代が
多くなってきた・・・
この現状を今の政治家や政府は
他人事のように「自己責任」で、
・・・みたいに
なってる。
彼らのような救済を必要としている人を
本来、救うのは「政治や政府」ではなかったか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
つねきさんの言ってることを
聞いて、納得しました。

既存の「政治屋」の選挙公約とは
次元が違うんですね。

本質的にぜんぜん、違っていたんですね。

財政金融の根幹から
「正義の弾丸」を打ち込んで
行くという

つねきさんの常日頃から
仰ってる
「財源論をぶち壊せ」にまさに
太郎さんは、実行しようとしています。

しかし、短期間に財務省と
情報の確認など
選挙に出る前に
周到で、かつ迅速に
行っていた。。。
なるべくしてなる人は
考え方、実行力、洞察力、奥の深さ
が、並の国会議員と
違ってることが、今回のことでも
わかります。

さて、
大西さんと太郎さんが、
一体化して、
もちろんれいわ新選組の党としても
取り組む姿が、
これからの新時代の希望を感じます。

これまでの
「我田引水」を隠した綱引き公約とか
選挙への取り組みとか・・・

そんな次元から、脱皮し
今、解放されて、国民(都民)が
その気になりさえすれば

新しい、パラダイムシフトが
起きる可能性として
都民や日本全国の国民が
「試す」機会を現在
与えられているようでもあります。

庶民の一人として、
このベクトルに賛同いたします。

では、また。


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