アフターコロナで思うこと

こんにちは、\イッカク です。/

新型コロナウイルス(COVID-19)による
ショックは、大変なもので、
大きく世の中が
変わろうとしています。

世の中の出来事は、
すべて「起きた」わけですから
なんの不思議もありません。
それが、善であろうが悪であろうが
勝手に人間が意味づけして
捉えています。
そして、実態については、
ほとんどの人間は
「知ることもなく」
情報の「色」に染められてしまって
いるわけです。

以前の3.11や9.11なども
事象面では、テロ、大地震、津波、
そして原発事故として
捉えられているわけです。

そして、多くの人が「恐ろしい出来事」
得体のしれない、予測できない災害の
「恐怖」として捉えています。
そして、さらに追い打ちをかけるように
今回の「コロナショック」です。
すべて、現象化した出来事は
成就したわけです。
善悪関係なしに起きました。
これが、事実です。
これをどう受け止めるか?
天災、人災、どちらにしても
起こるべくして起きたのでした。

つまり、我々にとって
「必要なことが起こった」と
捉えてみます。

「コロナ騒動」は時間軸の流れで、
大きく変化が有ったことがわかります。
以前、考えられていた文明の崩壊図式は
「全面核戦争」とか
「彗星や隕石の地球への衝突」、
あるいは、
「地殻変動による火山爆発と大地震」
というのが相場でした。
しかし、以外な形で、それは
やってきました。

「ソフト」に、しかも、
グローバリズムが築いた
マネー経済システムの破壊です。

「コロナ・パンデミック」は
一瞬にして、2020年の幕開け
草々に起こりました。

19世紀初頭から始まった
背乗り共産主義左派思想である
グローバリズムの流れが、
現在、
世界各国の経済閉鎖状態によって
わずかに
グローバリズムの余命は年内で
終焉を迎える流れとなるようです。

それとともに、今回の「ショック」は、
覚醒を生じさせました。

もし、私が、この世の支配者であれば
細く長く、上手に支配を続けるつもりでした
ところが、
「ヤリ過ぎ」の仲間たちが居て
「過不足なく」続いていた
マネーシステムは、根底から
崩壊の危機に貧しています。

日本を除く支配者層である
約7000年続けられている王侯貴族
(オリンピアンズ)の手の内は
1.人間は思った通りに現象化できる
(カミに近い、あるいはカミと一体化)

2.人間は自由であり、自然と調和できる
(何人も何に依っても拘束できない)

3.金銭はタダの象徴であり価値はない
(仮想の世界に価値をあたえている)

4.自然は金銭も要らずに奉仕し合う
(奪い合うのではなく与え合う世界だった)

5.支配というのは魔法である
(まさにイリュージョン)

という真理を庶民大衆から遠ざけて
様々な、「仮想現実」を
作り上げてきました。

これを見抜くきっかけとなったのも
コロナ・ショックでした。

このカラクリを見抜くことなく
そのイリュージョンの中で
埋没しつつ
自分で肉体の服を脱いでいった方は
多くは、学べませんでした。
残念ですが・・・停滞となります。

しかし、逆に「覚醒した」方のほうが
多く存在します。

上記の5番目で挙げた
魔法(=騙し)をつかって
コロナウィルスを演出しています。

その内容や工作方法などは
あえて挙げません。
各自、ご自分でお調べくださいませ。

そして、日本人の死者数が
何故も少数で済んでいるのか?

政府初動が遅れ、春節の時機に
多くの中国人が来日し、
しかも、現在に比べたら
「感染防護体制」は
非常に甘かったにも関わらず、
死者数が異常に少ない。
たまたま、2月に
肺炎患者が増えていたり
熱や咳とか痰が多くの
人が出ていたり
今思うと、
実はコロナだったのでは?
という感じです。
もしかして、日本では
多くの人が既感染していて、
「免疫が既にある」との
噂もでています。

最近の調査に拠れば、
新型コロナの死者数は
例年のインフルエンザよりも
少ないとのことで、おかしなことに
今年のインフルエンザは
「例年の5分の1」とのこと。

コロナに感染して入院した
ベッド数の大半が「中国共産党」の
中堅幹部本人や家族だったという話も
まんざらでは無いと思います。
そして、あまりにも日本人の死者数が
足りないもんだから偽装して
他の病死でも「コロナ病死」にカウント
しているという声もありました。

さて、コロナウィルスがもたらした
「自粛」によって、様々なことが
起きました。
・自家用車で出歩くことが減ったので
交通事故死が少なくなったとか、
・家族との過ごせる時間が多くなって
家族関係の見直しや逆にトラブルも起きた
とか、
生活や仕事・学校での
環境に大きく影響を与えています。

そして、コロナウィルスについて、
アンソニー・トゥー博士は
「生物兵器」として使われた
可能性を述べていました。
http://soujya.net/2020/04/22/post-14110/

もし、生物兵器であれば
何の目的のために
ウィルスを世界中に
ばらまいたのかが、ポイントになります。

その答えは、時間が経過すれば、
自ずと出てきますね。

9.11のように。・・・

あれは、今になってみれば

フセインとカダフィ政権
=ドル通貨基軸を危うくさせる存在
ということで、
イラクとリビアに対する国際金融マフィアの
自作自演工作をきっかけにした
侵略攻撃でした。

それは、オバマ政権での
シリア攻撃にも至っていました。

そのことで、中東の「民主化」という
偽旗を掲げて、暴れまわる
アメリカ軍が露見し、
その戦争で、現地の罪もない民衆を
殺しまくったアメリカ軍人が
心の重い病にかかり、
大きな問題となっていました。

「いったい、それをさせた奴は
誰なんだ!・・・」
という帰還兵を中心に
ムーブメントがアメリカ国内で
起きていたわけです。

そのような目線で、コロナ騒動も
眺めてみると、逆に働いており
次のような崩壊が起ころうとしています。

1.中国共産党の崩壊

中国共産党への集中砲火のような動きです。
ソヴィエトいう国家が終焉を迎えたような
感じです。情報筋によれば、すでに共産党政権は
内部でいつでも崩壊の危機が訪れても良いように
習近平の妻や子供は海外へ移住しているそうです。
いつ崩壊しても、幹部らは逃げる算段をすでに
講じている様子です。

2.国際金融資本の崩壊

中国共産党の生みの親である
国際グローバル金融資本が
これまで、数百年続いてきたものが
崩れ去ろうとしています。
最近では、「ネオコン」などの新自由主義

関係者がアメリカではやり玉に
上げられつつあります。

3.あらゆる「嘘」や「偽装」の崩壊

上記の組織が組み立ててきた数々の
ジャーナリズムや民主主義や資本主義が
庶民を騙すツールであったことがバレて
しまいます。

たとえば、選挙とは、「不正」が前提であり
すべて、票の集計時点で、上手に演出されて
あたかも票の確定が集計なされたように
偽装し、支配者層が選んだ為政者が
配置されるように仕組まれていたことが
暴露されていきます。
何もかにも、膿が出るように露出されていきます。

また、キーワードを挙げて置きますが

これらの嘘もいずれ、時間の問題です。
なぜならば、
マネーシステムで悪魔支配を
構築する上で必要なエージェントたちの
経済的な優位性も崩壊されていきます。
つまり、「既得権益」をこれまで
守るための数々の科学技術の「嘘」が
暴露されていくからです。

その先には、当然、「フリーエナジー」
というキーワードが
待ち構えています。
これは、既得権益という壁が崩壊する
ことで、自然に純粋に科学技術が
目まぐるしく発展することでしょう。
いわゆるこれは「明るい希望のある科学」と
なるわけです。

大体、以上のような嘘と偽装の崩壊が訪れ
庶民は、空いた口が塞がらないほどに
驚き、様々な覚醒がもたらされることでしょう。

そして、同時に、政府によって様々に
隠されていた事実が露呈されます。

1.太古の地球文明
2.月の裏側の部分
3.宇宙人問題
4.様々なテクノロジー

また、上記の事実に基づき
庶民は、大いに覚醒し気づき

「意識」レベルが向上し
嘘と真実を簡単に「直感」によって
見抜くことができるようになります。

そのことで、

数々の営利目的の「宗教」が
似非宗教であったことが
バレて、誰も寄り付かなくなり
やがて、廃れてしまう運命にあります。

なにせ「意識」レベルの向上によって
地球的な「集合意識」は変性し
邪悪な集合意識(悪魔)は
存在できなくなり
自然淘汰されていきます。
つまり、悪魔としての役割は
この地球上には必要なくなるのです。

よく、「アセンション」や「サイババ」や
「日本人選民思想」とか
その思いの先に何があるのか
そのようなコトバの世界が作り出す
意識を覗くことで、観えてくるものが
あります。

それは、「依存」です。

依存は「悪魔」にとって都合が良いのです
依存に生きることは
「悪魔教信者」になっている
ということかもしれません。

「依存」と「自立」に関する
記事はコチラをどうぞ

なので、
そのコトバ自体がどうのこうの
というわけではなく
そのコトバを発した途端に
何かが
連想される
欲が絡む
使役が起こる・・・などの
「我」が出現していないか
皆さん各自で意識して
確認してみましょう。

己の意識を監視する意識が
常に厳しく
働いていないと隙間が生じますから
意識的に適度に緊張して弛緩し
俯瞰する意識の使い方が
中庸であり中空の意味であり
老子の云う
「無」の境地であろうと思います。
そのように
目に見えるもの観えないモノゴトを
意識して感じる
社会を形成して行けば
ニセモノは存在できなくなり
本物しかない
本質の世界
そして人間どうし、隣人を愛するという
キリストの教えに沿った
本質の惑星が再創生されていくものと
思われます。

では、また。


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