【 兵頭正俊の状況の交差点】ポスト・コロナの世界と日本・・・人間牧場を目指している?

こんにちは、\イッカク です。/

兵頭正俊氏のタイトルに有るように

コロナ旋風が過ぎ去った後の世界や日本は
どうなっていくのでしょう?
日本は、これから世界をリードしていく
国家に左右されます。
その国家は、アメリカか中国か。
そして、日本のライフスタイルは、
どう変わるか。
「リモート・ワーク」が
物語るのは、どんな未来の世界か。
など焦点をあてた
動画がUPされています。

では、
■ポスト・コロナの世界と日本

<主なクリップ>をおさらいの意味で置いときます。

1_弱い者にとって、COVID-19は、大きな打撃である。

特に日本でも海外でも「シングルマザー」には
厳しい現実がある。
特に子供をかかえての「シングルマザー」にとっては
なおさらである。
なんと、彼女らは、コロナ以前から、生活状態は良くなく
綱渡り的な、生活状況であったという。

2_日本では、抗議の声を上げずに、黙って
・・・死んでいく(自殺)ということになる。
何ということであろうか!
今の国会には、このような国民にたいする
気配りと想像力が全く無く、上級国民と
される政治家は
「冷血動物=レプタリアン」であり
彼らが日本の政治を仕切ってるのである。

3_COVID-19感染による世界状況の推移

4_トランプ・アメリカは、中国との関係を
イデオロギーの違いで切り離し政策を行っている
その「仕掛け」が中国に対する
政治色の強いコロナウィルスだった。【#1:編集後記参照】
トランプの挑発的なことで、極めて危険な状況となっている。

5_脱中国を宣言するトランプ
急にトランプが云い出した理由は「選挙が近いから」という側面もあろう。

6_ポストコロナの新覇権国家の条件とは
アメリカは覇権国家を簡単に手放すわけでは無い
アメリカは、依然として軍事的政治的に存在感がある。
フォーリン・アフェアーズ・リポートの雑誌に掲載されている
米中の覇権争いが書かれている・・・
コロナウイルスと米中の覇権
―― パンデミックと中国の野心https://www.foreignaffairsj.co.jp/articles/202005_campbell/

7_沈黙の第三次世界大戦・・・三つの戦線

8_国民の生命を守るには

9_日本のポストコロナのライフスタイル

10_様々なメリットが生まれる
特に東京のような大都市に密集すsることは「不経済」である。
これで、労働のあり方が大きく変化する可能性があるのでは?
会社にとって、固定化したオフィスも要らなくなるので
オフィス代の費用も浮くことに・・・
在宅勤務が主流になってくると様々な観点から良いのではないか!

11_ツイッター社での自宅勤務は好評の様子

12_FacebookやGoogleも自宅勤務は、好評のようだ!

13_GAFAが自宅勤務を採用したら、世の中の多くの企業もそうなる!

14_実は、ワンワールドの世界へ知らず識らずに移行中!

15_人間牧場の「家畜」にされる99%の庶民となるのか?

■編集後記
#1:「仕掛け」が中国に対する
政治色の強いコロナウィルスだった。件ですが
私的には、鳴霞(めいか)さん鳴霞(めいか)さんの情報をずっと
見ていましたし、河添恵子さん河添恵子さんの中国の驚異も
聴いていましたので、

どちらかというと
勢力は、3つ巴であると思っております。
Aチーム:オバマ・ヒラリー・ビルクリントン・ブッシュ政権の新自由主義ネオコン
Bチーム:習近平率いる冷酷無比の中国共産党
Cチーム:アメリカ現大統領トランプ・Q同盟
そして、コロナ・ウィルスの「仕掛け」は
A+Bチームだと思います。
武漢に出入りしているのは
中国人ばかりでなくフランス人や米国軍人も
パンデミックに備えた訓練までやっていましたね。

というのは、兵頭先生が仰るように
私も同じく「人間牧場」と「人口削減」が
目的だとは、思います。

表層はBとCが争っているように見せていますが
実際は、AはBを利用して、世界制覇を
画策しています。
特にAチームのビルゲイツを使って!
そして、Cチームは正義の見方のように
装っているように見えますが
果たしてどうなのか?
私は、トランプが日本を叩いている限り
信じられないのです。
というか、ここ7000年くらいの歴史で
正義の見方=民衆にポピュって
世の中が平和で、民衆のために
なされた政治は、まったく無く
すべて、偽善で終わっているのが常。
視聴覚を使った「心地よさ」に
酔っているかもしれない。

そもそもトランプは、
財閥レベルの金持ちで
ロックフェラーやロスチャイルドとは
無縁では無く、国際金融エージェントの
仲間であるような素振りである。
義理の息子はコテコテの「シオニスト」
であって、いわゆるユダヤ。
日本に対しては、これまでの
ブッシュ路線から変わらず、
日本の富収奪は繰り返されてきており
多額を貢ぎ、小泉や安倍は嘆きの壁で
キッパ(黒帽子)をかぶって
訳わからぬ祈りを捧げてる。


以上の写真から、断定はできないが、
上記の写真は
国際金融ユダヤ・マフィアの
まるでエージェントぶりである。
トランプを取り巻く
Qアノンという存在は、謎であるが、
コレについて、このような
冷めた見方もある。
トンデモ医者の「内海先生」記事を
ご参照ください。
http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-590.htmlhttp://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-590.html

最近の中国の動きついては・・・
■スティーブン・バノン・インタビュー
中共の欺瞞から目覚めた世界
中国の人々 世界中の人々が中共に
法の裁きを求める

まあ、「陰謀論」的な色メガネで見てしまえば
何でも疑わしく思えるが、
■「トランプ政権の対外政策と日米関係」という
外務省外交・安全保障調査研究事業の
サブ・プロジェクトの一つとして
実施してきた研究プロジェクト
の2 年目の成果報告に目を通して
頂ければ、参考になると思います。

今後のアメリカと日本、そして
中国の動向がどのような方向に向かうのか
示唆していると思われます。
http://www2.jiia.or.jp/pdf/research/H30_US/JIIA_US_Research_2019_fulltext.pdfhttp://www2.jiia.or.jp/pdf/research/H30_US/JIIA_US_Research_2019_fulltext.pdf

では、また。


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フォーリン・アフェアーズ・リポート
2020年5月号 
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