【07 of 23】女性エイリアン【エアル】へのインタビュー

こんにちは、\イッカク です。//

「グーグル同期ウザイ僕ちゃんふざけすぎやろ」
さまの
https://www.youtube.com/channel/
UC_p0nmKWaCwcL7FA_0sYweg

より、、、

分割して、文字起こしして
一連のまとめ動画の
07 of 23 日本語版
より置いときます。。

なぜならば、この中に知られていなかった
真実が述べられていると
確信したからです。。。

★完全版★エイリアンインタビュー
07of23 日本語版 /ローレンス・R・スペンサー編/
マチルダ・オードネル・マックエルロイが
提供した文書に基づいて
(第08章 近史のレッスン より)

<文字起こし>______________
・・・

 この物理的な宇宙のすべての歴史の中で、
今述べたような形で宇宙の新しい領域を侵略し、
他の宇宙文明の広大な領域が占領されて
植民地化されてきた。
そして過去においてこれらの侵略は、
常に共通した要素を共有してきた。

それが、

①圧倒的な武力の使用。

大抵は核、あるいは電磁波兵器による
②電気ショック、ドラッグ、
催眠術、記憶の消去。
その地域の「IS-BE」(住民)
を従属させ奴隷にする意図で、
偽りの記憶、あるいは偽りの情報を
通してマインドコントロールを
施すこと。
③侵略する(宇宙の)「IS-BE」たち
によって、その惑星の自然の資源が
搾取される。
④現地の住民を政治的経済的社会的に
奴隷にすること。
こうした活動は1947年の
現時点においても継続されている。
そして地球にいる「IS-BE」たちの
ほとんどは、
全員が過去のいずれかの時点で、
こうした活動の一つ、
あるいは複数に関わってきた。
それは侵略者として、
あるいは侵略される側の
住民の両方において。
この宇宙には「聖人」はいない。
なぜなら(その魂の全歴史において)
「IS-BE」間のあらゆる戦争を
避けることができた者や、あるいは
そうしたことから免除された者
(つまり殺し合うことを避けられた者)
はほとんどいないか、あるいは非常に
少ないからである。
繰り返される転生が、魂の脱出を防ぐ
巧妙なトラップ(罠)システムそして地球の「IS-BE」 人間たちは
(1947年の)この瞬間もいまだに
こうした活動の犠牲者である。
人間たちが転生と転生の間に施される
記憶喪失は、「IS-BE」の魂が脱出する
のを防ぐ巧妙な「旧帝国」の「IS-BE」
トラップ(罠)システムの仕組みの
一つである。
こうした作戦は「旧帝国」では
認められていない反乱分子
秘密警察組織によって
管理されており、自分たちの政府や
ドメインあるいは自分たちの
犠牲者たちから発見されるのを
防ぐために、活動を偽装した
偽旗作戦が用いられている。
それらは精神医学者によって開発された
マインド・コントロールの手法である。
 地球は「スラム街」の惑星である
それは銀河間で起きた「大虐殺」の
結果である。
そして 「IS-BE」たちは以下に挙げる
どれかの理由が原因で「地球行き」
を宣告された
1)その者たちはあまりにも凶暴な
精神障害者であるか、変質者であるため
如何にある文明が墜落して腐敗して
いようとも、その一部としてさえ

機能することができない。

2)あるいは他の者たちは、「旧帝国」が

非常に入念に確立し、容赦なく
実施してきた社会的経済的、
そして政治的なカースト制
(最下層民の制度)
に対して革命的な脅威となる者
たちだからである。
「旧帝国」のカースト制の中では
生物的な体は最も低い地位の存在と
なるように特定に設計され、
指定されている。
そうした「IS-BE」 が地球に送られて、
その後、生物的な肉体の中で機能するよう
強いられたり、騙されたりするわけだが、
その時「IS-BE」は実際には(地球という)

牢獄の中の(肉体という)牢獄の中にいる。

3)「旧帝国」からそうした「アンタッチャブル」
(危険人物)を永遠にあるいは元に戻せない形で
排除する試みとして、全ての「IS-BE」 の
永遠のアイデンティティや、記憶と能力は
強制的に消去される。
こうした「最終的対決」は、「旧帝国」が
管理している精神病の犯罪者たちの
思いつきで実行されている。
 第二次世界大戦中にドイツによって
建設された収容所と「アンタッチャブル」
(厄介者)たちの大量根絶は(1947年の)
最近明らかになった。
それと同じように地球の「IS-BE」たちは、
傷つきやすい虚弱な生物的肉体の中にいる
霊的な意識の根絶と、永遠の奴隷制
による犠牲者たちであり、
それは「旧帝国」にあったのと同じ
「臆病な憎しみ」

によって引き起こされている。

地球で行われていることが地獄そのもの
地球にいる心優しい創造的な囚人たちは、
「旧帝国」の看守たちによって操作
されている狂人たちや殺戮者たちによって、
絶え間なく拷問にかけられている。
地球のいわゆる「文明」というものは、
役に立たないピラミッドの時代から
核兵器による大虐殺の時代に至るまで、
とてつもない天然資源の浪費と、
歪められた知性の使用を通して、
この惑星地球の「IS-BE」たちの霊的な
本質を公然と抑圧してきたものである。
もしドメインが「地獄」を探すために
宇宙の隅々まで宇宙船を派遣するとしたら、
その探検は「地球」で
終点を迎えるかもしれない。
なぜなら自分自身の本来の本質的な
霊的知覚、自己認識、本来の能力と
すべての記憶を消去すること
よりも、残酷、残虐な行為が
ほかにあるだろうか?
 ドメインは未だに、8200年前に
地球で見失われた遠征軍の大隊3000人の
「IS-BE」を救出することができていない。
彼らは
(地球で繰り返し転生し続けることにより)、
生物的な肉体の中に住むことを
強制されている。
我々は過去8000年において彼らの
ほとんどを見分け
追跡することができている。
 だが、彼らとコミュニケーションをとる
というわれわれの試みは、ほとんどの場合
無駄である。
なぜなら彼らは(記憶喪失にされており)、
自分本来の本当のアイデンティティを
思い出すことができないからである。
 ドメイン軍の失われたメンバーたちの
ほとんどは、インドから中東、
そこからカルデアとバビロニア、
そこからエジプトとアハイア、
ギリシャ、ローマを経てヨーロッパ、
そこから西洋文明、そしてそこから
全世界と全体的に進行した西洋文明
について行った。
 失われた大隊のメンバーたちと
地球の他の多くの「IS-BE」たちは、
あるいはドメインの貴重な
市民かもしれない。
それには凶暴な犯罪者や変質者は
含まれない。
残念ながら「IS-BE」たちを地球から
解放する実行可能な方法は、
これまでまだ誰も思いつくことが
できていない。
 それで常識的に考えても、またドメインの
公式な方針としても「旧帝国」のバリアと
記憶喪失装置の位置を発見し、それを破壊し、
「IS-BE」たちの記憶を回復させる
治療法を開発するために、適切な資源を
用いることができるまでは、我々ドメインは
地球の「IS-BE」の住民とは接触を
避けたほうが安全で賢明であると考えている。』

・・・・
<ここまで>_______________

■編集後記
この書籍によれば、
>「IS-BE」たちは以下に挙げる
>どれかの理由が原因で「地球行き」
>を宣告された

ということで、
現在、世界を牛耳っている
ディープステートらは

>1)その者たちはあまりにも凶暴な
>精神障害者であるか、変質者であるため
>如何にある文明が墜落して腐敗して
>いようとも、その一部としてさえ
>機能することができない。
上記の「IS-BE」たちであると
考えられるし、これら「IS-BE」は
1%の存在たちであろう。

そして、残りの99%の
地球の庶民らは、

>2)あるいは他の者たちは、「旧帝国」が
>非常に入念に確立し、容赦なく
>実施してきた社会的経済的、
>そして政治的なカースト制
>(最下層民の制度)
>に対して革命的な脅威となる者
という「IS-BE」存在であって
実は、ほとんどの庶民存在が
「革命的な存在」
であることに、気づいていない
ということになる。

もしかして、コロナ・ショックで
目覚めた存在が
動き出してきた可能性も
あるかもしれない。

いずれ、旧帝国の
秘密警察組織
が、暴かれる日がやってくると
信じたい!

今回は、これまでとします。
ここまでお読みいただき
有難うございました。
また、当ブログにお寄りくださいませ。


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