【パンゲアのおばちゃん】21世紀には古代に沈んだ日本の土地が隆起しますよ!

こんにちは、\ソウジャ です。/

今回は、パンゲアのおばちゃんの
動画集の中から、

日本の地殻変動についてピックアップしました。

ネタの元は、コチラ
「パンゲアのおばちゃん集(自称、神武天皇の子孫)」
http://soujya.net/2019/10/02/post-9499/より

<概要>
■聖徳太子は、地球儀をつくって
日本の土地の隆起変動について
予言していた。
(預言ではありません)

■起きる予想日、
2029年7月13日(金)に
一旦、東日本を中心に沈む。

■おそくとも2030年までには起きる
南海トラフ8.6
伊豆半島から西の太平洋海岸線が
海水の下に一旦沈む。
約1ヶ月後には、海水が引いて
伊豆半島から、現在噴火している
島(西野島かな?)の岩盤に
つながる=隆起する。
御蔵島あたりまで、隆起。

<音声>
■2030年までにやってくる地殻変動にそなえよ

<想像図>

■編集後記
やはり、どう見えても
「日本人よ、気づきなさい!」
と「カミ」に云われているようで
なりません。

現代は、西洋化された定住の
領域で、何でも
考えてしまう指向と思考と志向に
なってませんか?

純粋に、自分って何?
と素直に思えば、

思うほど、日常の必要性が
「綾ふや」に見えています。

たとえば、

なぜ、と、衣食住に眼を向けて
見てください。

・着るもの
なぜ、会社にスーツを着ていくのか?
スーツの由来知ってます?

・食べるタイミング
なぜ、三度の食事を摂るのか?
だれが、云い始まったのか?

・なぜ、なぜ??と考えさせないように
大人たちは、無視します。
わかりますか?
特に、日本人は、その問いかけを
しないのが良いとされてるようです。

日本人の子供たは、その意味で

昔から、劣等感を抱いてしまいます。

ほんとうはそうではないのに
「不完全燃焼状態」で大人になる。

だから、
不完全燃焼は大人の特権とばかりに
子供を騙し続けて、100年経った。

もう、そろそろ
昔の子供に帰って
「完全燃焼」したほうが
良いと思います。
今の大人達。

そもそも
日本人は、超古代には、
カラマヤ族とコロボックルが子孫です。
その祖先たちが、「ミガド」帝になって、
帝が世界に散らばって行って、
あちこちに文化を作っていったんですよね!

そのときに、カミとの
約束がありました。。。
■神代からの日本人とカミとの約束について

私達日本人は、共通する「使命」が
与えられているようでなりません。

それは、今の自分の活動に
少しでも繋がっているように思えるのです。

そして、それは
自然の法則を破る、
「自然の掟」を犯すモノに
対して、守らせるようにする。

つまり、
自然を愛し、環境を守り
多くの動植物が豊かに、いつまでも
みずみずしく棲息できるように
管理する
ということでしょう。

なので、自然を破壊するモノゴトはダメ。
不自然なモノゴトや考え方はダメ。

ダメ、ダメ、ダメなのです。

これからは、
聖なる取締りが開始されます。

今回の「パンゲアのおばちゃん」が云ってた
内容に関して、関連ある記事を
以下、置いときます。

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3639.html

2019年12月11日に視た夢。 「日本」

2019年12月11日に視た夢。

2019年12月11日に視た夢は、「日本」。

今日の夢は今まで視た事がない様な夢だった。
迫りくる何か。

上画像の様に全体が淡い蒼い光に包まれており、
そこには海外迄伸びる青い線。
画像には北海道迄しか線を引いていないが、その線は北海道も超え引かれていた。

日本の丁度真ん中を通る様な形で引かれたその線。

例えて言うなら切込みが入っている状態。

それが両側より、皮を剥くような感じで押しやられていく。

ゴゴゴと言う音と、映像が揺れだす。

その後はよく解らない。

記憶に残っているのはそれだけ。

時間帯もよく判らない。
夜なのか明け方なのか・・・・・。

ただ、蒼く輝く日本の姿のみ。

未来なのか只の夢なのかの区別もつかなかった。

そして、トカナより

https://tocana.jp/2018/05/post_17006_entry.html

【ガチ】アフリカ大陸が2つに割れはじめていることが判明!巨大な地割れで地震も誘発…完全分裂はいつ?

 突如として現れた大地の裂け目。研究者らの見解から読みとく、アフリカ大陸の驚くべき将来像――。
massivecrack1.JPG 
画像は「DailyNation」より

■家族の団らんを襲った地の裂け目

昨年3月19日、アフリカ東部に位置するケニア共和国にて、国土を貫くプレート境界線上に大規模な亀裂が生じていることが確認された。

亀裂は地震と大雨の後に生じ、幅と深さはそれぞれ約15メートルあり、全長は数キロ以上に及ぶ長大なものだ。現地では大地そのものが分かたれてしまったかのような光景が広がるが、一部の報告によると、亀裂は依然として全長を拡大し続けているという。

亀裂は誕生の瞬間に、幹線道路を引き裂いただけでなく、複数の民家をも破壊した。とりわけ、被災住民の1人である72歳の女性は、夕飯の最中に地割れに見舞われたことで、食卓を囲む家族が分断されるという、映画顔負けの衝撃的な事態に直面したという。

このたびの事象に類似した急激な地形の変化は、世界各地で散見される。そのほとんどがいわゆるシンクホールと呼ばれる陥没孔で、日本国内では2016年に福岡県で発生した市街地の陥没事故が記憶に新しい。

さりながらシンクホールの発生は、地下水による石灰岩の侵食や廃坑などの人工的な構造物の崩落などを原因としたもので、あくまで地殻の表層部における出来事である。

同国の政府は道路の機能回復を最優先し、損壊部分に岩石やセメントを流し込み急場をしのいだが、問題の根本的な解決には至らない。問題の亀裂は、地球という惑星そのものの活動に深く関わっているからだ。

近年、兆候が出始まっているようにも見えます。

では、また。


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