コロナ離婚を考える

こんにちは、\イッカク です。/

「コロナ」冠を配したことばが
流行ってますね。

「コロナ」ぶとり
「コロナ」倒産
「コロナ」酒場
「コロナ」通勤・通学
「コロナ」休暇
「コロナ」DV


いっぱいありそうです。

その中でも、今回の「コロナ離婚」があります。
マスコミでも話題沸騰の様です。

コチラの動画でも
取り上げていました。

■編集後記
夫婦が息詰まったときは
俯瞰して眺めて見るのが大事かと・・・

思考の力点を未来に向けて「どうしたら」
より建設的になれるか?とか
現状を打破するには、自分としては
どうしたら良いのか?とか
まず、自分を変えることがミソかもしれません。
自分のことを棚上げせず、
まずは、自己反省した上で、
何が足りなかったのか、イケなかったのか
を相手に素直に訊くのが近道かもしれません。

仮にコミュニケーションの相手に
非があったとしても
「責めない」のが必要ですね。
気づいていない場合も責めるスタンスではなく
寄り添った姿勢で「気づかせる」工夫と知恵が
できるかどうかで決まると思います。

でも、これが「説得」みたいな姿勢で
やっちゃうと、感情がむき出しになって
ギスギスした関係や負の意思伝達の
言い回し(当てこすりや皮肉)
になって相手を怒らせないようにする
必要がありますね。

互いに、相手を深く分かっていれば
「感情むき出し」で罵り合うこともなく
それとなく「思いやる言葉」を話しただけで
気づかせることができると思います。

では、また。


スポンサーリンク

↓(画像をクリック)

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。