■竹取翁博物館・国際かぐや姫学会:超古代文明822~830回まとめ

こんにちは、\イッカク です。/

今回の最初の方は、
清和源氏源為朝子孫の
(勝さまである)伊信貴氏の
コメントが、あって、

言霊に響く内容であったと
感じます。

やはり、イスラエルの民は
「日本」から派生した
ように思います。
(直感で・・・(ノ∀ ̄〃)/

日本は世界文明発祥地(Yap遺伝子)
明治維新は「フリーメイソン革命」だ!
イルミナティの悪人たち
伊藤博文(総理大臣・紙幣写真)
李朝だった。
清和源氏源為朝子孫 (勝)伊信貴氏 が語る。
徳之島伊仙町在住。

では、以下昇順に置きました。

■超古代822 明治維新の悪人たちフルベッキ
岩倉具視(番人) 南朝北朝
大室寅之助 伊藤博文の
孝明天皇刺殺
ダビデ・イエス降臨
(世直しTV竹取翁 国際かぐや姫学会)2020.5.12

■超古代823 天皇正統(万世一系の皇統)ダビデは日本王家!
中継ぎ天皇系譜・明治から偽物・怪しい説!
孝光天皇…封印を解く
(世直しTV 竹取翁 国際かぐや姫学会)2020.5.13

■超古代824 竹内文書と口伝 神武以前の封印解く!
先代旧事本紀 古神道の平田篤胤、
大本教の出口なお 物部 神武
(世直しTV 竹取翁 国際かぐや姫学会)2020.5.14

■超古代825 釈迦(釈迦天空坊)青森梵珠山に釈迦墓!
52歳(岩戸神社神体山)で座禅瞑想。
日本の神代文字は世界最古
(世直しTV 竹取翁 国際かぐや姫学会)2020.5.14

■超古代826 竹内文書(天神・上古・不合朝・神倭)
ムー邪馬台国(ノア・天変地異)五色人(ミヨイ・タミアラ)
神代文字は世界最古
(世直しTV 竹取翁 国際かぐや姫学

■超古代827『竹内文書』(天神7)宇宙・太陽・太陰
(上古25)豊本・五色人・謎の金属・伊邪那岐・月読・
スサノオ(不合朝73)菊紋・モーゼ・物部
(世直しTV 竹取翁 国際かぐや姫学会)2020.5.15

■超古代828『竹内文書』(神倭朝)神武天皇、老子・孟子・徐福来日、
欠史八代…開花、垂仁イエス来日、推古モハメット来日
(世直しTV 竹取翁 国際かぐや姫学会)2020.5.15

■超古代829 発見! 邪馬台国 徳之島 ヒミコ巳葬
『魏志倭人傳』全て網羅!ノロ・ユタ長寿島(ギネス泉重千代)徐福も
… (世直しTV 竹取翁 国際かぐや姫学会)2020.5.15

■超古代830 発見! 邪馬台国 徳之島 徐福の不老不死
先天道ヒミコ祭祀(金印!?) ウガングスク
女王宮室楼観跡 ウタキ金竹
(世直しTV 竹取翁 国際かぐや姫学会)2020.5.16

■編集後記
小泉館長も仰っているように
中国の「殷王朝」が始まっていたときより
徳之島との交流があった所以として
「宝貝」=姫貝
が有ったということで。
ウィキペに拠れば

・・・
縄文時代の遺跡から装身具として
用いられたものが出土している。
また、沖縄諸島の祝女が首にかけて
宗教的な意味を持つ呪物として
用いたほか、『竹取物語』にも
珍宝「燕の子安貝」として登場している。・・・

となっており、宝貝の産地は
沖縄付近から採れたのかも
しれない。
そして、その採れた貝で

また、さらに
ウィキペに拠れば

・・・最古の貝貨は
中国殷王朝時代のもので、
タカラガイの貝殻や
それを模したものが貨幣として
使われていた。
国内の通貨としてのみならず、
タカラガイはインドとの交易にも
利用された。
漢字の「貝」はタカラガイに
由来する象形文字であり、
金銭に関係する漢字の多くは
部首として貝部を伴う・・・

というのも小泉館長や伊信貴氏が
云う
「中国の王朝は日本人が築いた」
ということにつながっている。

ますます、固定観念が邪魔をしており
私の中の日本人(縄文)の
思念が熱く共鳴しているようだ。。。

ところで、これまでの

小泉館長が長年まとめられた内容や
「竹内文書」をベースとした見解は
下記の通りであろう。

1.日本が世界文明の祖であること、
2.竹内文書での天皇が空飛ぶ乗り物によって世界を飛び回っていたこと、
3.世界の古代文字は日本がルーツであること、
4.日本人の源流とされる民族はカラ族、マヤ族、
パンゲアのおばちゃん曰く「カラ・マヤ族」が源流らしい。
5.紀元前8世紀にトルコからインドにかけての地域で核戦争があった。
6.このことで地殻変動が起こってヒマラヤ山脈が出来た。
7.竹内文書では超超古代から、連綿と世界文明の中心は日本であったとされてる。
8.超古代のある時期に大規模な天変地異により日本の先進文明は壊滅。
9.上記の壊滅後からおよそ7000年ほど前で、日本を脱出した天皇を中心とした人々は
メソポタミアの方へと逃れ、シュメール文明を興した。
A.その後、ある種族はエジプトで新たな文明を起こし、別の種族は別のという具合に
文明や王朝を築きながら、民族はいくつかのルートで東へ東へと(日本)回帰する。
B.民族移動は各地にすでにあった文明、民族と溶け合いながら東へとゆっくり進んだ。
C.やがてその一団が最初に日本列島に帰還する。これが「スサノオ」を王とする
出雲族であった。一方、やや遅れて日向に到着したのが「アマテラス」の天孫族だった。
D.その後、天孫族は神武の代で東へ移動し、出雲族との抗争。
天孫族が勝利し、「大和朝廷」を開いた。

ざっと、こんな感じなのかな?

では、また。


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