女性エイリアン【エアル】へのインタビュー・・・「ロズウェル事件」の裏_(その2)

こんにちは、\イッカク です。/

少し前に、身内から聞いて
いましたが

・・・実は

「作者のローレンス・R・スペンサーは
サイエントロジーの信者であった」
という事実です。

しかし、私は
さほど「ショック」を受けませんでした。

調べると、、
サイエントロジー創始者の
ロンハバードの理論体系に沿って
スペンサー氏が書いたようだと
述べている諸氏もいる。

では、ローレンス・R・スペンサーは実際
どう語っているのか?
その動画を機械翻訳付きで
見てみましょう!

大体の意味は通じると思います。

では、、、以下、順番にごらんください。

ローレンス・R・スペンサーの公演の模様です。

ということで、御覧のように
ローレンス・R・スペンサーが
サイエントロジーの信者であろうが
無かろうが、マチルダから信頼され
そして、手紙に書いてあることを
捻じ曲げても、サイエントロジーの
何らかの教義に沿って、書き直した
という見解は、・・・ありえず、
もし、サイエントロジーで語られている
設定が、「偶然」というより、
マチルダが描いていた見識と
スペンサーの言動とが、マッチして
マチルダの想いが吸い寄せられたような
格好になっていたのかもしれません。

ということで

以上のことから私の見解は
1.マチルダが最初、スペンサーに託すべく信頼を寄せた。
2.スペンサーは、マチルダに応えようと手紙に忠実に物語を描いた。
3.物語を描いた後に、様々な知識をWikipediaなどネット検索で検証を行った。

結論.
マチルダの体験は、サイエントロジーの教義で染められた捏造物語などではなく
本物のエイリアンとの接近遭遇体験記である。

では、また。

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