【免疫生物学専門の大橋眞(まこと)先生】コロナ騒動における西浦理論を見直す・・・数式のトリックを暴く!

こんにちは、\イッカク です。/

新型コロナPCR検査について
云々云われている、昨今ですが、
チョット待ってよ!
という感じです。

そもそも論ですが

新型コロナウィルスってのは
一体、正体は何なの?

こぞって、御用学者らは
屁理屈言って
ゴタゴタ、ゴタクを並べては
TV・新聞を賑わしています。

今回は、「西浦理論」について
免疫生物学専門の大橋眞
(まこと)先生による
理論の検証を聴いてみましょう!

コロナ騒動における西浦理論を見直す

以下、この動画内のコメント欄より引用します。
<引用開始>_______________
西浦理論により、接触者8割削減という
目標が設定され、全国に非常事態宣言が
発出されました。
その結果自粛ということが感染の拡大を
抑制するために必要であると誤解する人が
多くなってしまいました。その意味では、
西浦理論は、コロナ騒動の中で大きな役割を
果たしたと言えるわけです。しかしながら、
西浦理論の中身について理解している人は
少ないように思います。今回は、
この西浦理論の内容について考えてみたいと
思います。
不確かな感染者の推移だけでは、
あまりにデータが少ないため、
数学を用いた推定には限界があります。
変数や定数の多い複雑な数式を
持ち込んでも、当てはめるデータが
ないのです。
複雑な数式は、8割という意味のない数値を
正当化するために、
ごまかしの手段になったようです。
数学がこのようにごまかしの手段として
使われたことに気づくべきだと思います。
<引用終り>_______________

■編集後記
今回の検証によって、
まったくもって、
意味のない理論であったと
いうことでしょう。
自粛の意味もなく
三密やましてや8割おじさんの
理論は「嘘」に基づくもの
であったということが
バレてしまいました。
今度は「強制的に」ワクチンが
接種が行われる段階に
入ってくる予定だと
思われますが。
今回の動画によって、覚醒し
理解した「賢い市民」は
ことの発端が、中国の論文をもとに
怪しいゲノム解析プロセスと
怪しい理論で、
式の怪しい活用によって
結果して、国民に対して
「なんら根拠のない理由」によって
強制ワクチンが法制化されようと
動いてくるかもしれません。
いったい、日本人ではない
政府関係者ら(ディープステート)
によって、日本人が蹂躙されようと
している状況が観えてきます!

どうか、言論の自由と
人権の保護に
注意喚起なさってください。

アフターコロナで思うこと

でも述べましたが、

支配というのは魔法である
(まさにイリュージョン)
ということです。

では、また。

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