【免疫生物学専門の大橋眞(まこと)先生】新型コロナPCR検査は、いったい何を検査しているのか?

こんにちは、\イッカク です。/

新型コロナPCR検査が
自治体によっては、
「積極的に」攻めの検査
を行い始めております。

ところで、そのPCR検査とは
いったい何を検査しているので
ありましょうか?

今回は、
免疫生物学専門の大橋眞
(まこと)先生による
真相を聴いてみましょう!

■新型コロナPCR検査は、いったい何を検査しているのか

以下、この動画内のコメント欄より引用します。
<引用開始>_______________
新型コロナ感染者の同定に使われている
PCR検査は、一体何を
見ているのでしょうか。
PCR検査で使われている
プライマーと呼ばれる
短い遺伝子配列は、
中国から発表された論文の
遺伝子情報に由来しています。
この論文で使われているサンプルは、
重症肺炎患者の肺から取った液体であり、
そこには、ウイルスだけでなく、
細菌、真菌、マイコプラズマ、
人間の遺伝子なども含まれています。
肺胞内に存在する微生物は
通常は病原性を持たない
常在性のものであり、
風邪、インフルなどで免疫力が
落ちた時に増殖する性質のものです。
多様な遺伝子の混合物から
ショットガンという方法で
ゲノムが決定することは
事実上不可能であり、
常在ウイルスの遺伝子などが
キメラ状態になっていると
考えられます。
そうすると、新型コロナPCRは、
病原性のない常在ウイルスを
検出しているに
過ぎないわけです。
PCR検査が、単に健常人や
風邪をひいた人を、
新型コロナ感染者という
ラベルを貼る検査になっている
可能性を再検討するべきです。
新型コロナ遺伝子を報告した
中国論文
https://www.nature.com/articles/s4158…
<引用終り>_______________

■編集後記
まったくもって、意味のない検査
だったということでしょうか?
それが、本当であれば、
今度は「強制的に」行われる
可能性が出てくるとも限りません。
つまり、その検査を使って、
強制的に「陽性」と判断されて
独房へ入れられる
可能性すらありますから
市民は気をつけなければ
なりません。
どうか、言論の自由と
人権の保護に
注意喚起なさってください。

アフターコロナで思うこと

でも述べましたが、

支配というのは魔法である
(まさにイリュージョン)
ということです。

では、また。

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